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5月, 2026の投稿を表示しています

M!LK爆裂愛してるの3分間

  Mステを見直していて、爆裂は3分ほぼフル尺だったのか?、と思った。特別バージョンだからちょっと長いのでどこかははしょっているはずだ。  歌番組をながーくろくにみていなかったので、いろいろふしぎな発見が多い。  M!LKのたぶんメジャーデビュー後の曲はとにかく短い。全体で3分弱で、3分以内の曲もある。  昔の歌謡曲しか知らない者からすると、信じられない感覚だ。アルバムが全曲そうだとすると、1.5倍くらいの差がある。短すぎる。  だが歌番組で、ほぼフル尺できけるという利点はある。曲の構成がそもそも、途中で雰囲気が変わる、かつダンスもある、と3つの要素があると、それらをやらないとおかしなことになる。だからもう曲を3分にしてしまえということなのか。  でも爆裂でも1分半版などがあるらしい。  このMステは、CHEMISTRY目当てで録画した。あとからさかのぼってみたら、M!LKも二曲歌ってるわ、と自分にはまれな幸運だった。  あの頃のケミストリーらより、彼らは年上、かなり立派で大人。10年は並みではない。

iPhoneから投稿するテスト

  iPhoneから。 入力欄のフォントが小さすぎる。Chromeのフォントはどこで設定すんのかい Chromeで変えてみたが、ここは小さいままだ。

M!LKに興味を持つきっかけになった動画3選

 もう忘れそうなのでメモしておこう 【鬼龍院】好きすぎて滅!/鬼龍院翔が歌ってみた【M!LK】 鶴 and 亀 「LOVE 2000」 Official Music Video  M!LK - 好きすぎて滅! (from M!LK ARENA TOUR 2025-2026 "SMILE POP!")   曲が流行っているのは知っていたが、1度もちゃんときいたことがなかった。歌番組も紅白もみなくなっていたから。  それで鬼龍院さんがカバーしてくれて、通しで見た。ありがとうキリショー。歌うまいし楽曲の良さにも気づかせてくれた。  そのとちゅう、近辺で、なぜかLOVE 2000に遭遇。M!LK山中さんがどっちらしい、ということも、よくわからずに、見ていた。あのヒット曲のイケメン男子2名によるカバー。映画の関連か主題歌らしい。イケメンずきゅんと撃ち抜かれた!わけではなく、映像全体の感性度が妙に高い。衣装やセットの演出もいいが、あれだけデコラティブなものを着てみせるのが、二人とも大変にうまい。動くフォトジェニックみたいな感じ。それがすごい好き。  そして、滅や爆裂の動画をちらちら再生していたが、つまみぐいのくせがあり、なかなか最後まで試聴ができない。  どこかで、爆裂をみていて、ああ黄色い歌が上手い人がいる、とぼんやりおもっていた。  ようやっと好きすぎて滅のライブ映像で、メガネのイケメン、なんでメガネかけてんの、だったが、もうひとり目に止まってメガネの人が、「この人歌がうまい人」である。それで吉田さん個人のカバーの動画もみた。すごいうまい(でも楽曲としては世代的に完全にはささらないっつーかなんつうかもうそれはしょうがない)  正直なところ、長身3人は顔がイケメンすぎて、サムネがヒキにならない。  どのダンプラ動画か忘れたけど、塩﨑さんと吉田さん、ほぼ同時に、この人たちやばい勝手に目がいく、となった。  

アイドルがM!LKがブレイクするにはいい曲がけっこうたくさん必要なんだろな

  EBiDAN大運動会というものすごい動画がおすすめにでてきた。M!LKは8周年、メジャーデビュー1年、というタイミング、なので、2曲目の披露。現在のイメージにとても近い、ほぼ出来上がってるM!LKだが、これでブレイクするかというと、しないだろうなあ、と思った。良い楽曲が、ヒットする楽曲とは限らない。  ドームツアーができるまでには、何曲のヒット曲と、どれくらいの時間が必要なのだろう。もう3曲あるけど、まだこの3倍はいると思う。ベスト盤がぜんぶヒット曲ぐらい?  この先は、どれくらいのビッグネームが彼らの楽曲提供をするのか、どんなタイアップがあるのか。タイアップがないヒットがかっこいいけど、売れたらそうはいかなくなりそう。  魑魅魍魎が跋扈する世界で、いろんな制作チームや製作陣が、手ぐすね引いて待ち受けている、ようなイメージ。

M!LK関連のYouTubeチャンネルはいくつあるのかい

 混乱してきたのでメモ。 M!LK  (@MILK_2014) 佐野勇斗だぞ   じんだいチャンネル  (最終更新:2022年 1月) スターダストチャンネル公式  事務所 stardustdigital  SDR(スターダストレコーズ)インディーズ時代のレーベル  なぜ混乱するかというと、 ライブなどの歌唱パフォーマンスの動画が、各チャンネルに散らばっている(現在でもM!LK公式のみ、というわけでもないみたい?) バラエティの動画も散らばっている(佐野さん個人とM!LKの動画の差があまりない) 昔の映像も残っている(SDRとM!LK公式)  昔の映像を消さないというのは、えらいなあ、など、思ってしまう。消すようなやましいことはひとつもない、ということか。実際そうなのだが。ぜんぶ表にだしておく、という、新しい時代のリスク管理か。(公式だけで1000本以上あるので、昔の映像というだけで秘蔵映像!など低レベルのメディアは簡単に言えちゃうのだが) 「M!LK SPRING TOUR 2021 “energy”」(2021年の4から5月、4会場7公演)をタイトルに含む動画が、SDRにいくつかある。現在とパフォーマンスのレベルと差はあれど、衣装や全体の雰囲気などは、現在のイメージに近い。このころはもうメジャーデビュー(2021年11月)が決まっていたのだろーか?? 2020年1月に5人体制になって、すぐコロナに突入してしまったわけだが。そんなときもぜんぜん腐らずにいろいろ邁進していたんだなあ、と思うと、心底から偉いすごいすさまじいありがとう、と思う。

山中さん(M!LK)の心拍数が低い

  山中さんはふしぎな人だ。顔がめちゃくちゃキレイで、背が高い、サッカーもやっていたという上に、いまは歌って踊るアイドルで、しかしスカすことなく柔和で破顔一笑は頻繁でナイスガイ。まだ24歳だとう??  つかみどころがないなあ、と思っていたが、むかしの動画(常に流し見なので細部は覚えていない)があって、なんか腑に落ちた。心拍数を測りながら色々やって、誰がいちばんびっくりするか。参加者は3人。計測機器がカジュアルなので、テレビのバラエティのような数値はでないが。  そもそも、この人、心拍数が低い。  脈拍が多い人も世の中にはいるので、体質なのか、運動能力とか?。性格が落ち着いているひとそうなのか、心拍数が低いから落ち着いているのか。どっちだ。 蛇足:なぜなんとなくこれを書いたのか。派手な親子喧嘩のニュースのせい。「カッとなって」の「カッ」を、ふだんから落ち着いている人は避けられるのか、関係ないのか、ぼんやり気になったり。取り返しのつかないことが起きちゃうと、あらかじめ回避できるならその策があればいいのにな。

お育ちの良さがレベチのアイドル

 某芸能グループの某Sさんという方がおりまして、どうも断片的な情報を見ていると、かなり経済的に余裕のあるおうちの人らしい。習い事が多かったとか、その他もろもろ。  いうても、  東京以外では、そういう人、わりとおりますわな〜、とか思ってた。東京ではみんな貧乏人だけど、地方へ行けば、ちょっとしたお金持ちはけっこうたくさんそれなりにいる。いるんですよ。  立ち居振る舞いが、とくに細部が、まあすばらしく、たしかにお育ちの良さは感じたが。。。  これはレベチだ、と確信を抱かされる動画があった。ハワイの動画だ。  いやいや、未成年が(本当にひとりかはさておき)なんでそんなにハワイに慣れてんねん?!!  それはなぜかと言いますと、幼い頃からその機会が頻繁にあり、それがふつうだったから、です(強烈な推察)。多人数きょうだいで家族で幼い頃からハワイに頻繁にいける、この過去20数年の間に。そんなことができるのは、由緒正しき富裕層に決まってらあああ!!  なぜそこまで確信をもてるかというと、富裕層でYouTubeやってる人と同じ気配がただよってくるからだ。愛知県の富裕層夫婦。インスタのストーリーで、ご自宅を一瞬、垣間みたが、マジガチ富裕層だった。モデルルームなんてレベルじゃなかった。まあ海外旅行で200万円ぐらいするパーカーとスウェット着てはるぐらいだからな...。  レベチで育ちのいい人が、アイドルだ。時代は変わった。ではなく、もしかして、もともと、採用する方針が事務所で違うのかな、という可能性は大きい。豊かにかつそれを鼻にかけずに育つというのはなかなかレアだ。そういう人だからこそ放つ光や力は本当にある。(非常に理知的で経営者気質は感じる)あと10年くらいはアイドルを続けてくれるかなあ。金持ちでお育ちが良くて体が動いて姿勢がよくて実はいい声をしている(高めのキーは大変そう)なんて、マンガか?

M!LK『Kiss Plan』ダンスがすごくかっこいい! けど

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 『Kiss Plan』ダンスがすごくかっこいい。振り付けも音楽の一部みたい。  でも実際に歌うことを想定していない、口パク歌唱向けの振り付けかなー、と思っていたら、実際にそういうものすごい実績のある人が振り付けているようだった。  ものすごくかっこいいけど、曲もかっこいいので、この曲についてこの振り付けは過剰な気もする。ライブでやるなら、3曲分くらい体力を使いそう。カロリー消費控えめなバージョンの振り付けがあったらいいのに、と思った。  ライブ映像をたくさんYouTubeにあげてくれていて、すごくありがたいけど、ライブバージョンのこの曲は、他の曲にくらべてあまり歌えていない。なんかもったいない。  アイドルのダンスは、生歌を阻害するほどの力点をおくべきではない。振り付けの範囲がいいのだ。それを逸脱すると、kpopと同じになり、魅力は8〜9割損なわれてしまう。(この楽曲については、kpopみたいな負荷を期待して、そういう人に依頼をしたのだろう。挑戦的)  心配することはなくて、彼らの歌のなかでは、これは異質のようだ。他の曲は、ぜんぶはみていないけど、いちおうなんとか、歌の振り付けの範囲にとどまっている(実際はテンポが早くて振り付けの数はすごい多いような)。  アイドルらしい振り付けはあって当然だが、あれだけ生歌で歌えるなら、歌に重点をおいてていい。アイドルこそ生歌がええんだよ! うまいひとも混ざっているし。  ファンとしては、原則はトンチキソングにひかれつつも、クールで大人の気配がある楽曲も!、というのは、本当に正しい願望だ。これだけできる、できるようになったというのは、感動的だし、安心してファンでいられるし、ひとにおすすめできそう。  でもやっぱり牛がいちばん……

M!LKの10周年を超えている年表を確認してしまった

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 動画や記事などを眺めていたら、なんだかチラチラ気になるので、プロフィールを確認。だって10年だ。おおむね15歳から25歳の10年。なにもないわけがなくて、紆余曲折山あり谷ありあるはずなわけだが、「 音楽的にはあまりぶれていない 」というのは、BABYMETAL(アミューズ)にも通じるなにかをぼんやり感じつつ。  メンバーが減ったり増えたりは、人数がいれば、当然起きることだけど、現在のメンバーになってから5年以上は経っていたし、その前半はがっつりパンデミックなのに、彼らはその間に弱らず飛躍できた人たちなのだろう。えらい。  なんでチラチラ気になったかというと、途中で脱退した人の名前を、知っていて、両方とも読み方はわからないけどちらちらみるなあ、だったからだ。一つは 綱啓永 くんがらみ(ワタナベ)で、一つは、若手俳優として名前をみたり記事を見ていたのだ。だからM!LKの名前も存在も、彼らよりは後なわけだ。  彼らがいまブレイクしたのは、完成度や見ていて怖くないというのも大きい。BABYMETALは好きだけど、幼すぎるころの映像は、いまみてもちょっときつい。M!LKもみんな大人になって、ショーとしての完成度が上がって、かつ、必然的に人間としての深さも深くなるしかなかったような時代と境遇を乗り越えてきたから、積み上げてきたものが、まさに花開いたのだろう。  Mステにでるまで時間がかかったといえばDa-iCEちゃんですが。なんだか両方ともとっくにでかい会場でやってるような気がするんだよな。あえていうなら、ブレイクした、バカに発見されるほどの、ヒット曲がなかなかなかった、ということだろうか。  昨年2025年は魔物でもついたように大ブレイクした彼らだが、その最中に、メンバーの一人はソロの楽曲もリリースしている。Youtubeの公式にふつうに動画が並んでいるので、どういう扱いなのかと思っていたら、全曲本人の作詞作曲。  26年は夏ぐらいまでは怒涛のなにかが続くらしいが、惜しくもフェスがキャンセルになり、いろいろねりなおしてるのかなあ、と思いつつ。新曲の発表の仕方など、実に現代的で興味深い。事実上のロングヒットや、大量のご新規さんたちが過去の楽曲のテレビでのパフォーマンスを熱望し。自分たちの過去の楽曲が横入りしてきている時代。そういうのもプロモーション計画に変更してくるのか、それ...

演劇の言葉はどこからくるのか

演劇は、昔はほぼ口伝だっただろう(書くのはコストがかかる) いまは、基本は、書き文字が先にある。その上で3次元化する。書き言葉の活動なのか、話す言葉の活動なのか。話すことを前提にしているから身体的なものなのか。日本語はとくにわからない ふっしぎーだなー(記事終わり)

日本のヒップホップが地味

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 YouTubeでヒップホップらしい動画などを流していたら、武道館らしい映像もでてきて、音楽はいいが、なんか地味だ。大人数を集めている大規模なフェスの映像もあるが地味だ。海外のヒップホップは真っ暗もあるけどド派手もあるような。  地味なのは、ダンサーさんがステージにいないからか。ダンスミュージックじゃないのか? なぜ大きい会場でもいないのか? 武道館てかなり成功していミュージシャンだ。たんに映像が公開されていないだけで、ライブにはダンサーがいる曲もあったのだろうか。  ミュージシャンとダンサーで分断してそう。トラックメイカーとラッパーの人脈はあっても、ダンサーとは単純に知り合いが構築されていない?とか? 体育の授業でヒップホップなんかやるからだ。あれはダメだったわ。ヒップホップは運動じゃなくて音楽だっつーの。日本のダンス界隈がそもそも体育会系にのっとられているのだろうか  純粋にお金の問題なのか。いるのに映像は出せないならそれもお金の問題。  ひらたくいえば、ヒップホップに、もう少し派手になってほしい。ストリート系であるから、衣装は限界がある。いかつくなって、みんなが金のネックレスや指輪や腕輪やベルトをしてほしいわけではない。  ダンサー、ダンスをする人は、そこにいても全然おかしくない、むしろいてほしい。ダンスはバンドメンバーと同じだ。身体で音楽を表現する。ヒップホップで音楽を作る人は、MCをいれるなら、ダンサーも要素に加えて欲しい。  ヒップホップというジャンルが、もう少し明るくなって、テレビや一般的になってほしい。ふつうのフェスにまぎれてほしい。(MVは意外と太陽の下の映像が多いんすけどねえ、ライブは真っ暗だな?) 2015年とは?? もっと前じゃねーの??

『黄泉のツガイ』が面白すぎて震える

  原作の単行本の発売が始まってから、いつから、どのように、買うべきか、と悩んでいるあいだに、当然だが、アニメがはじまった。アニメになる分の巻数を待っていた、とも言える。  ぜったい、かならず、ものすごく、ぶっちぎり、に面白いだろうな、とは思いつつ、「光と闇」の二元論ネタ、というので、ほうほうなるほど、そういう伝統的なものをやるんだなあ、なんて、なにかわかったようなことを頭のどこかで思っていたら  面白すぎて震える。  第1話からずっと面白すぎて、震える……!!  圧倒的な面白さ、回を重ねるにつれても、一瞬も失速しない。おいおいずっとその調子でかっ飛ばして行くの??と戸惑う間に、もう半クールだ。  天才、あっとうてき天才。ぐんぬきの。  もうなんの仕事をやっていても、このひとはどの分野にいっても、秀でた業績を残したと思うよ、なんていいたくなるくらい。  豪華すぎるかよ!、な声優さんたちもみんなすごいし。すごすぎるわ。そして随所かかわいすぎるしかっこよすぎるし、作者の趣味が全開だし。  日本人でよかった、現代に生きて、アニメファンで、漫画も好きでよかった。  原作を、なにで買う問題はある。単行本は小さいんだよな。。最初からでかい単行本もでたらいいのに。

トップページは改行が無視されて表示される。

  改行がないじゃん! と気付いた。Bloggerは癖が強い。強すぎるよ(記事終)

皮膚科へいった

 皮膚科にいってきた。自分の手のあれは、治ったようにみえる状態から2ヶ月は維持して、やっと治ったことになるらしい。よくなっていたのに戻ってしまったので、リセットボタンを押した状態。これから最低3ヶ月はかかるってよい Ich war beim Hautarzt. beim 前置詞beiと定冠詞demの融合形 ひー。(記事終)

川端康成の小説は内容がまじで腹立つ

 川端康成の小説は文章が超絶にうまくてすごいけど、内容がまじで腹立つ。イライラするので、結局最後まで読めない短編があった。文章は面白いけど、面白さより内容のイライラ成分が上回ってギャーーー(記事終)

Bloggerの利点は広告とアナリティクスの連携がさすがに簡単であること

  Bloggerの利点は広告とアナリティクスの連携がさすがに簡単であることだ。多分。自分で設定したのかもしれないが、何も覚えていない。ただしアクセス数が少ないのであまり仕事をしていないことにもなる。  このブログ、文字数カウントとかも当然でてこない。自由だ! 俺は自由だ! なのか?(記事終)

ここの時間表示の設定があまりにも地獄

  ぜんぜんメンテされていないらしいBloggeer。厳しすぎる。(完)

コンピューターおばあちゃん論争

「コンピューターおばあちゃん」論争にびっくりした。 コンピューターのような博識のおばあちゃん コンピューターをばりばり使いこなすおばあちゃあん コンピューター化されたおばあちゃん  たとえば「ロボットおばあちゃん」だったら、ロボット化されたおばあちゃん、おばあちゃんはロボット、という発想になるかもしれない。  教育テレビで、そういうアニメがあった「 わしも /WASHIMO」2010年代の後半(NHKのサイトはこれしかないのか)。クドカン原作。たまに見かけるくらいだったが、けっこう面白かった。ふふふ。これはコンピューターおばあちゃんからのインスパイアの一種なのかな、と勝手に思っていたが、そんな記述を見た記憶もない。  博識であることの暗喩、というのも、ぜんぜん考えたことがなかったし、コンピューター化されたおばあちゃんも想像したことがなかった。  家庭用ロボットといえば、ドラえもんまたはロビタである。ロビタは手塚治虫の作品にでてくる。最近の現実のロボットをみていると、かなり近かったなと思ってきている。ドラえもんはまだはるかな未来かな。   楽曲はYMOなんで(というこども認識)、ドラえもんと同様に、そういうぴこぴこな未来へのイメージに一役買っている。

つぶ

 続きがない短い文章でも続きを読むがでるの嫌だな。自分でマークを入れるかないか(終)

つぶ

 高校の部活のバスの事故は登場人物がみんな怪しくて怖い。

つぶ

 世の中、なにかをひたすらに熱中してやりたい、と思っている人が多いはずなのだが、もっと効率のいい方法があるんじゃないかとか、「その方法は正しくない間違ってる・効率が悪い・結果につながらない!」などという声に気をとられてしまって、なにもできなくて挫折しているような。ワイ?

M!LKはミッチーをロールモデルにできるできるできる

  M!LKの公式チャンネルの登録者が100万人を超えている。自分も登録してしまったのだが、理由の一つは、youtubeのリンクがおかしいからだ。ミルクの動画を再生して、そのアイコンからとぶ先が、YouTubeが自動生成した?リストのようなところになっていて、どうしても直で公式チャンネルにいかない。毎回そうなのでさすがに面倒くさくて登録してしまった。  エビダンの謎のそいやの謎動画は、ミルクよりも前になぜかおすすめにでていたが、そういえば、超特急も同じところらしいな、と見に行ってみた。そしたらチャンネル登録者数がそんなに多くない。多くないけど、彼らは東京ドームで公演もあるらしく、単純に人気の目安にはならないようだが。それだけミルクがYouTubeをガッチガチに利用したということだろうか。ブレイクのきっかけはTikTokらしいが、それは公式の動画が流行ったのだろうか。  ミルクの公式チャンネルで昔の動画を見ると、ちょっと引いてしまう。自分は彼がデビューの頃でも、もうとっくに大人なので、こんなこどもがかわいいとかアイドルだわとか芸能人とか、思えるわけがない。こういう時期からファンという人は、すなわち世代が近い人だろう。同世代とか。成長とともに、ファンの年齢層は広がっていったのだろう。  ということは? 少子化が進んでいるので、同世代からスタートするアイドルグループは、最近のお笑い芸人のように、最低10年は当たり前、みたいな状況になっているのかもしれない。その10年以上の間に、どれくらい練習したり、小さくても場数を踏んで、こつこつ続けられるか、などが、結果につながってるくるのだろうか。少年の頃のメンバーをみると、いまみたいに、動けたりムキムキになっているのは、個人と周辺の大人たちの努力が大変に大きいと思われた。保護者も親族も、事務所の大人も。延べ人数はもっと多いグループなので、彼らの人生の、序盤の、数年どころか、10年以上、人生の序盤の半分以上をがっつりかける、あずかる。なかなか信念がいる。もちろん健康運も必要。  彼らはもうわりと大人なので、これからピークにむかって、その先どれくらい続けるのかな、と思っている。アイドルは本来は10代のもので、がんばっても25歳までだ。寿命がのびても、それは大前提だ。それでも、もう少しアイドルをやるには、彼らがやがて大人になっても...

デザインを変えたが、Bloggerは使ってる人がどれくらいいるのか

 Bloggerは使ってる人がどれくらいいるのか? さっぱりわからない。  iPhoneからみたら見にくかったのでデザインを変えた。  日本のサービスではないので、いろいろくせがある感じはする。ヘッダーがデカすぎるのが問題。  コメントを非表示にした。そもそもいらないな。

M!LKの動画をいっぱいみたら、CHEMISTRYが聴きたくなった(disではない)

  M!LKの動画は、麻薬かもしれない。だらだらと見てしまう。見るのはかまわないのだが、YouTubeのおすすめがそればっかりになるのが面倒くさい。自分がみたいときに見たいだけなのに。  でも立て続けに1時間くらいだらだらみてたら(メインは開催がキャンセルされたJAPAN JAMのセットリスト)、本命の推しであるCHEMISTRYが聴きたくなった。  ミルクのメンバーは、けっこう歌がうまい。ひとりとくにうまい人がいる。その吉田くんが、人見知りで、社交性がなく、座るときに足を広げるらしく、大爆笑してしまった。  やはり妙に歌が上手いとか、どこか傑出したものがある人は、欠けた感じになるんすかね。若い時のMVもチラ見したが、歌はうまい。吉田くんの歌のうまさは、「流れ」だ。ピッチや声量なども、ふつうのアイドル、並のミュージシャンよりうまいほうだけど、なんといっても、流れがある。のびやかというのも違う。  セットリストのなかにある「テルネロファイター」がいろいろ衝撃的だった。牛が、牛って、牛がのってるし、ステージ飛んでるし、やっぱり吉田くんの腰が心配だし!。きすぷらん同様に、いつかテレビで見てみたい。

企業が詐欺の被害にあう

 珍しいニュースではないが、はてなが11億はびっくりした。正直動揺している。  そういうことがあるときだけ、ここを思い出す。都合のいい何か?  どうすりゃいいんだろうなあ