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5月, 2026の投稿を表示しています

演劇の言葉はどこからくるのか

演劇は、昔はほぼ口伝だっただろう(書くのはコストがかかる) いまは、基本は、書き文字が先にある。その上で3次元化する。書き言葉の活動なのか、話す言葉の活動なのか。話すことを前提にしているから身体的なものなのか。日本語はとくにわからない ふっしぎーだなー(記事終わり)

日本のヒップホップが地味

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 YouTubeでヒップホップらしい動画などを流していたら、武道館らしい映像もでてきて、音楽はいいが、なんか地味だ。大人数を集めている大規模なフェスの映像もあるが地味だ。海外のヒップホップは真っ暗もあるけどド派手もあるような。  地味なのは、ダンサーさんがステージにいないからか。ダンスミュージックじゃないのか? なぜ大きい会場でもいないのか? 武道館てかなり成功していミュージシャンだ。たんに映像が公開されていないだけで、ライブにはダンサーがいる曲もあったのだろうか。  ミュージシャンとダンサーで分断してそう。トラックメイカーとラッパーの人脈はあっても、ダンサーとは単純に知り合いが構築されていない?とか? 体育の授業でヒップホップなんかやるからだ。あれはダメだったわ。ヒップホップは運動じゃなくて音楽だっつーの。日本のダンス界隈がそもそも体育会系にのっとられているのだろうか  純粋にお金の問題なのか。いるのに映像は出せないならそれもお金の問題。  ひらたくいえば、ヒップホップに、もう少し派手になってほしい。ストリート系であるから、衣装は限界がある。いかつくなって、みんなが金のネックレスや指輪や腕輪やベルトをしてほしいわけではない。  ダンサー、ダンスをする人は、そこにいても全然おかしくない、むしろいてほしい。ダンスはバンドメンバーと同じだ。身体で音楽を表現する。ヒップホップで音楽を作る人は、MCをいれるなら、ダンサーも要素に加えて欲しい。  ヒップホップというジャンルが、もう少し明るくなって、テレビや一般的になってほしい。ふつうのフェスにまぎれてほしい。(MVは意外と太陽の下の映像が多いんすけどねえ、ライブは真っ暗だな?) 2015年とは?? もっと前じゃねーの??

『黄泉のツガイ』が面白すぎて震える

  原作の単行本の発売が始まってから、いつから、どのように、買うべきか、と悩んでいるあいだに、当然だが、アニメがはじまった。アニメになる分の巻数を待っていた、とも言える。  ぜったい、かならず、ものすごく、ぶっちぎり、に面白いだろうな、とは思いつつ、「光と闇」の二元論ネタ、というので、ほうほうなるほど、そういう伝統的なものをやるんだなあ、なんて、なにかわかったようなことを頭のどこかで思っていたら  面白すぎて震える。  第1話からずっと面白すぎて、震える……!!  圧倒的な面白さ、回を重ねるにつれても、一瞬も失速しない。おいおいずっとその調子でかっ飛ばして行くの??と戸惑う間に、もう半クールだ。  天才、あっとうてき天才。ぐんぬきの。  もうなんの仕事をやっていても、このひとはどの分野にいっても、秀でた業績を残したと思うよ、なんていいたくなるくらい。  豪華すぎるかよ!、な声優さんたちもみんなすごいし。すごすぎるわ。そして随所かかわいすぎるしかっこよすぎるし、作者の趣味が全開だし。  日本人でよかった、現代に生きて、アニメファンで、漫画も好きでよかった。  原作を、なにで買う問題はある。単行本は小さいんだよな。。最初からでかい単行本もでたらいいのに。

トップページは改行が無視されて表示される。

  改行がないじゃん! と気付いた。Bloggerは癖が強い。強すぎるよ(記事終)

皮膚科へいった

 皮膚科にいってきた。自分の手のあれは、治ったようにみえる状態から2ヶ月は維持して、やっと治ったことになるらしい。よくなっていたのに戻ってしまったので、リセットボタンを押した状態。これから最低3ヶ月はかかるってよい Ich war beim Hautarzt. beim 前置詞beiと定冠詞demの融合形 ひー。(記事終)

川端康成の小説は内容がまじで腹立つ

 川端康成の小説は文章が超絶にうまくてすごいけど、内容がまじで腹立つ。イライラするので、結局最後まで読めない短編があった。文章は面白いけど、面白さより内容のイライラ成分が上回ってギャーーー(記事終)

Bloggerの利点は広告とアナリティクスの連携がさすがに簡単であること

  Bloggerの利点は広告とアナリティクスの連携がさすがに簡単であることだ。多分。自分で設定したのかもしれないが、何も覚えていない。ただしアクセス数が少ないのであまり仕事をしていないことにもなる。  このブログ、文字数カウントとかも当然でてこない。自由だ! 俺は自由だ! なのか?(記事終)

ここの時間表示の設定があまりにも地獄

  ぜんぜんメンテされていないらしいBloggeer。厳しすぎる。(完)

コンピューターおばあちゃん論争

「コンピューターおばあちゃん」論争にびっくりした。 コンピューターのような博識のおばあちゃん コンピューターをばりばり使いこなすおばあちゃあん コンピューター化されたおばあちゃん  たとえば「ロボットおばあちゃん」だったら、ロボット化されたおばあちゃん、おばあちゃんはロボット、という発想になるかもしれない。  教育テレビで、そういうアニメがあった「 わしも /WASHIMO」2010年代の後半(NHKのサイトはこれしかないのか)。クドカン原作。たまに見かけるくらいだったが、けっこう面白かった。ふふふ。これはコンピューターおばあちゃんからのインスパイアの一種なのかな、と勝手に思っていたが、そんな記述を見た記憶もない。  博識であることの暗喩、というのも、ぜんぜん考えたことがなかったし、コンピューター化されたおばあちゃんも想像したことがなかった。  家庭用ロボットといえば、ドラえもんまたはロビタである。ロビタは手塚治虫の作品にでてくる。最近の現実のロボットをみていると、かなり近かったなと思ってきている。ドラえもんはまだはるかな未来かな。   楽曲はYMOなんで(というこども認識)、ドラえもんと同様に、そういうぴこぴこな未来へのイメージに一役買っている。

つぶ

 続きがない短い文章でも続きを読むがでるの嫌だな。自分でマークを入れるかないか(終)

つぶ

 高校の部活のバスの事故は登場人物がみんな怪しくて怖い。

つぶ

 世の中、なにかをひたすらに熱中してやりたい、と思っている人が多いはずなのだが、もっと効率のいい方法があるんじゃないかとか、「その方法は正しくない間違ってる・効率が悪い・結果につながらない!」などという声に気をとられてしまって、なにもできなくて挫折しているような。ワイ?

M!LKはミッチーをロールモデルにできるできるできる

  M!LKの公式チャンネルの登録者が100万人を超えている。自分も登録してしまったのだが、理由の一つは、youtubeのリンクがおかしいからだ。ミルクの動画を再生して、そのアイコンからとぶ先が、YouTubeが自動生成した?リストのようなところになっていて、どうしても直で公式チャンネルにいかない。毎回そうなのでさすがに面倒くさくて登録してしまった。  エビダンの謎のそいやの謎動画は、ミルクよりも前になぜかおすすめにでていたが、そういえば、超特急も同じところらしいな、と見に行ってみた。そしたらチャンネル登録者数がそんなに多くない。多くないけど、彼らは東京ドームで公演もあるらしく、単純に人気の目安にはならないようだが。それだけミルクがYouTubeをガッチガチに利用したということだろうか。ブレイクのきっかけはTikTokらしいが、それは公式の動画が流行ったのだろうか。  ミルクの公式チャンネルで昔の動画を見ると、ちょっと引いてしまう。自分は彼がデビューの頃でも、もうとっくに大人なので、こんなこどもがかわいいとかアイドルだわとか芸能人とか、思えるわけがない。こういう時期からファンという人は、すなわち世代が近い人だろう。同世代とか。成長とともに、ファンの年齢層は広がっていったのだろう。  ということは? 少子化が進んでいるので、同世代からスタートするアイドルグループは、最近のお笑い芸人のように、最低10年は当たり前、みたいな状況になっているのかもしれない。その10年以上の間に、どれくらい練習したり、小さくても場数を踏んで、こつこつ続けられるか、などが、結果につながってるくるのだろうか。少年の頃のメンバーをみると、いまみたいに、動けたりムキムキになっているのは、個人と周辺の大人たちの努力が大変に大きいと思われた。保護者も親族も、事務所の大人も。延べ人数はもっと多いグループなので、彼らの人生の、序盤の、数年どころか、10年以上、人生の序盤の半分以上をがっつりかける、あずかる。なかなか信念がいる。もちろん健康運も必要。  彼らはもうわりと大人なので、これからピークにむかって、その先どれくらい続けるのかな、と思っている。アイドルは本来は10代のもので、がんばっても25歳までだ。寿命がのびても、それは大前提だ。それでも、もう少しアイドルをやるには、彼らがやがて大人になっても...

デザインを変えたが、Bloggerは使ってる人がどれくらいいるのか

 Bloggerは使ってる人がどれくらいいるのか? さっぱりわからない。  iPhoneからみたら見にくかったのでデザインを変えた。  日本のサービスではないので、いろいろくせがある感じはする。ヘッダーがデカすぎるのが問題。  コメントを非表示にした。そもそもいらないな。

M!LKの動画をいっぱいみたら、CHEMISTRYが聴きたくなった(disではない)

  M!LKの動画は、麻薬かもしれない。だらだらと見てしまう。見るのはかまわないのだが、YouTubeのおすすめがそればっかりになるのが面倒くさい。自分がみたいときに見たいだけなのに。  でも立て続けに1時間くらいだらだらみてたら(メインは開催がキャンセルされたJAPAN JAMのセットリスト)、本命の推しであるCHEMISTRYが聴きたくなった。  ミルクのメンバーは、けっこう歌がうまい。ひとりとくにうまい人がいる。その吉田くんが、人見知りで、社交性がなく、座るときに足を広げるらしく、大爆笑してしまった。  やはり妙に歌が上手いとか、どこか傑出したものがある人は、欠けた感じになるんすかね。若い時のMVもチラ見したが、歌はうまい。吉田くんの歌のうまさは、「流れ」だ。ピッチや声量なども、ふつうのアイドル、並のミュージシャンよりうまいほうだけど、なんといっても、流れがある。のびやかというのも違う。  セットリストのなかにある「テルネロファイター」がいろいろ衝撃的だった。牛が、牛って、牛がのってるし、ステージ飛んでるし、やっぱり吉田くんの腰が心配だし!。きすぷらん同様に、いつかテレビで見てみたい。

企業が詐欺の被害にあう

 珍しいニュースではないが、はてなが11億はびっくりした。正直動揺している。  そういうことがあるときだけ、ここを思い出す。都合のいい何か?  どうすりゃいいんだろうなあ