投稿

2026の投稿を表示しています

原因は自分にある。序破急の蝋燭の推しカメをフル尺で全員分ほしい

 序破急は、公式のYouTubeの動画をチラチラ見るにつけて、完成度がたかそーだなーとぼんやり思っていて、「蝋燭」が見たいという動機で。  オープニング等あれ等もう信じられないくらい、すばらしくきっちり美しく完成度がくて、あまりにすごくてまだ頭も感情も消化しきれてない、そしてまだ全体の半分くらいしかみていない(体力がない)が、とりあえず先に「蝋燭」。  推しカメをフル尺で全員分ほしい。蝋燭だけでいいから。全員分。7人かける3分。  ダンスも歌も同じくらい音楽を表現するスキルとして染み付いている、ということがわかる、のが、めちゃくちゃいい。メンバーが散らばってるから、歌っていない人があまり映らないのが、惜しい、もったいない、贅沢、会場で見るひとはどうしていたのか、推しだけ見るのか、どうするのか。  いまメンバーはドラマとか出ている人も多いようなのだけど、初のアリーナツアー??もやっていて、それがU-NEXTで中継されるとか。それでブレイクしてるとはいえないのか。謎だが。忙しそうすぎるので、体には気をつけてほしいけど。

マイナーな推し活にtumblrどうですか(積極的には勧められないが)

  https://www.tumblr.com/ という、かつて一世を風靡したがいまでは衰えているらしいサービスがある。衰えてはいるけど、まだ存続している。 M!LKを追いはじめて、使用を再開した。相変わらず日本語のサポートは微妙だけど、ネット上の「がっつり保存したいわけではないがちょっと保存しておきたい」というものに良さそうだ。M!LKは供給過剰なので、Twitterも毎日いくつも投稿される。いまだけなのかわからんけど。それらのURLをとっておくのは非現実的だが、tumblrならできなくはない。 tumblrは欧米ベースなので、かなりエグくてやばいものもいっぱいある。ハッシュタグ m!lk はうまく機能しない。でも日本語で人名なら大丈夫そう。 現時点でM!LK関連で使っている人がほとんどいないので、かつて使ったことがあるそこのお嬢さん、よかったらまた使ってください。新規で登録してみて!、とは言えないのは、海外の感覚は日本と全然違うので、何がでてくるかわからないから。そもそも新規登録できるのか? 追記:tumblrはハッシュタグをフォローすると便利です。

昔の動画、M!LKの企画会議(2023年4月)

  70万回近く再生されているけど、なんとなく再生したら笑い転げて腹筋が痛くなるほどだったので記録しておきたい。  だがリンクは貼らない。ギリギリなので。  だらだらと5人がしゃべってるだけかな〜、と思ってて、実際そうなのだけど。 塩﨑さんがやっぱりバラエティの神に愛されてる 山中さんがおかしいの連打で腹筋やられる 曽野さんがガチでやばい面白いけど攻めすぎやろ  佐野さんと吉田さんが凡人に見える神動画。  当時はまだバズっていなかったであろう彼ら、やや、やけっぱちな気配も感じさせつつ、ふりきっている。テレビではできない、YouTubeでもギリギリだ。それでも成立しているのは、あくまでも企画会議でタイトルしか存在していないから。評価は、見る側の想像力と感性と品による。  M!LKのバラエティぽい動画をいくつか再生したら、YouTubeがそういうのばかりをすすめてくるようになってきた。再生回数が20万回とか控えめなものも多い。やばい。なんでこんなに知らない動画が無限に出てくるの。打ち出の小槌か。

原因は自分にある。『蝋燭』冗談みたいにハマっているが歌ってる映像がない

イメージ
『蝋燭』が嘘みたいに自分が好きな曲。だが、YouTubeにパフォーマンスの映像がない、ライブ映像もない。ちょっとかわったパターンで、メンバーがでているMVがない。テレビドラマ版の映像はある。こちらもいい映像だが歌ってはいない。  いくらダンスと歌のグループでもリリースしている曲の映像がすべてなんでもかんでもあるわけではない。だが「見たい!」と思いはじめると気になる気になる。  ふつうにライブのソフトを探せばいいんじゃない、ということで探す。LIVE Blu-ray 『ARENA LIVE 2025 序破急』に入っているらしい。  ロゴもかっこいいなあ。  もうすぐU-NEXT現在のツアーの生中継があるらしい情報を横目にみつつ。  ダンスと歌のグループ、というなら、全曲ダンス映像付きのアルバムなど、でてもおかしくはないじゃん、とか思った。誰かやってみて〜。もしかしてもう誰かやってる?

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(6)顔はほぼ

 顔はだいぶわかるようになってきた。名前はまだ断片的。苗字だけとか、名前だけとか、あだなとか(コメント欄を読むから)。名前は難易度が高い現代っ子。あるいは、既存の人と被る問題。これはしょうがないのだけどw。  少しわかった気になっているが、曲やツアーによって、ガツッとビジュアルを変えられると、ええと誰でしたっけ?、になる。とっさにはわからない。動き速いし。  問題はまだありますが。顔がわかってくると、がぜん見やすくなる。話している動画もあたまに入ってくるようになる。顔を覚えるのって大事デスね。  メンバーのうち大倉さん長野さんがやっているラジオを聴く。たまたまなのか、昔話が多い。若い人の1年は3〜5年分くらいの価値がある。他のグループとの前後がわからない。M!LKとさほど世代が変わらない?。大倉さんの滑舌というのか話し方の良さ、すごい良い。年表が気になってきたのでWikipediaをみたり(ウィキペディアンのなかにげんじぶのページをメンテしている人がいるというのがめちゃくちゃアツイ)。実はもう長くて、すぐ10年が来そう。M!LKもそうだが、いちおうアイドルらしいので、結成が早い、低年齢なので、そういうことになりがちか。  小泉さんが気胸の話を、つい最近知る。Wikipediaには過去にもあった様子。映像をちょっと気をつけてみるようにしたら、嘘みたいに体がペラペラだった。同じ病気の知っている人もそんな感じだった。なんどもなるし、悪化したら普通に入院治療になる。なるべく軽症で療養するのが良いに決まっている。人生はいまだけではない、また、いまの積み重ねと連続でもある現実、悩ましい。  映像をちらちらよく見て気づいたが、いまのツアーはバンドが同行しているようで。めっちゃ気になるぅ。U-NEXT入らないのどうするの? (下書きかと思って書き直してしまった)

ゲンジブ大倉さんのドラマなど出演作を探していたらエグミレガシーを

イメージ
 ゲンジブ大倉さんの出演作を探していたらエグミレガシーも見つけてしまい、いろいろドラマもリストにいれたのに、最初にそれを見てしまった。ゲンジブが主題歌だから別にまちがってはいないのだけど。青山よっぴーも出ていて楽しい。この歌はかなり好きなので。  福岡ローカルドラマに 加藤小夏さんがでているのもなかなかいいのだけど、冒頭しばらくみて大倉さんがでてこないうちに中断。かわいらしくていいし小夏さんやっぱりセリフの言い方が好き、かわいい、そのうちみようと思う。なにが視聴困難かというと、こちらだいぶおとななので若年齢層向け作品を視聴するには気力がいる。  アニメには耐性があるのか。アニメのほうが対象年齢層が広くてやさしい。  若いイケメンのドラマといえば、BL作品はわんさかでてくる。いまはもう通るべき道なんですかねえ。。視聴するかどうか悩む。BLは嫌いじゃないんだけど、むかしから、なぜか、「なにが面白いかいまいちわかりきれない」という壁がある。二次創作もまあ面白いやつは読むけど積極的に収集に行くとかそういうのがなくて(やおいとかふんわりした時代だったから)。ポーの一族とか、風と木の詩ぐらい作品として面白いならいいんだけど、あれはBLの元祖あたりではあるが、BLではないかもしれない永遠の論争地帯。耳から入った545が好きな理由はこれデス。

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(5)ドラマ2つ

イメージ
  武藤さんが出ているドラマをチラ見。伊藤あさひさんはルパパトでなじみがあり。大変繊細なドラマで、脚本もいい。まだ視聴中。どうなるだろう、というより、言葉のやり取り自体が良いので、見ていて楽しい。(謎解き考察どんでん返し系が苦手)  で。ゲンジブのメンバーがまるごとでているドラマがあると。サブスクでアルバムをきいていて、耳を止めた「蝋燭」から逆にたどりつく。  少し前のテレ東のドラマ。配信にはないかなと思ったら、アマプラにあった。ひゃっほーい。   【水ドラ25】沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call~寝不足の原因は自分にある。~ | テレビ東京・BSテレ東 7ch(公式)  23年  いわゆるアイドルのドラマなので、ええまあそういうものなのですが。チラチラ見。女優さんのほうに目がいったりして。可愛い人だなと思ったらメンバーよりだいぶ年上で笑ったり。。年齢差識別できないよ!  ひとつ発見があった。武藤さんと顔が似てるひと、杢の字が入ってる人だ!!  でも23年なんだよな〜〜〜若い人の変化は早いからもうわからん。つうか髪型も違うし。はあ。  大倉さんはさすがにほぼほぼ認識しているけど、下の名前がわかっていない。(このドラマのはまだみていない)歌もいいけどそれ以上に本人の絶妙にキレのいい話し方が好きになる。M!LKのエビダンのイベントの動画などでも目撃、したはず。  M!LKの新規ファンの「なぜ早く発見できなかったんだ」がゲンジブでももう発生していそうでもったいないなーと思う。歌がうますぎるかもしれない可能性はある。歌がうますぎるイケメンはそんなにトクをしないんだよな。ゲンジブはいまならまだ発見が遅かったにならない、ぎりぎり間に合うぞ!(でももう代々木か。遠いわw)。  ゲンジブさんのライブはすごい良さそうなのに、楽曲ごとのビジュアル戦略はわずかなズレを感じる。パラノイドランデブーとか、いまの公式サイトのアー写もちょっとわかりにくい。黒スーツもかっこいいけど地味すぎる。むつかしいねえ。。  なんのかんのと聴いている時間はM!LKと同じくらいかもしれない。M!LKの曲はかっこいいかアイドルぽい曲が多くて、ゲンジブのなかにあるちょうどいい曲がない。ゲンジブも本当はメインは踊るかっこいい速い曲だよな。でも持ち曲にミドルテンポのアイドルす...

Bloggerのシェアに、マストドンを追加してほしい

  Bloggerにシェアするアイコンがでてきているけど、いろいろ古いままで放置されている。時間が止まっている。マストドン系に対応してほしい。本当は自分で追加できたらいいんだど。できるのかな? あまりいじりたくはないんだよなー。

記事にラベルのリンクがでるようになってる!!

  いつから? 前から? ここBloggerで、記事にラベルのリンクがでるようになってる!!  わーい!! うれしい!!!  なおった? 前からあった?? まいっか。ばんざーい!

よるのブランチ2026/06/17 深夜 塩﨑さん (ゲスト 保田圭、Juice=Juice)

TVerで1週間。 よるのブランチ ハロプロ総ざらいクイズ!#TVer https://tver.jp/episodes/ep0kqs014p     なごみのレギュラー。昨夜は半分寝落ちしつつリアタイ。予告の時点で映像がでていて、ホイホイ釣り針に食いつく。  ゲストは、Juice=Juice、保田圭さん。自分は世代なので、いまだかわいい保田さんにしつこくかわいいを連発。歳をとっていちばんかわいい人なんじゃないか。番組の内容もJuice=Juiceと保田さんへのリスペクトと愛がてんこ盛り。むしろ保田さんよりか?な内容で、みていて楽しかった。Z世代向けの番組なのに。Juice=Juiceのメンバーに収録時で14歳の人がいて、塩﨑さんは驚いていたが。  十代は女子のほうが体が大きくてしっかりしているものだ、と最近よくわかってきた。男子は食ってもひょろひょろなのだ。Juice=Juiceのメンバーはみんなガッチリしていて、足をあげても、ダンスでもなく体操みたい。  その話題になってる、足を蹴り上げる動作に、塩﨑さんが足をチャレンジする。頭の上まで蹴り上げて、ひっくり返っていた。それで羽織っていた上着が脱げて(それくらいの勢い)タンクトップで露出率が一瞬あがった、という予告でもでていたちょっとしたサービスショットがあった(過去の他の番組では脱いでいるけど)。このコーナーにチャレンジするとき、向井さんが気をつけて、と大きめの声で呼びかけていて、いつもハラハラしているんだろうな。  塩﨑さんはハロプロクイズも見どころ名言たくさんだった。アイドルらしいのかそうでないのか。保田さんの卒業コンサートのクイズの回答はとてもよかった。当時を知っている人たちはリスペクトをこめて正解を書くけど、知らない塩﨑さんもまたリスペクトを込めて違う答えを書く。惚れてまうわ。  ミキのお兄ちゃんが保田さんと共演できて、しみじみ感動しているのも良かった。  ブランチは、塩﨑さん、M!LKがフォーカスするところがほぼ毎週ある。いかにも、上り調子のグループの人がでている、という感じだ。塩﨑さんは毎週ちゃんとかっこいいしかわいい。でもZ世代からすると、もう大人の範疇に入っているんだよな、となると不思議な感じ。  他のちょっと出るバラエティにくらべると、ブランチのほうがずっとかわいくて面白いので...

昔の動画、山中・吉田・塩﨑(21年)軟体王

イメージ
 偶然でてくるM!LKの昔の動画シリーズ。  サムネイルでもなにをするかわからない。しかしそのままだった。からだを動かすと言うほどではない。(世の中いろんなゲームがある)若き日の3人がゲームをしているだけの他愛のない動画。 まだ少年ぽい山中さんがふにゃふにゃ天然でおかしい かわいいのに太めの声で仕切る吉田さんリアクションが 塩﨑さんがすがすがしいほどの塩対応 編集スタッフさんのきめ細かい気配り などなど、なごむバラティ動画。若いけど基本的には現在と似たような空気感が良い(ということはどうして発見されなかった、になるわけだが?)

新興勢力はジャニーズや宝塚の浄化係ではない

「M!LKはジャニーズや宝塚の浄化係ではない」と思うことが、ちょいちょいある。  ジャニーズも宝塚も、偏った閉鎖的な、被害者と死人を出している、暗黒の歴史を紡いだ巨大利権の仕組みであり、カルト化しているファンが多い。  そんなのスタダのファンも十分そうだろ!、とう人もいるとは思うけど(詳細は知らない)、多分現時点では方にふれていない。ランダムグッズははやく違法にな〜れ!  現時点ではシロの新興勢力に、古い老いた組織がいやあよろしくたのんますわとクリーナーを頼んでるの、とても気持ち悪い。  もちろん当人たちには、ショービジネスの先達にリスペクトは十分あるだろう。  といっても、古いところが変わらないままドロドロし続けてるし。  スタダはいいところだけ引き継いで洗練させて未来に行きたいのか、それとも結局は旧来になり変わるだけなのか。どっちなのかなー、低みの見物。

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(4) ジブン的新曲。

イメージ
 自分が好きな曲、すなわち結果としてはゆっくりめの曲をお気に入りにして聞いていたら、ちょっと効果があった。速度の速い曲を、前よりも聴きやすくなっている、ような気がする。ミドルテンポの曲で、なにかに慣れたのかもしれない。  また別のいい曲もみつけたけど、ゆっくりだしあまりライブでやらない曲らしい。なんでや。  アリーナの映像はソフトがでていたり、U-NEXTでも、中継??中継があるんすかね。ううむ。。好きな曲が入っていたらみたい(とか言う) 「時速3km」といふ曲名なのか。難易度高い。  顔と名前まじわからん。若い人はすぐ顔が変わるし。動画が変わるともう別人。  楽曲ではない動画をチラ見したが、M!LKに比べるとテンションが低い。M!LKのテンションはだいぶおかしい、おかしいけども、あれを先にみちゃったから。テンション穏やかでもいいと思うしそれが好みの人も多いのかな? あまりしゃべらないと、アイドルぽくないのかな? て思った。ふつうの音楽グループ。それはいいのかわるいのか、わからないのデス。。。ライブはかっこよいから、いいんじゃね?なのか、もう少し話せるようになったほうがいいのか。ムズカシー。元気はつらつどっかんではなくても、話せるなら話せたほうがいい。。。  だがふつうの歌手でも、歌が上手い人で話も上手い人は、そんなにいない。中島みゆきぐらい。歌がうまいひとはだいたいふつうの言語能力はちょっとズレる。

M!LKのダンスプラクティス動画で時間を溶かす

イメージ
 M!LKのダンスプラクティス動画をみているときりがない。時間泥棒。  Kiss Plan などダンスが難しい曲は確かに吸引力がすごいのだが、これくらい踊れる人たちが、アイドルらしい楽曲の曲もきっちり歌って踊るからこそ、ちゃんといきいきしていてキレがあって完成度が高くステキでかわいいのだな!、とわかってきた。  そんなの当然でしょう、という目のこえた人はたくさんいると思うけど。むかしのアイドルは、ダンスはそこまで踊れなかったし。グループのなかにダンスが上手い人がいても、それをそこまでとりいれた楽曲はなかったし。  M!LKの作品はダンスがあることで魅力や作品価値が倍増している。もはや振り付けも作詞作曲編曲みたいにクレジットされてもいいのでは?と思うくらいだが、そんなことしたらキリがないのだろうか。せめて業界のデータベースなど、きっちりしたものがあれば、あるのかな?  業界内では、家庭用ビデオカメラで録画がはじまったころから、練習用に撮影はしていただろう。ダンスプラクティスを一般的に公開しはじめたことは、ダンスやエンタメの歴史上画期的かも。ひたすらありがたい。  異次元のダンスの映像、といえば、フレッド・アステア。これはダンスは控えめだけど、全体の雰囲気が変わっているので好き。目がぐるぐるする。彼のダンスは映像における身体表現による音楽の極みの一つ。YouTubeはこういうのも気楽に見られてしまうのが怖い。  

M!LKの動画遭遇録、屋内スキー場

イメージ
  めも  M!LKのYouTubeの動画のなかに、屋内スキー場にいくものが、2本ある。たぶん2本。1本はくたくたになりながら雪上競技をしていおり、これはこれでだいぶおかしい。だいぶおかしいのがもう1本。ダンプラとは書いあるが(とちゅう吉田さんがたいへん痛々しい)  このひとたちやはりもう少し発見が早い方が良かったかもしれない。  スキー場の動画は一度みたことがあったが、ダンプラのほうははじめてでびっくりした。(この曲はまだきちんと聞いていないんだけど) 22年の動画

M!LKさんMUSIC AWARDS JAPAN で5冠(公式動画追記)

イメージ
  MUSIC AWARDS JAPAN というまだ2回目の賞で、M!LKさんたちはなんと5冠を達成してしまった。  授賞式は2回にわかれており、夜の方が本命、メイン、大事な方、主要部門。M!LKのメンバーは1回目(2〜3時間?)のほうの授賞式に、綺麗なスーツに身を包んで、きっちり参加して、4冠を獲得。主に「とにかくめちゃくちゃヒットしたわ」系を席巻した。4つ目の賞のとき会場のせいにおらず、あわてて出てきた時、きっちりとあの賞を読み上げた塩﨑さん、すごいシゴデキ。将来はスタダの役員じゃなイカ。  4冠獲得の時点で、むろん皆さんニコニコだ。晴れやかで本当に楽しそう。4つのトロフィーをもって、レッドカーペットをこなす。レカペはなんと3種類の中継があったそうで。いったいなんどインタビューにこたえていたのか、想像がつかない。  そして本命の受賞式も長い。90分と90分。彼らはパフォーマンスもある。  結果的には、とって当然だがこないだろうな、と個人的には思っていた賞を受賞した。とって当然なのだけど。いい時代になった。  5人とも順番にトロフィーを受け取ることができた。5つ獲得した。そして、どことなくなじみのある円形ステージで、パフォーマンス。完璧なお仕事だった。そして終わったあとも、囲み取材などを受けていた。  翌日は愛知でFCのイベントだそうで。その後、みんなで塩﨑さんがでるイッテQを見ていたようだ。  アイドルとはきつきつにスケジュールをつめこんでこそ、なのか。ドームツアーのためには当然なのか。驚嘆しながらどこかもやふや。  とにかくめでたい。歴史は浅いがNHKが中継するようなしっかりとした賞を受賞したことは、意義がある。  まだ6月なので、レコード大賞は爆裂でとれたらいいな! 追記:公式で動画が公開されるかな〜、と半分くらい期待してたら来た!。

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(3)

理解度の進捗。どんなふうに進むのか面白くて記録。 武藤潤さんは顔と名前と声がほぼ一致している 吉澤さんは多分ほぼほぼわかる。外見も声も特徴的で。しかしなぜか最年少だと思っていた。こういう間違いが混乱のもと(リーダーなのか) まさやなのかまさしなのか。声から気になった一番おおがらに見えるのに最年少二十歳だった。雅は覚えたが、名前が覚えきれない。 顔をほぼ覚えた人がもうお一方いるが、名前が覚えられない。MVをみる動画で話し方も印象に残る。  すべてにおいて条件付き。髪の毛の色がかわったり、パフォーマンスで高速で動き回っていると、わからん。  iTunes Storeで3曲。2曲は再生回数が控えめで、自分の趣味が難しい。

23年の塩﨑太智さん、まさにlabyrinth(23年初アリーナのBD)

 いくら伝統のBL作品とはいえ、昔のものだし、いくら美少年ぽいとはいえ、なぜ塩﨑さんにタクミくんよ??、と思っていた(読んだことないけど作品はしっているというくらい有名)。だが、初アリーナの映像をみたらフニオチた。  ライブ映像全体で、見る前と一番印象が変わったのは、塩﨑さんだ。イメージしていたより、ずっとかっこいいし歌がうまいし、独特の品があり、かわいい。完璧。常に煌めいていて笑顔で姿勢がいい。唯一印象が異なるのは「labyrinth」(ファンには人気がある曲らしい)。楽曲自体はいまみれば、イイじゃんを先取りするような、大人イケメンな雰囲気に見えるし実際そうなのだが、なんかちがった。  長身3人は腹チラとかあって、わかりやすい。演出が暗めもあってか、あんがい吉田さんがエロさが控えめ。衣装は全員白で統一されていて、デザインも素材も一人ずつ違う。塩﨑さんは露出度が一番低いブラウス。  曲は、サブスクでアルバムで聞き流したときは、エキゾチックかラテン系の??ちょっと雰囲気のある、やや調子がいいダンスナンバーかな、と思ったぐらいで、とくにひっかからなかった。あとで聞き返しても、きちきちがんばって歌ってる感が強い。でもライブはぜんぜんちがってた。  歌唱+ダンス、で別の作品みたい。  塩﨑さんはかなり古風な美少年というイメージだ。伝統的な少女漫画みたい。動きが美しい。吉田さんのからみなど、ふたりともうまいんだろうけど、手がすごい。あのふりつけ考えた方、賽銭箱があったら投げ入れたい。照明は暗めなので、顔や表情は断片的、闇のなかに切り取られたように浮かんで消える。どうしてもベタな例しかあげられないけど、純粋無垢な周囲へのほがらかさと思いやり故にくりだされる発言や行動で周囲が勝手に破滅していく、のような。魔性の立ち位置(そんなふうにあのステージを作っているか知らんけど)。その他の動きも、顔を近づけたらキャーなんだろ、ではない。それらしく動けるから、陳腐にならない。  塩﨑さんは、もう少し早い段階でみつかる人にみつかっていたら、映画の現場などにぶっこまれていたかもしれない、昔はよく美形の若い俳優さんが耽美系の怪しい作品に出演していた。そういう話が実際にあっても大人がつっぱねていた可能性もある。  短い一曲だから、よけいに幻想的で美しい。わずか数分の、録画されているのに夢のように儚い...

ゲンジブ気付いたら2曲買ってた

  YouTube musicには入っているが、全般的に声が聞こえにくい。  iTunes Storeで買う。視聴して、YouTubeの動画よりいい音源だったらポチる。アレンジに大きな差はないのだろうけど、録音音源よりライブのほうがうまくなっているので、そーすると、音源は買えない。端的にいうとその差が大きい。

よるのブランチ2026/06/10深夜 塩﨑さん

 ファントムシータのためのバラエティ入門3本勝負。カラオケ企画がうれしい。ビジュアル的にはお嬢様方と親和性が高そう。  顔が小さくて白い。これは目をひくだろーなー…  きっちり仕事をする、ミキえらい。アーティストさん、というところもやさしいし隙がない。

原因は自分にある。で自分の好きな曲を探す(すぐ忘れるのでメモる)

イメージ
『 魔法をかけて』 (2022年、映像は2023年)  再生回数が多いのは、雰囲気がある踊りまくる爆速楽曲のようですが。ミドルテンポのちょっとシティポップぽさもある、世代的にささる、ということは、彼らにはどうかのか?と心配になるが。  映像は化粧がすくなめでプレーンな感じで、個体識別がしやすい。雰囲気をそろえた作り込んだ衣装や化粧や髪型は、やっぱり難易度が高くなる。ふつうっぽいかっこうだとイケメンさがよくわかる。こんなにかっこいいとふつうの職業につくのは大変かもしれないなー、若いうちはとくに。 「545」 (2022年)モーツァルト ピアノソナタ K.545 をモチーフにしているらしい...?   545ってケッヘルの545かい!!!!!  変なタイトルやなー、と思っていたら。めちゃくちゃびびった。そんなにそんままはっきり主張しておいたほうがいいの? ゲンジブさんは他にもクラシックを元ネタにした曲があるが、使い方が自分は好きというか吸引力が発生する。  一般的に、クラシックをつかった楽曲は定期的に流行曲があったよーな気がするが、最近はあまりないような。クラシックはやっぱりポップと相性がいい。みんなもっと拝借すればいいのに。

M!LKライブ映像、初アリーナ通常盤を観たとりあえず

  やっぱりこれを最初に買って見てよかった。感動した。ツイードの衣装ありがとう。知らない世界なのでいろいろびっくりもたくさんあるが。 「本当にアイドルのライブだ」という演出や雰囲気もちゃんとある。全年齢基準なのか。ちょっと大人っぽい演出もある。いちばん露出度低いひとが一番エロいあるある。 「会場のお客さんの顔がめちゃくちゃ映る」マスクをしている人もおおいけど、メンバーと距離が近いところも多い。序盤であまり五人が近いところで、お客さんが魂が抜けたような顔になってる。たくさん照明もあたる。あんなに高画質で映るのか……。 「思っていた以上に、歌唱に重きを置いてる」ステキ大好き。 「佐野さんと吉田さんが、やぱりだいぶアイドルらしくない」佐野さんはどうしてもかっこいい、かわいいけどかっこいい、カッコヨスギル。かつ、超絶怒涛の本人なのに、M!LKの親衛隊長でアイドルのファンの全開で踊るオタクみたいで、プロデューサーで広報担当みたい。吉田さんは運動神経はなくても体力はあるのか、ものすごい量を仕切る、しゃべる、歌う、動く。どういう仕組みや構造なんすか。  最初の登場と一番さいごで、ほとんどビジュアルに差がないのは、そこはさすがアイドル、なのか。汗だくのところもあったけど、どうやって直しているんだろう。すっごい技術だ。  王道アイドルぽいけど、国民的音楽グループとしてドームツアーを目指すのはどうでしょうか。  Amazonで買った、 通常盤だけ画像がない 。不安だよ、ちゃんと届いてよかった。

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(2)

イメージ
  プロフィールに名前の読み方は書いていないが、発見した。  ライブの一部の動画に、コメント欄に、公式側からの書き込み、メンバーの名前と読み方と歌い出しの位置が記載されている。  おお、すばらしいじゃん、と思ったが。自分がよく見ている動画にはそれがない……。  ある動画でも、「おお、ここのこれが〜〜さんね」とその動画のなかで把握はしても、他の衣装や化粧がちがう動画になるともうわからない、である。  そして速度のはやい曲にはあいかわらずついていけない。  じぶんが若い頃なら簡単に識別できたのだろうか? イケメンの顔と名前を大量に覚えられただろうか?  スポーツ観戦の興味もないし(F1もルーキー全員をすぐに覚えられたりしない)大人数グループなんてそれだけで見ない、と思ってしまう。超特急さんほんまにごめんな。ずっと名前は知っているんだ。  一応タイトル通りのアイドルぽい楽曲ではあるし実際アイドルだが、な楽曲。

M!LK吉田仁人さん 2nd EP『東京』

イメージ
  ブツが欲しい、という衝動と大乱闘した挙句、iTtunes Storeで購入。  ソロ楽曲のジャケ写に本人が現れた。夜にはMVも公開(旧作はMVはあるのにジャケ写にいない?)  自分はだいぶ大人なので、歌詞に共感とか安易なことは言えないのだが。自身の作詞作曲のでもう曲が10曲くらいある、という事実、実績に、圧倒される。  この先、どうなるんだろうなあ、この人。周りの業界関係者がよってたかって仕事をしたくなるだろうよ〜、そりゃそりゃ。  アイドルとアーティストの違いとは、なんなのか。わけておくと都合がいいだけの、ビジネス上のなにかなのかな。

M!LK 1st ARENA "HAPPY! HAPPY! HAPPY!"のBlu-ray 購入

  ふつうは一番新しいやつ買うでしょ、と言われつつ。迷いに迷って、初アリーナのBlu-ray通常盤を購入。YouTubeに上がっている映像が大変気になったから。衣装も歌もとても好き。23年10月だから、若い人にはもうずっと前のことになるだろうし、成長も著しいとは思うが。インディーズ最後のアルバムがわりとささっているので、ちょっと前のがいいんじゃないかなとか思ったり。真正アイドル時代の終わりであり、芸能人表現者としてのアイドルの始まりなんだろうな、と断片的な動画から推測していたり。  いろいろ知らない世界が広がっている。  佐野さんと吉田さんが以外と似たようなタイプなんだな、と思った。佐野さんすごいふしぎで面白い。塩﨑さんより吉田さんより、変人かもしれない。  照明をだいぶ落としたままでのパフォーマンスって、アイドルでもやるのか……。  もしこれ1枚で満足したら次はないわけだが。それはアカンやろ。  ステージ上のパフォーマンスの隙がない塩﨑さんは、やっぱり声がいい。たぶん低い声なんだろう。10年後には彼のそういう声をいかした楽曲があるかもしれない。  ブルーレイの映像は、見やすくて目に優しい。  だがしかし、テンポの速い曲、ダンス寄りの曲になるとカメラががちゃがちゃ動くのはどこも同じかあ!!! どうしてこうなるの。  知らない曲だらけ。軽量な衣装で踊ってるのをみるとホッとする(せくしーな演出もあるんデスね)

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ

イメージ
 ほぼ毎日YouTubeでなにかしら、ゲンジブの曲を聴いているのに、ずっとメンバーがわからなくて、面白くなってきた。進捗めもっとこ。  公式サイトへいっても読み仮名がない(スタッフ〜〜!!)。読み方がわからない名前は覚えられない。7人のふち2人ぐらいしか名前をそのまま読めない。キラキラではないが、世代格差を感じる。難読苗字の方もいてる。  EBiDANのどれかのグループの動画のコメントに、「顔と名前は覚えたけど曲はわからない」というのがあって、アイドル業界ってすごいな!、と震える。  武藤潤さんだけ、名前を知っているが、顔が特定されきれない、衣装とか化粧とか髪型とかが変わるともうわからん。3人ぐらい似た人がいる。  純情シンドローム(Aliel ver.) 【EBiDAN THE LIVE 2024 シャッフルユニット】が好きでわりとみてしまうのだが(毎回適当にみている)、このなかにいるのが吉澤要人さんぽい気がするけど、「かなめ」と呼んでる。まじで?? まーじーでーか? 公式サイトのプロフィールに、読み方を追加してください。  

M!LKのTikTokはプロのお仕事

  TikTokのアプリをいれずに、どうやってM!LKのTikTokの映像をみるか などと、少し前の自分はぼんやり考えていた。iPhoneでみていたら、ブラウザのアプリで表示はできるが、ときどき動きがおかしくなる。TikTokのアプリは一度いれたことがあるが、恐ろしすぎてすぐに消した。いれるんじゃなかった。そしてなるべくなら二度といれたくはない。InstagramやYouTubeにも同じ内容がのるようだが、いまいち見にくい。  なんて思ってたら。なんてことはない、PCのwebブラウザから、TikTokのサイトにアクセスしたら普通に見られる。画面も大きい。人気順に並べることもできる。ありがたい時代じゃのう。  それらを眺めていろいろ思った。TikTokは最初は、長い動画から美味しいところだけを都合よく取り出したような動画が多かっただろう。ホームビデオのハプニング動画や、一発ギャグのような、他愛のない動画。かつてはそうだったが、いまはそうではない。  ベテランの芸能人が、若い人は一瞬でTikTokの撮影をする!、と戦々恐々としていて、その驚きようが謎だったが、いまはわかる。ベテランの人たちは、それができるひとの凄さをすぐにわかっていた。短い時間でまともに人目を引く映像を作れるのは、そういうスキルがあるからだ。告知だけだとしても、顔がかわいくても、その瞬間に人目をひくキメ顔やかわいい顔ができなければならないし、告知は最低限声を発してしゃべることが必要だ。ダンスや短い映像になれば、あっというまに映像作品になる。それは「短い時間で適当にちょちょっとやる」のではなく、積み重ねが背後にあるから「短い時間でできる」ものなのだ。  日々の生活でも仕事でも、なにかトラブルが起きた時に、どうしても解決しなかったことが、専門職や専門家を呼んだら、一瞬で解決して、その時給が正当に高価であることと、同じだ。  気軽なSNSや広告だったのに、あっという間に洗練されて、企画やアイデアだけでなく、確実に目をひく見せ方をもっている人だけが、バズる時代に、なってしまったのだろう。  TikTokはもちろん暗黒面も多いが、ステージ上での総合的なパフォーマンスがメインの芸能には、非常に相性がいい。SNSのバズり具合やYouTubeや音楽配信の数で、チケットの売れ方もだいたい想像がつく時代なのかも。

M!LKはなぜ売れなかったか、なぜ今売れたのか(昔のラジオとか)

  SpotifyのPodcastでなんとなくM!LKの名前で検索したら、むかしのラジオ特番がでてきた。すごい、ありがたい、うれしい。  1時間くらいで、自分たちの紹介をする、いかにもそれらしい番組である。とりあえず、吉田さんと塩﨑さんが2人で話すほうの番組を聞いてみる。雰囲気は現在とほぼかわらない。少し声が若いくらい。YouTubeよりは落ち着いているが、塩﨑さんもちゃんと仕事している。  YouTuberなみにYouTubeをやっているので、よろしくお願いします、という話。M!LKの2文字目はびっくりマークで検索してください、など。  いまでは有名になったから検索にでてくるだろうけど、そうでないときはでてこなかっただろう。だって「ミルク」で「MILK」だ。  やっぱり、M!LKがなかなか売れなかったのは、名前と名前の表記のせいだ。  過去に夏休み毎日リリースイベントをやった、の話を聴くと、子供にすごいことさせるさすがブラック業界だなとか(YouTubeかどこか別のラジオで話していた)、あるいは、そこまでブッキングして売り込む気があって、なんでそんなグループ名にしたのかな、とか、ふつうに謎がわいてくる。  逆に、いま売れた理由を考えると、時代と彼らのスキル向上のタイミングが一致した、と言える。この10年は変化の激しい時代だった。コロナもあって、ジェンダーや働き方について、社会も芸能界も、驚くべき変化を遂げた。10年でひと世代ぐらいかわった感覚だ(その前が地獄のように停滞していたので)。  M!LKはなにもかも違う。いい意味での男性らしさと女性らしさなど魅力を兼ね備えている。スキル上達のための積み重ねを惜しまず、貪欲で、しかし、思いやり、リスペクトをもち、話し合いをする。話し合いができるからケンカはする必要がない。きれいごとや理想論ではなく、そういうスタイルでいまの成功をつかんでいる。  この先はどうなるのか。ドームツアーという夢は大きくてステキだ。だが、それは、大衆に迎合する、媚びへつらうことだと、いまの自分は思ってしまう。いままでやらなくてよかった忖度をするようになるかもしれない。  だが「変わらない」とツアーのコメントで吉田さんがもう数年前に言っていた。変わるけど変わらない。最初のアリーナの時点で、そんなことを言い切れるのって、どないやねん。さては未来...

曲はループで聴くしテレビは全部録画だしwebの記事は全部保存

 CHEMISTRYの曲はループで聴くしテレビは全部録画だしwebの記事は全部保存をやってた。新しい曲がでたら、CDならループで10回ぐらい平気で聞いた。好きな曲は1日何回も聴いた。  テレビ出演は(M!LKと比べれば数が多くないから)全部録画。最初はビデオ、のちにDVDプレイヤー。SNSやインターネットの記事はみつけたら全部PDFで保存したり画像は保存していた。  という昔話。  アイドルは供給量が多いから全部は無理そう。  でも音楽をループで聴くのはできる。動画を毎日X回再生する!、などのコメントを見かけて、その回数の少なさに、昔の自分のイカレっぷりが怖くなった。

M!LKを見落としていた反省文を読むのが楽しい

  YouTubeのコメント欄は平和だった頃のTwitterに似ている。みんな好きなことを好きなタイミングで書き込んでいる。  M!LKの動画のコメントでとにかく多いのは、「もっと早く発見していたかった」「古参は偉い」である。古参であるには当人たちと同年代でいなければならないので、それはもう運だ。「せめてメジャーデビューのときに見つけていたかった」も多い。同年代の人ほどそうだろう。他方「いま出会えててよかった、10年前だとキショい大人である」という意見もある。M!LKがいま売れている理由はこれだろう。  このほかで多いのは、「同級生で以前からM!LKに目をつけていた人がいたのに、自分は気づいていなかった」「子供が勧めてくれていたのに見落としていた」「佐野くんはずっと知っていたM!LKも名前は知っていたのに、みていなかった」など。身近に見つけている人がいた、あるいは、知ってはいたのに出会えてなかった系だ。これも思い返しては思い出し笑いじゃなくて思い出し反省しちゃうんだろうなあ。  有吉さんの「ブレイクはバカに見つかること」という定義は、ブレイクする、売れることの現実を端的に示している。自分はバカのひとりであること、その自覚はしっかりもっておきたい。同時に、「同じ阿呆なら踊らにゃ損々」であることも大事。

BUDDiiSのカバー『最上級にかわいいの!』激震した

イメージ
 M!LKなどを聞いているとおすすめにでてきた。宣伝部も曲もなんとなく知っている。歌番組も見ない自分が知ってるのは、すごい流行ったのだろう。  それをカバーするという爽やか大集団男性グループ。再生したら、すごい自分がびっくりしてびっくりした。激震、雷に打たれたみたいに、あわわわ〜となった。 最上級にかわいいの!/超ときめき♡宣伝部 BUDDiiS cover ver. - YouTube  再生回数は「すきっ!」のほうが多いみたい。どっちもすごい曲。ふりつけなど色々リスペクト完コピに近いらしい。すごい。  自分は若くない。M!LKの滅も同様に、流行っていても、そのままではその曲がどれくらいいい曲かわからない、聴き通すことができないことが多い。キリショーのカバーがいなければ、真面目に滅も爆裂も聞かなかった。宣伝部の曲もオリジナルは通しで聞いたことはなかったが、このカバーはものすごい吸引力だった。爽やかな雰囲気でまるで最初から彼らの歌のようにかわいらしい曲を歌える、歌う時代。もともとの曲がジェンダーレスというのも驚きで。  と、歌詞だけちゃんと見たらウツになりそうじゃん。歌詞と雰囲気が真逆マジック。歌謡曲はだから楽しい。

「徹子の部屋」 2026年6月5日(金)13:00 テレビ朝日 M!LK5人

 徹子の部屋にM!LKさんが5人で登場。衣装は爆裂。  内容が丁寧で、徹子さんが面白くて、ゲラゲラ笑いながらみた。グループやメンバーの紹介も、限られた時間のなかで、本当にすばらしかったと思う。  登場衣装が派手なので、途中、白い衣装の滅の短い動画の紹介が、とてもキラキラしてみえた。選んだみなさん最高。  みんないつもより緊張しているけど、キラキラして、本当にうれしそうで楽しそうで、ほこらしげで、忖度はせず、偽らず。できすぎだ。今日はひときわ佐野さんがきれいに美しくみえた。  出身地と方言をふる徹子さん、5人がそれぞれフィーチャーされるし、短い時間でその人個人を垣間見せる。すごいですわ。  時間が短いのに、丁寧に準備されているのが伝わってきて、胸熱だった。徹子さんぐらいの年になっても滅!て歌ってる未来を妄想した(そのとき自分はもうこの世にいない気がするが)

原因は自分にある 。のバンドアレンジが超よい曲

イメージ
【LIVE】パラノイドランデブー / #原因は自分にある 。<GNJB FC Limited Tour Laboratory ->  どの動画かすぐに忘れるのでもうメモっとこう。  異常にこの曲のこのバージョンにはまってる。オリジナルとなにがどれだけ違うのかわからないけど、こちらのほうが歌がよく聞こえるようになっているよーな気がする。妙に心惹かれるけど、同じ曲でこんなにちがうんだ!、と驚きの例。  会場やステージが少し狭そうで、映像のアングルなども少し落ち着いているのも、いいかもしれない。  FC限定ライブの映像だそうで。おすそわけありがたい。FC限定のほうが、生バンドがつく、ということは、そちらのほうが、スペシャルで特別でお金がかかっているのか、それとも、規模が小さいからできるのか? アリーナでバンドのミュージシャンなどいっぱいいるけど、アイドル界隈よくわからない。。。  そういえば、バンドがいると、演出はある程度制限されるはある。NHKの公開録画みたいに、す〜と台ごと動かしてくるとか、もしやあれはめちゃくちゃコストがかかるんだろうか。でもM!LKもそうだけど、アリーナでやるなら、ぜんぶとはいわないが生バンドでやればいいのに! のちのちの本人たちのキャリアのためにも。  

M!LKのリンク集を更新

  M!LKのリンク集を更新。こういう列挙するだけの作業が楽しいけど手がつる。ネットに情報が残っているのはありがたいな。

M!LKの吉田仁人さん歌うまいなあと思ったとき

イメージ
  M!LKにだだすべりおちした大きな理由の一つが、吉田さんの歌のうまさだ。最初は、滅か爆裂をみていて「この黄色の人は歌うまい」と気付いたあと、比較的早く吉田さんのカバー曲の動画にたどりついたというか、YouTubeがかってにだしてきたはず。出会った順番は以下のようだったはず(最近の話なのに動画を見すぎて記憶が混濁している) 【歌ってみた】Sugar Magic / tonun Coverer by 吉田仁人(form M!LK) (2023年10月) 【歌ってみた】感電 / 米津玄師 Covered by 吉田仁人(M!LK) -   (2020年10月)  どちらの歌も知らなかった。Sugar Magicは好きなタイプの曲というのもあって、うわーすごーいー、となった。そのあとで感電をみて、米津さんの曲っていい曲なんだなあ、と初めて思った。公開は、2023年と、2020年。   いやいやいや歌うますぎだろ と、特大太文字フォントが脳裏をよぎっていった。26年6月で26歳。意味がわからないうまさだ。  比較的最近気づいた、音楽がうまい人の特徴がある(ヲレヲレ理論)。それは、音楽に「流れ」や「常に次」があることだ。吉田さんは、音楽が進む方向とか流れをつかんで、すすんでいる感じがする。声量や深みはまだ若いけど、音楽に流れがある。  それはM!LKのなかの楽曲でも同じで、滅や爆裂などあんなにトンチキな騒々しい曲のなかで(大好き)、短い旋律のなかで、たんに正確に音をだして言葉を運ぶだけでなく、加えて先に推進するような流れがある。そういうことができる人の、歌唱や演奏というのは、先を聴き続けられる、聞いてしまう。音楽が流れて運ばれている、うしろから軽く押されているような感覚だからだ。  吉田さんの歌い方は、変なひねりやくせがない。ボイトレの先生もよかったんだろう。ご指導された先生と、素直に練習して上達するご本人に、圧倒的感謝。他のメンバー、EBiDANの他のグループの歌をきいても、案外予想外にそういう素直に歌がうまい人がわんさかいるので、事務所の方針なのだろうか。その点に関しては芸能界を席巻してほしいっす。(どうやって子供のうちから、歌がうまくなる、ダンスが上達する、顔がよくなる。とか、見極めるの? オーラがあるの??)

ストレス解消にきくM!LK

  ものすごいストレスがかかると、テレパシーとチラチLOVEを頓服のように摂取する。そういう音楽が自分には必要らしい。

ラベルが表示されないのなんでww

  ラベルが表示されないのなんでなのか。すごい不便。  ページもテストで追加してみたが。

FODでM!LKの出演コンテンツを探したり

  F1視聴が復活するので、FODの契約も復活。M!LKの出演コンテンツを探したら、なんだか色々でてきた。 塩﨑さんのタクミくんのドラマが本当にあった フジテレビでも冠バラエティをやっていた→テレ朝系だった。 佐野さんの映画は、AmazonPrimeでそれと知らずに視聴済みだった 吉田さんの出演ドラマなどがいくつか 少女漫画原作?のドラマ。主人公の友人役。オラついてナイス。 朗読劇のドラマ化?。眞島秀和さんが主演でこれはみやすそう。  とりあえずリストにいれたりしたけど、見るかはわからない。チラ見で終わりかな。なんつうか、少女漫画のはビジュすごい好みだけど、いかんせんターゲット層にはほど遠いので。それに耐えて視聴するほどのなにかはない。バラエティはYouTubeのほうが面白いという絶妙な葛藤が(一般の人のヘルプに行く系の企画は苦手)。  吉田さんのドラマ、どちらも演出にBLぽい雰囲気があって、時代なんすかね。こんなふうに市民権を得る時代がくるとは。自分はやっぱり眞島さんのほうがかっこいいすてき!!とテンションあがるので、まあそれはよかったなと。  佐野さんの映画は、アマプラでみたんだよ。みたけど、誰がでていたかもぜんぜん誰も印象に残っていない。つまらないことはないけど、これもやはりターゲットから外れすぎている。たくさんでていると思うので他を探そう。  日本のコンテンツは、アマプラよりは多そうだ。以前はHuluにも入っていたが、どこかのタイミングでいったんやめたら戻らなかった。  アマプラの佐野さんのドラマといえば、Amazonのドラマがあるのだが。どういう体制で作られているのか、やはり日本人には試聴が厳しい。佐野さんもヒロインもいいし、話の大筋も悪くはないけど(こういうオカルトは本当は大好物)、インターナショナルかグローバルかを狙っているかしらんけど、オカルト的なことやストーリー以外で細部の無理が積み重なってしんどい。トンチキ日本ものになっている。金をかけておいて、なんでそうなるの。

M!LK3人ででうたコン、初恋を歌ふ

  うたコンも久しぶりに見る。本当に音楽番組を見なくなっていたので。録画しつつリアタイしつつ。  M!LKの3人(吉田さん、山中さん、曽野さん)は、なぜか「初恋」で、なぜか赤い衣装。トークコーナーでは、水谷豊さんの後ろでニッコニコ。ぎゅうぎゅうにくっついていた。たくさん映るのはありがたいが、いろいろ現場の都合がありそう。  歌うのは、村下孝蔵「初恋」。3人はかたさはあったがよかった。うたコンは大変なんだなあ、と思った。瀧本美織さんもちょっとカタい(あのイントロであの演出はないNHK)。CHEMISTRYが以前にでたときもけっこうぎこちなかったので。あの舞台には歌唱力の前にふてぶてしさが必要かもしれん。生放送だしなぜか隙間がない演出だしたいてい大御所がいる。  M!LKはハモっていたと思うけど、自分の耳に自信がない。山中さんがイヤモニを外していたのは、外れていただけなのか、音を聞くためなのか、どっちだろう。若い二人の歌唱力の上昇はすごいのは、にわかファンでも分かりる(古い映像と比較すればすぐわかるから)  みたあとで、こんな曲だったけ?と、すぐに探した、83年だから、自分も当時から知っているような曲だ。M!LKが歌う云々以前に、アレンジがだいぶ違っていた。簡単にいえば「それはちがうだろ!」とツッコミたくなるアレンジだった。ちょっとベタな歌謡曲になっていたが、もう少しポップ感がある曲だよ。そういう感じで歌ってくれたほうが、自分には好みだったが、それはM!LKさんの問題ではないので、かまへんです。しかし、昔の歌謡曲は意外と山中さんがハマりそうで。吉田さんの最後のはけていくときの所作がすばらしくてさすがすぎた。  リアタイでみていると、やはり演出になにかとストレスが多くて、なかなか難しい。モナキも楽しみにしていたけどああいう演出とかnot for meどころか、いらんやろ!!てなりますけどな。あとで録画をみる。  テレビの外付けハードディスクに録画した。現代の推し活をしている人は、そもそも録画するのだろうか? たいていハードディスクなのだろうか。

EBiDAN西日本ユニットのうちとある二人が同じ顔に見えていた

  なんだかおかしいな〜と思っていたら、二人の人の顔を、かなり混同していた。  よくよく眺めてやっと区別が・・・たぶんつかないけど。小池徹平さんに似ている。鉄平ちゃんに似てかわいいな、と思っていた。  人数が何人とか、誰が誰とか、なにも確認せずに、M!LKのうち3人がでてるな、ぐらいのかんじで見始めるので。  あと。太陽とかいてタカシとは、ずっとなにがなんだかわかってなかった。難しすぎるわーい  EBiDANを単語登録していないのに変換にでてくる。フシギ!

M!LK塩﨑さんがでているらしい『非正規雇用 リズム&サバイブ』とはなんですか

 YouTubeのショートで変なものがでてきた。塩﨑さんがスーツで踊っている。変だけどめちゃくちゃかっけえ。変すぎてよくわからない。  検索したら、『 非正規雇用 リズム&サバイブ|テレQ - 株式会社TVQ九州放送 』というようなものだった。謎はよけいに深まった。  26年3月にテレビ東京系で放送されたらしい。みんな大好きパタリロの具現化、加藤諒 主演、福留光帆、関口メンディー、塩﨑 太智(M!LK)など(敬称略)。とても見る目があるキャスティング。  テレ東に課金したら見られるのかもしれないが。TVerにあったりするのか?  YouTubeで番組タイトルで検索するといろいろでてくる。U-NEXTかああああ?!

M!LKの公式が毎日稼働するのが不思議すぎる

 M!LKのTwitter(X)の公式アカウントが、ほぼ毎日、複数の投稿を行う。SNSの更新とFC内ブログの更新が定期的にあるが、それ以外にも、雑誌やテレビなどの情報が多いからだ。そして実際に、ほぼ毎日新しい情報がちょこちょこでるし、テレビに出る日も多い。  それがテレビにでるアイドルで人気者。  なにかの公式アカウントがそんなに怒涛の投稿をするのって、マジすごいなと、怖いくらい。(間違いとかも起こりそうで仕事として怖い)  こういうのになると、それぞれのメディアの担当者が分担して投稿していたりするのかもな。自動で連携できるならそれを使っているのかも。TikTokで投稿したらXで投稿できたりする??  で。  情報が多すぎると、慣れていないのでついていけなくなる。録画も失敗する。  カレンダー作るか。  

ゲンジブのメンバーの顔を見分けるのをあきらめた…

イメージ
 M!LKの動画でEBiDANのイベントにキッチンカーをだす企画があり、イケメンがぞろぞろでてきたが、そのなかでも、顔が綺麗な人たちだなあと目にとまったのが、原因は自分にある。、ゲンジブさんたちだった。  それで気にしてなかったけど、M!LKの動画を見ていたら、おすすめされる。なんとなく再生したら、中二ぽくて曲が面白い。ちょっと印象に残る。それで、M!LKの話に、ゲンジブの武藤さんと言う人の名前が何度がでてきていて、それが誰かを分かりたかったのだが。  結論は、見分けるのは無理だった。  ゲンジブのチャンネルにも、バラエティな動画はあって、そこに名前がでて武藤さんがいるけど、それが、パフォーマンスの動画になると、誰かどれですか状態になる。なんでかなあと思っていたが、わかった。似た顔の人がいるからだ。  M!LKで山中さんと曽野さんどころかくわえて佐野さんも見分けがつきにくい自分としては(たぶんいまでも新しい衣装や化粧がきたらとっさにわからないだろう)、もう少し若いゲンジブの、しかも綺麗な顔ばかり集まっている集団など、見分けがつくはずがない。  イケメンというのはある意味没個性だ。山中さんの顔は大変整っていて綺麗で、M!LKのなかではいちばん一般的にツカミがある容貌だと思う。でも動いたり話したりいろんな服を着こなしたりとなると、おそらくは佐野さんのほうが雰囲気があることは異論はないと思われる。佐野さんは顔はちょっと犬みたいでかわいいがたぶんすごい小顔だしみせるのがとてもうまい。役者さんぽいのかなあ。  綺麗な顔でかつ個性をだして生き残るのは、大変に大変なことだ。  ゲンジブのみなさんも、いくつかキャッチーないい曲をもっていて、アリーナでもライブをやっているようだ。だがそれ以上にファンを広げるとなると、なにがいるのだろう。彼らはいちおうアイドルのなかにいるし。  いや、EBiDANはべつにアイドルだなんて言っていないのか? M!LKは積極的に使っているが。  アイドル戦国時代でかつイケメンであるが故に差別化が難しいからブレイクしにくい。曲はかなりユニークだが。  見分けるのはいったんあきらめたけど、声や曲やパフォーマンスの映像はなんとなく楽しいので、慣れようと思う。 3年前のMV。好きな映像。淡路らしい。 無限シニシズム/原因は自分にある。  

アメブロ時代のM!LKのオフィシャルブログ

  M!LKの「本当にすごい」と思うところは、古い記録をネットに残しているところだ。YouTubeもアメブロも。  アメブロでのM!LKの公式ブログ  https://ameblo.jp/sd-milk/  は、2015年から2023年。その先はFCの有料ブログに移行したのだろう(毎日TwitterでFC内ブログの更新の投稿があるから)  アメブロでは、2015年の記事が、ふつうにみられる。なかなかすごい。見るかどうかといわれると、「みない、ぜんぶはみない」である(見るんじゃねえか!)。日付を指定して、区切りのタイミングは読みに行きたいかもしれない。  いまでもこのブログのアクセス数は、それなりにあるのかな。ひまな人しか全部読むとか無理ですが。  そういえば、芸能人のブログといえばアメブロみたいな時代があったなあ、と思った。いまは以前ほどではないのだろうか。noteにとってかわられてんのかな。課金する仕組みが大事らしいです。

Twitter(X)でアカウントと日付指定をして検索するさいの罠

検索条件に入力する基本 from:@アカウント since:YYYY-MM-DD until:YYYY-MM-DD MMやDDは2桁なので、5月は05など0をいれて2桁にする 特定の1日を検索対象にしたい場合は、untilは次の日にする ある特定の日を検索したくて、sinceの日付とuntilの日付を同じにした。だがなにもでてこない。最近のツイッターはケチだから検索制限されているのかな、と思ったが、そうではない。untilを次の日にしたらできた。英語の問題かな。

Twitter(X)のポンコツ検索に過去のM!LKの偶然の出会いを期待する

 Twitterでいま検索すると、「話題のポスト」はずっと前の記事を平気でだしてくる。Twitterは日々ポンコツになっている。だがM!LKはむかしからSNSをきちんとやっている。個人のアカウントが稼働していた時期もある。  そのずっと昔の投稿を適当にだしてくるTwitterが、偶然の出会いをもたらすこともある。  その中の一つ、かなり若い吉田さんが、水槽の黄色い小さい魚たちをみている様子。2015年05月23日の、M!LKの公式アカウントの投稿。添付されている写真より、その文章がエモかった。 https://x.com/milk_info/status/602015064388804608?s=20 黄色に反応する… ジント・ヨシダ 黄色いさかなが7匹集まってるんですよ! と目を輝かせてました。 #EBiDAN #吉田仁人 #煌めく黄色 #M !LK pic.twitter.com/BCr6ADRYBG — M!LK OFFICIAL (@milk_info) May 23, 2015 Twitterの埋め込みもやりにくいぞ。がむばれ 

サブスクでM!LKの好きな曲をみつけたらiTunesStoreで買う

 YouTube Music で極めて気軽にアルバムを聴ける。気軽に聞き流し、耳に止まったり、好きだこれ好きだわと思ったものを、Appleで買う。  一曲ずつ買わずアルバムを買えばいいじゃんと思うし、結果としてそうなるかもしれないけど。少しずつ好きな曲が増えていくのがすごく楽しい。  M!LKは10年以上紆余曲折??があったので、アルバムの数というか、録音が多いものがある。息の長いグループになるのに、とてもいい戦略だ。  とはいえ。  いろいろ聞いていると、アイドルは25歳までだな、と改めて思った。じゃあその先はなにかというと「国民的アイドル」だ。由緒正しきアイドルは25歳まで、二十歳前後まで。ファンも本人たちと年齢層に限る。それを超えると、もうアイドルとはいえ、違うものになる。アイドルの上位が国民低アイドルではない。別のジョブだ。ジョブチェンジ。  完全に新しいジョブになってから、多くの人が彼を見つけることができた。

M!LK爆裂愛してるの3分間

  Mステを見直していて、爆裂は3分ほぼフル尺だったのか?、と思った。特別バージョンだからちょっと長いのでどこかははしょっているはずだ。  歌番組をながーくろくにみていなかったので、いろいろふしぎな発見が多い。  M!LKのたぶんメジャーデビュー後の曲はとにかく短い。全体で3分弱で、3分以内の曲もある。  昔の歌謡曲しか知らない者からすると、信じられない感覚だ。アルバムが全曲そうだとすると、1.5倍くらいの差がある。短すぎる。  だが歌番組で、ほぼフル尺できけるという利点はある。曲の構成がそもそも、途中で雰囲気が変わる、かつダンスもある、と3つの要素があると、それらをやらないとおかしなことになる。だからもう曲を3分にしてしまえということなのか。  でも爆裂でも1分半版などがあるらしい。  このMステは、CHEMISTRY目当てで録画した。あとからさかのぼってみたら、M!LKも二曲歌ってるわ、と自分にはまれな幸運だった。  あの頃のケミストリーらより、彼らは年上、かなり立派で大人。10年は並みではない。

iPhoneから投稿するテスト

  iPhoneから。 入力欄のフォントが小さすぎる。Chromeのフォントはどこで設定すんのかい Chromeで変えてみたが、ここは小さいままだ。

M!LKに興味を持つきっかけになった動画3選

 もう忘れそうなのでメモしておこう 【鬼龍院】好きすぎて滅!/鬼龍院翔が歌ってみた【M!LK】 鶴 and 亀 「LOVE 2000」 Official Music Video  M!LK - 好きすぎて滅! (from M!LK ARENA TOUR 2025-2026 "SMILE POP!")   曲が流行っているのは知っていたが、1度もちゃんときいたことがなかった。歌番組も紅白もみなくなっていたから。  それで鬼龍院さんがカバーしてくれて、通しで見た。ありがとうキリショー。歌うまいし楽曲の良さにも気づかせてくれた。  そのとちゅう、近辺で、なぜかLOVE 2000に遭遇。M!LK山中さんがどっちらしい、ということも、よくわからずに、見ていた。あのヒット曲のイケメン男子2名によるカバー。映画の関連か主題歌らしい。イケメンずきゅんと撃ち抜かれた!わけではなく、映像全体の感性度が妙に高い。衣装やセットの演出もいいが、あれだけデコラティブなものを着てみせるのが、二人とも大変にうまい。動くフォトジェニックみたいな感じ。それがすごい好き。  そして、滅や爆裂の動画をちらちら再生していたが、つまみぐいのくせがあり、なかなか最後まで試聴ができない。  どこかで、爆裂をみていて、ああ黄色い歌が上手い人がいる、とぼんやりおもっていた。  ようやっと好きすぎて滅のライブ映像で、メガネのイケメン、なんでメガネかけてんの、だったが、もうひとり目に止まってメガネの人が、「この人歌がうまい人」である。それで吉田さん個人のカバーの動画もみた。すごいうまい(でも楽曲としては世代的に完全にはささらないっつーかなんつうかもうそれはしょうがない)  正直なところ、長身3人は顔がイケメンすぎて、サムネがヒキにならない。  どのダンプラ動画か忘れたけど、塩﨑さんと吉田さん、ほぼ同時に、この人たちやばい勝手に目がいく、となった。  

アイドルがM!LKがブレイクするにはいい曲がけっこうたくさん必要なんだろな

  EBiDAN大運動会というものすごい動画がおすすめにでてきた。M!LKは8周年、メジャーデビュー1年、というタイミング、なので、2曲目の披露。現在のイメージにとても近い、ほぼ出来上がってるM!LKだが、これでブレイクするかというと、しないだろうなあ、と思った。良い楽曲が、ヒットする楽曲とは限らない。  ドームツアーができるまでには、何曲のヒット曲と、どれくらいの時間が必要なのだろう。もう3曲あるけど、まだこの3倍はいると思う。ベスト盤がぜんぶヒット曲ぐらい?  この先は、どれくらいのビッグネームが彼らの楽曲提供をするのか、どんなタイアップがあるのか。タイアップがないヒットがかっこいいけど、売れたらそうはいかなくなりそう。  魑魅魍魎が跋扈する世界で、いろんな制作チームや製作陣が、手ぐすね引いて待ち受けている、ようなイメージ。

M!LK関連のYouTubeチャンネルはいくつあるのかい

 混乱してきたのでメモ。 M!LK  (@MILK_2014) 佐野勇斗だぞ   じんだいチャンネル  (最終更新:2022年 1月) スターダストチャンネル公式  事務所 stardustdigital  SDR(スターダストレコーズ)インディーズ時代のレーベル  なぜ混乱するかというと、 ライブなどの歌唱パフォーマンスの動画が、各チャンネルに散らばっている(現在でもM!LK公式のみ、というわけでもないみたい?) バラエティの動画も散らばっている(佐野さん個人とM!LKの動画の差があまりない) 昔の映像も残っている(SDRとM!LK公式)  昔の映像を消さないというのは、えらいなあ、など、思ってしまう。消すようなやましいことはひとつもない、ということか。実際そうなのだが。ぜんぶ表にだしておく、という、新しい時代のリスク管理か。(公式だけで1000本以上あるので、昔の映像というだけで秘蔵映像!など低レベルのメディアは簡単に言えちゃうのだが) 「M!LK SPRING TOUR 2021 “energy”」(2021年の4から5月、4会場7公演)をタイトルに含む動画が、SDRにいくつかある。現在とパフォーマンスのレベルと差はあれど、衣装や全体の雰囲気などは、現在のイメージに近い。このころはもうメジャーデビュー(2021年11月)が決まっていたのだろーか?? 2020年1月に5人体制になって、すぐコロナに突入してしまったわけだが。そんなときもぜんぜん腐らずにいろいろ邁進していたんだなあ、と思うと、心底から偉いすごいすさまじいありがとう、と思う。

山中さん(M!LK)の心拍数が低い

  山中さんはふしぎな人だ。顔がめちゃくちゃキレイで、背が高い、サッカーもやっていたという上に、いまは歌って踊るアイドルで、しかしスカすことなく柔和で破顔一笑は頻繁でナイスガイ。まだ24歳だとう??  つかみどころがないなあ、と思っていたが、むかしの動画(常に流し見なので細部は覚えていない)があって、なんか腑に落ちた。心拍数を測りながら色々やって、誰がいちばんびっくりするか。参加者は3人。計測機器がカジュアルなので、テレビのバラエティのような数値はでないが。  そもそも、この人、心拍数が低い。  脈拍が多い人も世の中にはいるので、体質なのか、運動能力とか?。性格が落ち着いているひとそうなのか、心拍数が低いから落ち着いているのか。どっちだ。 蛇足:なぜなんとなくこれを書いたのか。派手な親子喧嘩のニュースのせい。「カッとなって」の「カッ」を、ふだんから落ち着いている人は避けられるのか、関係ないのか、ぼんやり気になったり。取り返しのつかないことが起きちゃうと、あらかじめ回避できるならその策があればいいのにな。

お育ちの良さがレベチのアイドル

 某芸能グループの某Sさんという方がおりまして、どうも断片的な情報を見ていると、かなり経済的に余裕のあるおうちの人らしい。習い事が多かったとか、その他もろもろ。  いうても、  東京以外では、そういう人、わりとおりますわな〜、とか思ってた。東京ではみんな貧乏人だけど、地方へ行けば、ちょっとしたお金持ちはけっこうたくさんそれなりにいる。いるんですよ。  立ち居振る舞いが、とくに細部が、まあすばらしく、たしかにお育ちの良さは感じたが。。。  これはレベチだ、と確信を抱かされる動画があった。ハワイの動画だ。  いやいや、未成年が(本当にひとりかはさておき)なんでそんなにハワイに慣れてんねん?!!  それはなぜかと言いますと、幼い頃からその機会が頻繁にあり、それがふつうだったから、です(強烈な推察)。多人数きょうだいで家族で幼い頃からハワイに頻繁にいける、この過去20数年の間に。そんなことができるのは、由緒正しき富裕層に決まってらあああ!!  なぜそこまで確信をもてるかというと、富裕層でYouTubeやってる人と同じ気配がただよってくるからだ。愛知県の富裕層夫婦。インスタのストーリーで、ご自宅を一瞬、垣間みたが、マジガチ富裕層だった。モデルルームなんてレベルじゃなかった。まあ海外旅行で200万円ぐらいするパーカーとスウェット着てはるぐらいだからな...。  レベチで育ちのいい人が、アイドルだ。時代は変わった。ではなく、もしかして、もともと、採用する方針が事務所で違うのかな、という可能性は大きい。豊かにかつそれを鼻にかけずに育つというのはなかなかレアだ。そういう人だからこそ放つ光や力は本当にある。(非常に理知的で経営者気質は感じる)あと10年くらいはアイドルを続けてくれるかなあ。金持ちでお育ちが良くて体が動いて姿勢がよくて実はいい声をしている(高めのキーは大変そう)なんて、マンガか?

M!LK『Kiss Plan』ダンスがすごくかっこいい! けど

イメージ
 『Kiss Plan』ダンスがすごくかっこいい。振り付けも音楽の一部みたい。  でも実際に歌うことを想定していない、口パク歌唱向けの振り付けかなー、と思っていたら、実際にそういうものすごい実績のある人が振り付けているようだった。  ものすごくかっこいいけど、曲もかっこいいので、この曲についてこの振り付けは過剰な気もする。ライブでやるなら、3曲分くらい体力を使いそう。カロリー消費控えめなバージョンの振り付けがあったらいいのに、と思った。  ライブ映像をたくさんYouTubeにあげてくれていて、すごくありがたいけど、ライブバージョンのこの曲は、他の曲にくらべてあまり歌えていない。なんかもったいない。  アイドルのダンスは、生歌を阻害するほどの力点をおくべきではない。振り付けの範囲がいいのだ。それを逸脱すると、kpopと同じになり、魅力は8〜9割損なわれてしまう。(この楽曲については、kpopみたいな負荷を期待して、そういう人に依頼をしたのだろう。挑戦的)  心配することはなくて、彼らの歌のなかでは、これは異質のようだ。他の曲は、ぜんぶはみていないけど、いちおうなんとか、歌の振り付けの範囲にとどまっている(実際はテンポが早くて振り付けの数はすごい多いような)。  アイドルらしい振り付けはあって当然だが、あれだけ生歌で歌えるなら、歌に重点をおいてていい。アイドルこそ生歌がええんだよ! うまいひとも混ざっているし。  ファンとしては、原則はトンチキソングにひかれつつも、クールで大人の気配がある楽曲も!、というのは、本当に正しい願望だ。これだけできる、できるようになったというのは、感動的だし、安心してファンでいられるし、ひとにおすすめできそう。  でもやっぱり牛がいちばん……

M!LKの10周年を超えている年表を確認してしまった

イメージ
 動画や記事などを眺めていたら、なんだかチラチラ気になるので、プロフィールを確認。だって10年だ。おおむね15歳から25歳の10年。なにもないわけがなくて、紆余曲折山あり谷ありあるはずなわけだが、「 音楽的にはあまりぶれていない 」というのは、BABYMETAL(アミューズ)にも通じるなにかをぼんやり感じつつ。  メンバーが減ったり増えたりは、人数がいれば、当然起きることだけど、現在のメンバーになってから5年以上は経っていたし、その前半はがっつりパンデミックなのに、彼らはその間に弱らず飛躍できた人たちなのだろう。えらい。  なんでチラチラ気になったかというと、途中で脱退した人の名前を、知っていて、両方とも読み方はわからないけどちらちらみるなあ、だったからだ。一つは 綱啓永 くんがらみ(ワタナベ)で、一つは、若手俳優として名前をみたり記事を見ていたのだ。だからM!LKの名前も存在も、彼らよりは後なわけだ。  彼らがいまブレイクしたのは、完成度や見ていて怖くないというのも大きい。BABYMETALは好きだけど、幼すぎるころの映像は、いまみてもちょっときつい。M!LKもみんな大人になって、ショーとしての完成度が上がって、かつ、必然的に人間としての深さも深くなるしかなかったような時代と境遇を乗り越えてきたから、積み上げてきたものが、まさに花開いたのだろう。  Mステにでるまで時間がかかったといえばDa-iCEちゃんですが。なんだか両方ともとっくにでかい会場でやってるような気がするんだよな。あえていうなら、ブレイクした、バカに発見されるほどの、ヒット曲がなかなかなかった、ということだろうか。  昨年2025年は魔物でもついたように大ブレイクした彼らだが、その最中に、メンバーの一人はソロの楽曲もリリースしている。Youtubeの公式にふつうに動画が並んでいるので、どういう扱いなのかと思っていたら、全曲本人の作詞作曲。  26年は夏ぐらいまでは怒涛のなにかが続くらしいが、惜しくもフェスがキャンセルになり、いろいろねりなおしてるのかなあ、と思いつつ。新曲の発表の仕方など、実に現代的で興味深い。事実上のロングヒットや、大量のご新規さんたちが過去の楽曲のテレビでのパフォーマンスを熱望し。自分たちの過去の楽曲が横入りしてきている時代。そういうのもプロモーション計画に変更してくるのか、それ...

演劇の言葉はどこからくるのか

演劇は、昔はほぼ口伝だっただろう(書くのはコストがかかる) いまは、基本は、書き文字が先にある。その上で3次元化する。書き言葉の活動なのか、話す言葉の活動なのか。話すことを前提にしているから身体的なものなのか。日本語はとくにわからない ふっしぎーだなー(記事終わり)

日本のヒップホップが地味

イメージ
 YouTubeでヒップホップらしい動画などを流していたら、武道館らしい映像もでてきて、音楽はいいが、なんか地味だ。大人数を集めている大規模なフェスの映像もあるが地味だ。海外のヒップホップは真っ暗もあるけどド派手もあるような。  地味なのは、ダンサーさんがステージにいないからか。ダンスミュージックじゃないのか? なぜ大きい会場でもいないのか? 武道館てかなり成功していミュージシャンだ。たんに映像が公開されていないだけで、ライブにはダンサーがいる曲もあったのだろうか。  ミュージシャンとダンサーで分断してそう。トラックメイカーとラッパーの人脈はあっても、ダンサーとは単純に知り合いが構築されていない?とか? 体育の授業でヒップホップなんかやるからだ。あれはダメだったわ。ヒップホップは運動じゃなくて音楽だっつーの。日本のダンス界隈がそもそも体育会系にのっとられているのだろうか  純粋にお金の問題なのか。いるのに映像は出せないならそれもお金の問題。  ひらたくいえば、ヒップホップに、もう少し派手になってほしい。ストリート系であるから、衣装は限界がある。いかつくなって、みんなが金のネックレスや指輪や腕輪やベルトをしてほしいわけではない。  ダンサー、ダンスをする人は、そこにいても全然おかしくない、むしろいてほしい。ダンスはバンドメンバーと同じだ。身体で音楽を表現する。ヒップホップで音楽を作る人は、MCをいれるなら、ダンサーも要素に加えて欲しい。  ヒップホップというジャンルが、もう少し明るくなって、テレビや一般的になってほしい。ふつうのフェスにまぎれてほしい。(MVは意外と太陽の下の映像が多いんすけどねえ、ライブは真っ暗だな?) 2015年とは?? もっと前じゃねーの??

『黄泉のツガイ』が面白すぎて震える

  原作の単行本の発売が始まってから、いつから、どのように、買うべきか、と悩んでいるあいだに、当然だが、アニメがはじまった。アニメになる分の巻数を待っていた、とも言える。  ぜったい、かならず、ものすごく、ぶっちぎり、に面白いだろうな、とは思いつつ、「光と闇」の二元論ネタ、というので、ほうほうなるほど、そういう伝統的なものをやるんだなあ、なんて、なにかわかったようなことを頭のどこかで思っていたら  面白すぎて震える。  第1話からずっと面白すぎて、震える……!!  圧倒的な面白さ、回を重ねるにつれても、一瞬も失速しない。おいおいずっとその調子でかっ飛ばして行くの??と戸惑う間に、もう半クールだ。  天才、あっとうてき天才。ぐんぬきの。  もうなんの仕事をやっていても、このひとはどの分野にいっても、秀でた業績を残したと思うよ、なんていいたくなるくらい。  豪華すぎるかよ!、な声優さんたちもみんなすごいし。すごすぎるわ。そして随所かかわいすぎるしかっこよすぎるし、作者の趣味が全開だし。  日本人でよかった、現代に生きて、アニメファンで、漫画も好きでよかった。  原作を、なにで買う問題はある。単行本は小さいんだよな。。最初からでかい単行本もでたらいいのに。

トップページは改行が無視されて表示される。

  改行がないじゃん! と気付いた。Bloggerは癖が強い。強すぎるよ(記事終)

皮膚科へいった

 皮膚科にいってきた。自分の手のあれは、治ったようにみえる状態から2ヶ月は維持して、やっと治ったことになるらしい。よくなっていたのに戻ってしまったので、リセットボタンを押した状態。これから最低3ヶ月はかかるってよい Ich war beim Hautarzt. beim 前置詞beiと定冠詞demの融合形 ひー。(記事終)

川端康成の小説は内容がまじで腹立つ

 川端康成の小説は文章が超絶にうまくてすごいけど、内容がまじで腹立つ。イライラするので、結局最後まで読めない短編があった。文章は面白いけど、面白さより内容のイライラ成分が上回ってギャーーー(記事終)

Bloggerの利点は広告とアナリティクスの連携がさすがに簡単であること

  Bloggerの利点は広告とアナリティクスの連携がさすがに簡単であることだ。多分。自分で設定したのかもしれないが、何も覚えていない。ただしアクセス数が少ないのであまり仕事をしていないことにもなる。  このブログ、文字数カウントとかも当然でてこない。自由だ! 俺は自由だ! なのか?(記事終)

ここの時間表示の設定があまりにも地獄

  ぜんぜんメンテされていないらしいBloggeer。厳しすぎる。(完)

コンピューターおばあちゃん論争

「コンピューターおばあちゃん」論争にびっくりした。 コンピューターのような博識のおばあちゃん コンピューターをばりばり使いこなすおばあちゃあん コンピューター化されたおばあちゃん  たとえば「ロボットおばあちゃん」だったら、ロボット化されたおばあちゃん、おばあちゃんはロボット、という発想になるかもしれない。  教育テレビで、そういうアニメがあった「 わしも /WASHIMO」2010年代の後半(NHKのサイトはこれしかないのか)。クドカン原作。たまに見かけるくらいだったが、けっこう面白かった。ふふふ。これはコンピューターおばあちゃんからのインスパイアの一種なのかな、と勝手に思っていたが、そんな記述を見た記憶もない。  博識であることの暗喩、というのも、ぜんぜん考えたことがなかったし、コンピューター化されたおばあちゃんも想像したことがなかった。  家庭用ロボットといえば、ドラえもんまたはロビタである。ロビタは手塚治虫の作品にでてくる。最近の現実のロボットをみていると、かなり近かったなと思ってきている。ドラえもんはまだはるかな未来かな。   楽曲はYMOなんで(というこども認識)、ドラえもんと同様に、そういうぴこぴこな未来へのイメージに一役買っている。

つぶ

 続きがない短い文章でも続きを読むがでるの嫌だな。自分でマークを入れるかないか(終)

つぶ

 高校の部活のバスの事故は登場人物がみんな怪しくて怖い。

つぶ

 世の中、なにかをひたすらに熱中してやりたい、と思っている人が多いはずなのだが、もっと効率のいい方法があるんじゃないかとか、「その方法は正しくない間違ってる・効率が悪い・結果につながらない!」などという声に気をとられてしまって、なにもできなくて挫折しているような。ワイ?

M!LKはミッチーをロールモデルにできるできるできる

  M!LKの公式チャンネルの登録者が100万人を超えている。自分も登録してしまったのだが、理由の一つは、youtubeのリンクがおかしいからだ。ミルクの動画を再生して、そのアイコンからとぶ先が、YouTubeが自動生成した?リストのようなところになっていて、どうしても直で公式チャンネルにいかない。毎回そうなのでさすがに面倒くさくて登録してしまった。  エビダンの謎のそいやの謎動画は、ミルクよりも前になぜかおすすめにでていたが、そういえば、超特急も同じところらしいな、と見に行ってみた。そしたらチャンネル登録者数がそんなに多くない。多くないけど、彼らは東京ドームで公演もあるらしく、単純に人気の目安にはならないようだが。それだけミルクがYouTubeをガッチガチに利用したということだろうか。ブレイクのきっかけはTikTokらしいが、それは公式の動画が流行ったのだろうか。  ミルクの公式チャンネルで昔の動画を見ると、ちょっと引いてしまう。自分は彼がデビューの頃でも、もうとっくに大人なので、こんなこどもがかわいいとかアイドルだわとか芸能人とか、思えるわけがない。こういう時期からファンという人は、すなわち世代が近い人だろう。同世代とか。成長とともに、ファンの年齢層は広がっていったのだろう。  ということは? 少子化が進んでいるので、同世代からスタートするアイドルグループは、最近のお笑い芸人のように、最低10年は当たり前、みたいな状況になっているのかもしれない。その10年以上の間に、どれくらい練習したり、小さくても場数を踏んで、こつこつ続けられるか、などが、結果につながってるくるのだろうか。少年の頃のメンバーをみると、いまみたいに、動けたりムキムキになっているのは、個人と周辺の大人たちの努力が大変に大きいと思われた。保護者も親族も、事務所の大人も。延べ人数はもっと多いグループなので、彼らの人生の、序盤の、数年どころか、10年以上、人生の序盤の半分以上をがっつりかける、あずかる。なかなか信念がいる。もちろん健康運も必要。  彼らはもうわりと大人なので、これからピークにむかって、その先どれくらい続けるのかな、と思っている。アイドルは本来は10代のもので、がんばっても25歳までだ。寿命がのびても、それは大前提だ。それでも、もう少しアイドルをやるには、彼らがやがて大人になっても...

デザインを変えたが、Bloggerは使ってる人がどれくらいいるのか

 Bloggerは使ってる人がどれくらいいるのか? さっぱりわからない。  iPhoneからみたら見にくかったのでデザインを変えた。  日本のサービスではないので、いろいろくせがある感じはする。ヘッダーがデカすぎるのが問題。  コメントを非表示にした。そもそもいらないな。

M!LKの動画をいっぱいみたら、CHEMISTRYが聴きたくなった(disではない)

  M!LKの動画は、麻薬かもしれない。だらだらと見てしまう。見るのはかまわないのだが、YouTubeのおすすめがそればっかりになるのが面倒くさい。自分がみたいときに見たいだけなのに。  でも立て続けに1時間くらいだらだらみてたら(メインは開催がキャンセルされたJAPAN JAMのセットリスト)、本命の推しであるCHEMISTRYが聴きたくなった。  ミルクのメンバーは、けっこう歌がうまい。ひとりとくにうまい人がいる。その吉田くんが、人見知りで、社交性がなく、座るときに足を広げるらしく、大爆笑してしまった。  やはり妙に歌が上手いとか、どこか傑出したものがある人は、欠けた感じになるんすかね。若い時のMVもチラ見したが、歌はうまい。吉田くんの歌のうまさは、「流れ」だ。ピッチや声量なども、ふつうのアイドル、並のミュージシャンよりうまいほうだけど、なんといっても、流れがある。のびやかというのも違う。  セットリストのなかにある「テルネロファイター」がいろいろ衝撃的だった。牛が、牛って、牛がのってるし、ステージ飛んでるし、やっぱり吉田くんの腰が心配だし!。きすぷらん同様に、いつかテレビで見てみたい。

企業が詐欺の被害にあう

 珍しいニュースではないが、はてなが11億はびっくりした。正直動揺している。  そういうことがあるときだけ、ここを思い出す。都合のいい何か?  どうすりゃいいんだろうなあ