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11月, 2013の投稿を表示しています

ホビット The Desolation of Smaug の LAプレミア関連の時差

http://www.time-j.net/WorldTime/Location/America/Los_Angeles によりますと、LA+17時間が日本の時間だそうです。日本はたいてい翌日で、LAで午前中だと日本は早朝になるので、午後とか遅い時間がありがたいようです。 ロサンゼルスで行われる、ホビットのプレミア。ネットで配信がある模様。 Join us for our live stream of #TheHobbit world premiere on Monday, 12/2, at 6:30pm PT/9:30pm ET! #HobbitPremiere pic.twitter.com/MGqvjA1hyN — The Hobbit (@TheHobbitMovie) 2013, 11月 26 12/2 18:30 => 12/3 11:30 ほとんどお昼。 Twitter Q&As 12/3 Benedict Cumberbatch @ 12:20pm PT #AskSmaug , Martin Freeman @ 2:00pm PT #AskBilbo , @TheRealLukevans @ 2:40pm PT #AskBard — The Hobbit (@TheHobbitMovie) 2013, 11月 27 12/3  12:20 => 12/4  5:20 ベネディクト AskSmaug 12/3  14:00 => 12/4  7:00 マーティン AskBilbo 12/3  14:40 => 12/4  7:40 ルーク・エヴァンス AskBard  ベネディクトはちょっと過酷な時間。でもツイッターだからあとから見られるねー。(へたれ) Tune in to our @Google + Hangout w/ #TheHobbit 's Peter Jackson, Martin Freeman & @EvangelineLilly on Wed, 12/4! RSVP: http://t.co/5WjhummbKv — The Hobbit (@TheHobbitMovie) 2013,...

ジョンのブログも更新されています

 SHERLOCKのドラマのなかにでてくるブログは、実際に読めるのですが、こちらも新しい記事がきたようです。 The blog of Dr. John. H. Watson 該当記事へ直接リンク  英語が難しくて私はあまり読めていないのですが。なんとなく。雰囲気で。  もちろんネタバレになるのでいやなひとは読まないでください。  このブログのコメント欄は、話にしかでてきていないジョンのお姉ちゃんがおもしろいのですが、毎度かみつき気味な模様。

SHERLOCK S3 撮影の様子の写真公式にでてます

 SHERLOCK S3の撮影の様子の写真が、公式で何枚かでています。 Sherlock Series 3 Production  これから少しずつ、いや唐突にどん!、と増えていくのでしょうか。。

12月あたまのベネディクトとマーティン

Benedict Cumberbatch to appear on @jimmykimmel on 4 December 2013 with Martin Freeman to appear on the 3rd http://t.co/XzPgnJxhZI — Cumberbatchweb (@cumberbatchweb) 2013, 11月 25  アメリカのテレビ番組に、ベネディクトやマーティンが出演するらしい。番組はABCの、 JIMMY KIMMEL LIVE ジミー・キンメル・ライブ 。月〜金の夜のバラエティ番組。  ちなみに12/3 火曜日 は、ホビットのLAでのプレミアがあり、マーティンとベネディクトがそろうようです。 月 12/2: オーランド・ブルーム Ronda Rousey, the Wild Feathers 火 12/3: ゾーイ・サルダナ,マーティン・フリーマン, Toro Y Moi 水 12/4: ベネディクト・カンバーバッチ, R. Kelly  公式サイトや youtubeの公式 に多少動画があがるようです。ゲストは一人ずつ少しずつでてくる感じでしょうか。

SHERLOCK S3の新しい予告編

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 11/23に、SHERLOCK S3の新しい予告編が来ておりましあ。1ミリのネタバレも嫌な方は見ないでください。  とってもシュール!!

SHERLOCK S3は年末年始ドラマらしい!

 BBCのサイトに、クリスマスシーズンの予定が掲載された模様。 Christmas on the BBC A selection of festive treats across the BBC this Christmas  このなかに SHERLOCK もありました。 devastate 壊滅させる、くじけさせる  She was devastated by grief. 悲しみにうちひしがれていた beckon 〈人に〉(手・指・頭を振って)合図する;…を差し招く;うなずき、手招き theatricality 芝居がかった、もったいぶった、大げさな  なんだかここの単語調べるだけでも色々。  もう某さんの名前もがっつり表記されています。  いすオンエアなどは書いていないのですが、要するに年末年始の特番ドラマのようです。日本で言うとテレ東の新春ワイド時代劇5時間とか、元旦の相棒でしょうか。  日本ではシリーズが年末年始をまたぐことはありませんが、イギリスでは年明けまでホリデーシーズンだよ、というツイートも見かけましたので、もしかしたら大晦日をはさんでオンエアがあるのかもしれません。

更新をやめたはてなダイアリーにまだ170ぐらいアクセスがくる

 はてなダイアリーからブロガーに引っ越してきたのだが、はてダのほうにはまだアクセスがくる。月曜日は何故か多くて170くらい(200はいかない)。そんなにたくさんの人が読んでくれているんだー♪、と思っていたが、なんだかあやしい気もしていた。それでこちらに引っ越してきたら、多くて20いかないくらい。毎日10人ちょっとの人は確実みたい。  多分はてダはRSSリーダなどにいれて、全然読んでいない人たちなのだろう。ははは。  要するに一桁で、一桁のブログなんかやる意味あるの?、と思う人もいるだろうけど、これはデジャヴだ。そもそも、一桁が基本だった。5,6人の人がサイトにアクセスしてくれていた頃があった。それで全然楽しかったし、うれしかった。  いまは12から20のあいだなので、確実に増えている。  実はブログを引っ越ししたら、心機一転色々書くぞ!、と思っていたら、アクセス数の少なさが原因なわけではなく、ネタ切れしていて、書くことがあまりない。インプットが少ないカスカスな毎日を送っているから、アウトプットもないのだろう。  何かを作りたい、もっとインプットしたい、と思うけど、気づいたらツイッターみている。でもツイッターも一時期よりは減っている。いったい何に時間を使っているのだろう。よくわからなくて「本当に何もしていない」のだけど、それがシュールすぎておかしいので、もう少し様子を見ようと思う。とりあえず片付ける捨てるが限界まで追い詰められていて、そんな余裕も無くなってきているのかもしれない。

ゴスロリ卒業漫画『コンプレックス・エイジ』を読んだ

コンプレックス・エイジ (第63回ちばてつや賞入選)/佐久間結衣 - モーニング・アフタヌーン・イブニング合同Webコミックサイト モアイ http://www.moae.jp/comic/complexage  漫画がぜんぶ読めるのは珍しいので読ませていただいた。ツッコミどころが多くて、読んだ最初の感想は非常にもやもやしたが、こういう夫婦は多いだろう、と思った。  ゴスロリファッションの趣味は、たとえそれが似合う年齢層でも、ハードルが高い、難易度が高い趣味であると思う。似合う、似合わないという残酷な話もあるし、作るにせよ買うにせよ、お金がかかる。たくさんの努力が必要である。なので街角で見かけると、基本的には尊敬している。非常に美意識が高い世界であると思う。  何歳になったから、老いたから辞める、というのは、その人のゴスロリに対する美意識の基準に、「若さ」が入っていたからだろう。ゴスロリのなかのルールとして年齢があるならば、それは致し方なく辞めるしかないだろう。でもゴスロリに1ミリの興味もない人が「〜〜歳にもなって……」というのは、聞き流して良いと思う。  私は年齢を理由に辞める必要はないと思う。しかしあらゆる趣味がそうだけど、無理して続けることはないと思う。生きていれば色々変わっていくし、主人公は新婚2年目である。結婚後の何となく生き方がかわる結果がこのように現れるのは、珍しくない話だと思う。だからもしまたやりたくなったら戻ってきても良い。  さてしかしそもそも。  いちばん大事なことは、「次の作品を読みたくなるか」だ。私にとってはそうでなかった。絵もある程度上手いし話も綺麗にまとまっていて、完成度がある程度高い。鏡をみて不意に自分の老いに気づき愕然とする描写は残酷すぎないところがうまい。旦那が腹減ったよう、とか、外食にいくさきがファーストフードのうどん屋とか、車でいくとか、そこらへんの描写ははてなマークが爆発するが、それは価値観や年齢層の違いなのだろう。と遠ざけつつのdisりはアカンですね。内容的に一番おかしいと思ったのはここら辺でした。都市郊外にお住みの方なのでしょうか。  ありふれた人、ありふれた夫婦、ありふれた生き方。リアルにニュートラルなものを描くと、心のフックにはひっかかり難い。過剰にしても嫌われる。

グリーン車に乗って芸能人を見かける

 法事の帰りにグリーン車に乗ってしまいました。荷物と疲労度を考えると、2時間待つとか、新大阪までいって新大阪発の新幹線にのる、という選択肢をあげる気力がまったくなく。  いままでにも何回かグリーン車にのったことがありますが、芸能人ぽい人をチラ見する率はやはり高いです。あれ、あれ、あの人…、という感じで名前が出てこないことも多々ありますが。  昨日は某ピンのお笑い芸人さんを目撃しました。ネタをするときはほとんど脱いで「そんなの関係ねぇ〜」と言っている人ですが、ちゃんと服着ていました。スラッとしててわりと精悍な感じです。  グリーン車は年配の人、きれいめの格好の人、落ち着いた感じの人が多くて、見た瞬間にわっと騒ぐようなことは基本ありませんが、無言で騒ぐ人たちも居ます。  とくにおもしろい話はありません。  ところで乗り込んだとき、微妙に道が詰まっていて、あいている席に入り込んで道を空けていたら、「そこに座るんですけど」と正面から歩いてきた人に言われたのだが、あなたがそっち歩いてくるから、私はそっちに進めなかったんですけどねぇ? このバカな男は何をいっているんだと瞬間キレかけました。

水曜どうでしょう 新参者としての徒然

 水曜どうでしょうの新作が東京でもオンエアがはじまって、はじめて、リアルタイムに近い形でみています。  はじめてちゃんと見はじめたのは、原チャリで高知にいくシリーズでした。ちょい前の放送ではなく、東京MXでの初回放送のときです。そのときは録画して、合間をみつけて見はじめて、最初の2〜3回目までは、ぼーんやり目が点な感じでしたが、いつのまにかはまっていました。    絵はがき、ジャングル、川下り、西表島、お遍路さん、歴史の勉強、ベトナム、ヨーロッパ(振り返るとけっこう見ている…)。からだをはっていようといまいと、だらだらぐずぐずであろうがなかろうが、おもしろいです。  水どうのおもしろさの一つは、「企画」から連想されるものすべてを捨てているところだと思います。普通のバラエティ番組だと、「〜〜な企画」があると、じゃぁこういってああやって…、みたいな、ある一定のフレームの枠内で、「ハプニング」や「笑い」を時にはわざわざ、作り出します。(それはそれで良いものは良いです。)しかし水どうは、定まっているのは「移動」だけで、あとは何一つ何もありません。もしかして綿密に台本が作られているのかもしれません(?!)が、頭の凝り固まった私には、「何も決まってない」ように見えます。それらはあえての破天荒というのではなく、それが実際のところ、なのです。では素人が同じことをやっても成り立つか?、というと、成り立たないのは言うまでもなく。そこの不思議な成立させている条件が、他に類をみない存在になってしまった故でしょう。  水どうの新作をおもしろくないと言っているかたも居るようですが、私にはおもしろいです。楽しめない方は、その人なりの水どうのイメージができてしまったのかなぁと思います。水どうはそういったあらゆるものに付着する「イメージ」をいかに捨て、忘れ、さぁ何もないよ?、というところから生み出されるものが醍醐味なので、相反するのかもしれません。  強烈な「こだわり」をもちつつも、常にそのこだわりを惜しみなく捨てる。人生とは実は訪れるもののすべてが、これまでにあったことではなく、その瞬間に初めてのものなのですが、出来事を抽象化して共通点を見いだして荒っぽく咀嚼して「前と同じだ」「前のような新鮮さがない」。そのような生き方をしている私のようなくすんだ人間には、水どうは本当にすばら...

相棒 S08 Ep03「ミス・グリーンの秘密」ネタバレあり

 夕方の再放送で捕獲。  オリジナルは2009年10月14日(水)放送。  この頃はまだ神戸君と右京さんの距離があります。神戸くんが若く見えます。  初回で観たときもとても印象的でしたが、やはりおもしろかったです。ゲストの草笛光子さんとの相性が良いせいでしょうか。ぷち化学反応ぷりを観られるのが幸せです。  神戸君は、若いけど若くない、経験豊富な中堅だけど、まだまだひよっこ呼ばわりもされてしまう、微妙なお年頃で、そういう経験と情熱のないまぜ加減、そういった気配のにじませ具合が、良いです。全体を通して。  この話は、神戸君がS7の最終話から登場して4話目になるわけですが、初期の頃に、キャラクターが印象づけられる話がエピソードがあるのは、ラッキーだったのかな、と思います。

相棒 S12 Ep06 「右京の腕時計」ネタバレあり

 趣味もの。機械式の時計となると、いかにもミステリィ。

朝ドラ『ごちそうさん』の小姑によるいびりがどうもおもしろくない件について考へる

 朝の連続テレビドラマ小説『ごちそうさん』大阪編に入ってからどうもおもしろくないです。予想された展開ではありましたが。どうしても「おもしろい」と思えないし、感じられないのです。東京編はとても楽しく見ていたのですが。  ベタな展開が売りのドラマのようです。後の展開はわかっていますが(と見せかけて、仲良くならずに別居とかしたらおもしろいですが)、あとで全部まとめてチャラにするつもりかもしれませんが、おもしろくないです。  小姑によるいびりをやめろ、というわけではありません。でも観ていて全然おもしろくないです。嫌がらせをしているほうの笑いが不足しています。通天閣さんが姉が重い荷物を引っ張ってる姿を想像して笑いますが、それは彼の想像であって、実際にそうだったかわからないわけです。重い荷物を憤怒の形相で引っ張っていたり、鯛に添える手紙を同じ文章を何枚も書いたり、いびるために心血注いでいるこっけいな描写を入れるべきです。私はあのおばさんが自分で運んだとは想像できないです。業者を呼んで全部持って行かせたでしょう。 『あまちゃん』で朝ドラ視聴者としては、ちょっと甘やかされてしまったのかもしれません。普通のドラマはこういうもんです。なんでこんなシーンが延々描かれるのだろう、という状態をある程度は我慢、あるいは、スルーしなければならないわけです。   『ごちそうさん』が、西門の家を変えるだけの話なのでしょうか。奥さんのご飯を作るだけの、そういう生活をこまやかに描くだけのドラマなのでしょうか。まぁ、素材やストーリーはなんでも良いのです。小姑による暴力的行為も、物語上必要なら入っていてかまわないのです。でも、いい加減いつまでそれをするかなぁ、と思います。 『純と愛』を観ていたときの感覚に似ていて、とても不快です。でもこのときも、役者さんに対する不満はありませんでした。今回はキャラクターがおかしくはないので、見せ方が悪いのだと思います。

相棒 S12 Ep05「エントリーシート」ネタバレあり

 双子 久しぶりにみたなーと思っていたら、金剛地さんですよ金剛地さん!。相変わらず隙のない怪しさっぷりでゾクゾクしました。必覇! バルカン・サリュートじゃないよ、な手のサインは誰が考えたのかなぁ(^▽^)  話はなかなか二転三転、あやしい人たちがいっぱいでてきて、最後に行き着いたときは一瞬「誰?、いたっけ?」状態。気持ちよく罠にはまります。  元恋人とのくだりなどは、描き方がとても丁寧で、こういうのはとても良い。役者志望ならもうちょっとダメ感がでていても良かったが。内定蹴りにいった会社のいかにも挙動不審炸裂な人も、怖い怖いけど実際に居そう。塾の雰囲気がミニマムだけど雰囲気が出ていてすごい。  最近の相棒をみていてつくづく思うのは、ちょっとしかでない人のしっかり度。斉藤くん、金剛地さんなど、やや豪華だったり、就活塾のスタッフさん的な人とか、自然すぎる。商社の人事の人も普通。他のドラマ見ていると、すごいぎこちない棒読みするゲストの役者さんたくさんいるけど、相棒はそういうのがない。それだけ配役に時間とお金を掛けられていることでしょうか。だから若手で下手な人が激烈に目立ってしまいますが。第1話は怖かったです…。  カイトくんのエピソードの描き方はなんだか甘い気がしてならないですが、これはいつかおとうちゃんと仲直りしてしゃんしゃんなのでしょうか…? 息子を見る世代をターゲットにしているなら仕方ないけど、再放送でみる範囲では、初期の相棒はもう少しハードだったような。    

次の最後の Cabin Pressure

 ベネディクト・カンバーバッチ出演のCabin Pressure S2 絶賛大再放送中ですが、脚本家兼アーサーの John Finnemore さんのブログで次回作について公式発表。 Prepare for final descent.  I am currently writing the next - and final - episode of Cabin Pressure. It will be a forty-five minute special, and it will be recorded early in the new year.   次回作はファイナル。45分で、来年年明け早々に収録。  Zです、終わりなんです…!  人気があるのに終わってしまう…。しかし、ここまで続いてバシッと完結できるなんて、うれしいし楽しいし誇らしいのでは、と思います。  まさか遠い異国の地で、ほとんど意味がわからずに聞いて楽しんでいる人がいるなんて思いもしないだろうなー…

いまさら Cabin Pressure 入門

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 ベネディクト・カンバーバッチが参加している Cabin Pressure 。BBCの Radio 4 Extra でUK時間日曜日7:30から、シリーズ2が再放送がスタートしています。これは放送後、7日間Webで聞くことができますので、興味ある方は要チェック。 BBC Radio 4 Extra - Cabin Pressure Radio 4 Extra とは Radio 4 Extra は英国のNHK的なBBCのラジオ放送のひとつで、ラジオドラマその他を流しています。これらはWebブラウザからリアルタイムで聞くことができるし、番組によっては1週間などしばらくのあいだ聞くことができます。 Cabin Pressure とは Cabin Pressureは、ここで断続的に続いているラジオのシットコムです。1話は30分。2013年11月現在、シリーズ4まで続いていで各6話、2010年にはクリスマスの話もあり、全25話だと思われます。公開収録らしく、本当のお客さんの笑い声がはいります。  sitcom とは situation comedy の略で、『 (ラジオ・テレビの)連続ホームコメディー. 』だそうです。そもそもラジオドラマが日本ではマイナーなので、何それな人が多いと思いますが、NHKで青春アドベンチャーなど オーディオドラマ がありまして、音声だけのドラマというのが世の中には存在するのです。(CDドラマなどと同じ分野かどうかというとよくわかりません。) 舞台 物語は、小規模のチャーター航空会社を舞台にしています。もってる飛行機は1こだけらしいです。この設定自体、私は最初はなかなか理解できなかったし。いまでも、航空機の大きさがいまいち検討がついておりませんがまぁ問題はありません。 登場人物 キャロリン Carolyn Knapp-Shappey おばちゃん。スチュワーデス? マーティン Martin Crieff パイロット。ベネディクト演じる優秀で人も良いけどなんだかおかしい ダグラス Douglas Richardson おじさん。もう一人のパイロット?? アーサー Arthur Shappey 若いおっさん。キャロリンの息子。演じている John Finnemore はこの脚本を書いている人  主要登...

NHK BSコラムのSHERLOCK関連記事

  NHK BSコラムには、SHERLOCK関連のコラムがいくつかあります。古い記事は、ブレイクしたいまとなっては不思議な感覚。シャーロック・ホームズやベネディクトに関するものも他にあるのですが、とりあえずSHERLOCK関連のみご紹介。S3の放映前にはまたいくつかコラムが掲載されるでしょうね〜 楽しみです(^▽^)。 2013/11/07 ■海外ドラマ■米国新作ドラマ&英BBC『SHERLOCK/シャーロック』第3シーズン情報 by 岸川靖 2012/12/13 海外ドラマ「『SHERLOCK(シャーロック)』スタッフ・インタビュー ~続~」(by 岸川靖) モファットさんゲイティスさんのインタビュー続き 2012/12/06 海外ドラマ「『SHERLOCK(シャーロック)』スタッフ・インタビュー」(by 岸川靖) モファットさんゲイティスさんのインタビュー 2012/07/12 「放送直前『SHERLOCK(シャーロック)』、BBC公式サイトにも注目!」(by 岸川靖) 2012/06/07 海外ドラマ「『SHERLOCK (シャーロック)』の楽しみかた教えます」(by 岸川靖) S2の放送一ヶ月半前の記事 2011/08/18 「『SHERLOCK(シャーロック)』の楽しみ方、教えます」(by  岸川靖) S1放送前の記事 2011/08/11 「『SHERLOCK(シャーロック)』って、どんな作品?」(by 荒谷紀子)

『ブレードランナー ファイナル・カット版』を観てきた!

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 先週末、都内某所で行われた、映画『ブレードランナー ファイナル・カット版』を観てきました!。 特賞の貸切上映権は都内ワーナー試写室で行い、現在劇場で上映中の作品を除くワーナー作品の中から一本お選び頂きます!上映環境によりお選び頂けない作品もありますが、日時なども含め当選したフォロワーさんと直接ご相談させて頂きます! #ワーナーの恩返し — ワーナー エンターテイメント ジャパン (@warnerjp) September 14, 2013    この企画は私も見かけて知っていたのですが、映画に興味はあれど万年超初心者、ワーナーならこの映画だ!、などとリクエストできる知識もなく、わぁすごい良い企画だなぁ映画好きはうれしいだろうなぁ…とぼんやりしていたら、フォローしている方のなかに、当選した方が!    そしてこの映画で上映会しますよ、というお知らせツイートを、ほぼタイムリーに観てしまい、かなり勇気をだして応募しました。なぜ勇気がいるかを語り出すと引きこもりの毒吐になるので割愛しますが、ブレードランナーだということと、かのSさん主催や…!、の魅力が大きかったのです。(フォローのきっかけは、かのグラハムノートンショーです。)    ブレードランナーはなんとなくテレビでみて、原作も読んで、ぐらいのテケトーぷりなのですが、いつか映画館などなるべく大画面でみたい、と思っていました。今回は最前列だったので、人の顔のアップになると何だか違和感ありましたが、大迫力の映像が堪能できました。ようやくこの映画の人気っぷりがわかりましたよ…! 今更今頃で本当にすいません。「いかに影響うけまくってんだ俺たち!」です。おそろしや。 街や建物の俯瞰が 殴られて透明な洗面器のなかで口の中を洗うシーンが痛かったけど美しかった(昼間に歯医者にいったあとだったので) ハリソン・フォードがへたれかっこよかった(圧倒されていて応援の声だせなかった、すいません…!) ルトガー・ハウアーさんステキ…!  その他諸々詳細に語り出すと、そりゃもーエンドレスになりそうなわけですが、まさにそういう映画で。SFやファンタジー系なひとはむろんですが、いわゆるアニメ好きな方は、赤っ恥かかないために観ておいたほうがいいんじゃない? いままでちゃんと観ないで生きてきたおばちゃんがアドバイ...