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「徹子の部屋」 2026年6月5日(金)13:00 テレビ朝日 M!LK5人

 徹子の部屋にM!LKさんが5人で登場。衣装は爆裂。  内容が丁寧で、徹子さんが面白くて、ゲラゲラ笑いながらみた。グループやメンバーの紹介も、限られた時間のなかで、本当にすばらしかったと思う。  登場衣装が派手なので、途中、白い衣装の滅の短い動画の紹介が、とてもキラキラしてみえた。選んだみなさん最高。  みんないつもより緊張しているけど、キラキラして、本当にうれしそうで楽しそうで、ほこらしげで、忖度はせず、偽らず。できすぎだ。今日はひときわ佐野さんがきれいに美しくみえた。  出身地と方言をふる徹子さん、5人がそれぞれフーチャーされるし、短い時間でその人個人を垣間見せる。すごいですわ。  時間が短いのに、丁寧に準備されているのが伝わってきて、胸熱だった。徹子さんぐらいの年になっても滅!て歌ってる未来を妄想した(そのとき自分はもうこの世にいない気がするが)

原因は自分にある 。のバンドアレンジが超よい曲

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【LIVE】パラノイドランデブー / #原因は自分にある 。<GNJB FC Limited Tour Laboratory ->  どの動画かすぐに忘れるのでもうメモっとこう。  異常にこの曲のこのバージョンにはまってる。オリジナルとなにがどれだけ違うのかわからないけど、こちらのほうが歌がよく聞こえるようになっているよーな気がする。妙に心惹かれるけど、同じ曲でこんなにちがうんだ!、と驚きの例。  会場やステージが少し狭そうで、映像のアングルなども少し落ち着いているのも、いいかもしれない。  FC限定ライブの映像だそうで。おすそわけありがたい。FC限定のほうが、生バンドがつく、ということは、そちらのほうが、スペシャルで特別でお金がかかっているのか、それとも、規模が小さいからできるのか? アリーナでバンドのミュージシャンなどいっぱいいるけど、アイドル界隈よくわからない。。。  そういえば、バンドがいると、演出はある程度制限されるはある。NHKの公開録画みたいに、す〜と台ごと動かしてくるとか、もしやあれはめちゃくちゃコストがかかるんだろうか。でもM!LKもそうだけど、アリーナでやるなら、ぜんぶとはいわないが生バンドでやればいいのに! のちのちの本人たちのキャリアのためにも。  

M!LKのリンク集を更新

  M!LKのリンク集を更新。こういう列挙するだけの作業が楽しいけど手がつる。ネットに情報が残っているのはありがたいな。

M!LKの吉田仁人さん歌うまいなあと思ったとき

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  M!LKにだだすべりおちした大きな理由の一つが、吉田さんの歌のうまさだ。最初は、滅か爆裂をみていて「この黄色の人は歌うまい」と気付いたあと、比較的早く吉田さんのカバー曲の動画にたどりついたというか、YouTubeがかってにだしてきたはず。出会った順番は以下のようだったはず(最近の話なのに動画を見すぎて記憶が混濁している) 【歌ってみた】Sugar Magic / tonun Coverer by 吉田仁人(form M!LK) (2023年10月) 【歌ってみた】感電 / 米津玄師 Covered by 吉田仁人(M!LK) -   (2020年10月)  どちらの歌も知らなかった。Sugar Magicは好きなタイプの曲というのもあって、うわーすごーいー、となった。そのあとで感電をみて、米津さんの曲っていい曲なんだなあ、と初めて思った。後悔は、2023年と、2020年。   いやいやいや歌うますぎだろ と、特大太文字フォントが脳裏をよぎっていった。26年6月で26歳。意味がわからないうまさだ。  比較的最近気づいた、音楽がうまい人の特徴がある(ヲレヲレ理論)。それは、音楽に「流れ」や「常に次」があることだ。吉田さんは、音楽が進む方向とか流れをつかんで、すすんでいる感じがする。声量や深みはまだ若いけど、音楽に流れがある。  それはM!LKのなかの楽曲でも同じで、滅や爆裂などあんなにトンチキな騒々しい曲のなかで(大好き)、短い旋律のなかで、たんに正確に音をだして言葉を運ぶだけでなく、加えて先に推進するような流れがある。そういうことができる人の、歌唱や演奏というのは、先を聴き続けられる、聞いてしまう。音楽が流れて運ばれている、うしろから軽く押されているような感覚だからだ。  吉田さんの歌い方は、変なひねりやくせがない。ボイトレの先生もよかったんだろう。ご指導された先生と、素直に練習して上達するご本人に、圧倒的感謝。他のメンバー、EBiDANの他のグループの歌をきいても、案外予想外にそういう素直に歌がうまい人がわんさかいるので、事務所の方針なのだろうか。その点に関しては芸能界を席巻してほしいっす。(どうやって子供のうちから、歌がうまくなる、ダンスが上達する、顔がよくなる。とか、見極めるの? オーラがあるの??)

ストレス解消にきくM!LK

  ものすごいストレスがかかると、テレパシーとチラチLOVEを頓服のように摂取する。そういう音楽が自分には必要らしい。

ラベルが表示されないのなんでww

  ラベルが表示されないのなんでなのか。すごい不便。  ページもテストで追加してみたが。

FODでM!LKの出演コンテンツを探したり

  F1視聴が復活するので、FODの契約も復活。M!LKの出演コンテンツを探したら、なんだか色々でてきた。 塩﨑さんのタクミくんのドラマが本当にあった フジテレビでも冠バラエティをやっていた→テレ朝系だった。 佐野さんの映画は、AmazonPrimeでそれと知らずに視聴済みだった 吉田さんの出演ドラマなどがいくつか 少女漫画原作?のドラマ。主人公の友人役。オラついてナイス。 朗読劇のドラマ化?。眞島秀和さんが主演でこれはみやすそう。  とりあえずリストにいれたりしたけど、見るかはわからない。チラ見で終わりかな。なんつうか、少女漫画のはビジュすごい好みだけど、いかんせんターゲット層にはほど遠いので。それに耐えて視聴するほどのなにかはない。バラエティはYouTubeのほうが面白いという絶妙な葛藤が(一般の人のヘルプに行く系の企画は苦手)。  吉田さんのドラマ、どちらも演出にBLぽい雰囲気があって、時代なんすかね。こんなふうに市民権を得る時代がくるとは。自分はやっぱり眞島さんのほうがかっこいいすてき!!とテンションあがるので、まあそれはよかったなと。  佐野さんの映画は、アマプラでみたんだよ。みたけど、誰がでていたかもぜんぜん誰も印象に残っていない。つまらないことはないけど、これもやはりターゲットから外れすぎている。たくさんでていると思うので他を探そう。  日本のコンテンツは、アマプラよりは多そうだ。以前はHuluにも入っていたが、どこかのタイミングでいったんやめたら戻らなかった。  アマプラの佐野さんのドラマといえば、Amazonのドラマがあるのだが。どういう体制で作られているのか、やはり日本人には試聴が厳しい。佐野さんもヒロインもいいし、話の大筋も悪くはないけど(こういうオカルトは本当は大好物)、インターナショナルかグローバルかを狙っているかしらんけど、オカルト的なことやストーリー以外で細部の無理が積み重なってしんどい。トンチキ日本ものになっている。金をかけておいて、なんでそうなるの。