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Twitter(X)の検索こまんど

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 これでももとIT社畜だったのだが、だいぶポンコツになっていたようだ。  アイドル関連のグループ名や人名でTwitterで検索すると、 アフェリエイト(滅びろ) トレカやアクスタなどグッズの交換 チケット譲渡 がとにかくめちゃくちゃでてきて、困る。自分はファンの人の愛が沼におちて頭がどうかしているようなつぶやきをみたいだけなんだが、それになかなか遭遇できない。  かたっぱしからアカウントをブロックしたり(チケットはどうせ転売屋っしょ)、それでもキリがなくて、どうしようもないなあ、と思っていたが。  なんと、「マイナス」が有効だった 検索キーワードの例:げんじぶ -トレカ 検索キーワードの例:げんじぶ -トレカ -買取 にすると、単語「げんじぶ」含む、単語「トレカ」は除く、投稿が表示される。「マイナス」のあとにスペースなどは入れない。複数のキーワードを除きたいときは、またマイナスで単語をいれていく。  除外する、という発想が欠けていた! はずかし。検索難しい。  たぶん正規表現とかいろいろできるけど、わからんねん。  これは「最新」の結果で、「話題のポスト」はなにがでてくるかいまだによくわからない。タイミングで全然かわる。「話題のポスト」だとげんじぶの新しい投稿がでるときもあれば、数年前の投稿がでてくるときもある。それはそれでエモいけど。最新の情報が見たい時は、「最新」で。 「げんじぶ」と「ゲンジブ」は別扱いらしくて、検索結果は変わる。(「話題のポスト」は話題をみているので混ざっている?)  スパドラのサマフェスに参加されたみなさま、本番は雨が小降りになったようでなによりでした。雨雲レーダーをみていて祈るしかなかった。  げんじぶファンの皆さんも、お天気をお祈りします。夏の夕方はさいきん厳しすぎる。  げんじぶさんも多少M!LKと同じ問題があって、変な名前は表記揺れも発生して、ややこしい。世界では「GNJB」みたい。BLドラマは国境を超えるぽいので。  M!LKは海外はうけないかなあ、と思っていたけど、たんぶらでyoshida jinto と個人名で検索したら、わりとでてきた。日本のアイドルは世界に類をみないので、それなりに伝播してほしい。げんじぶは世界が思うくーるじゃぱんなイメージがあるので、2、3年後ぐらいにアメリカ本土とかいってみてほしいなー。M!LKは非常に日...

『Yes! 東京』MVの固定コメが武藤さんだった

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 『 Yes! 東京』MVのコメント欄の最初に固定されている、チャンネルのアカウントのコメント。最後までよくみたら、「原因は自分にある。武藤潤」だった。コメントは読んでいたけどもう1行、もう2行見ていなかったです。 もうすぐ3000万回? まじか

よるのブランチ、BUDDiiS のFUMINORI(小川史記)さんまたその遍歴

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 きっかけはレコメン吉田さんで急激に気になってるふみのりさん。何がいいって、声がいい、おしゃべりがいい。つらつら情報を漁っていたら、なんと「よるのブランチ」のレギュラーだったそうで。そうだったのかー、すこしでもみたいなー、と探してみたが、さすがにない。バラエティだし。  と思ったら。U-NEXTにいくらか過去の分もある! びっくりした。そもそもいまの通常の配信もある??のですな。またびっくりした。いまは録画しているけど、深夜で時間変更が多く、よく奇怪なことになるので、どうしようかと思っているところ。(時間がずれたときに、「いちぶ録画できなかった」というパターンと「2重に録画される」というパターンがある。失敗するよりは2個とれたほうがましではあるが番組が二つになるのは妙なもので。)  ふみのりさん、奇跡の三十代。BUDDiiSもちょっと年齢の高い人が多いなと思っていたが、年長者組には入らないようで?。いろいろ断片的な情報がやっとつながってきた。 森崎ウィンさんがスタダでEBiDANだったのか! 知らんかった!(『レディ・プレイヤー1』は好きな映画。eテレであった国籍をとったときの番組もみた) 森崎ウィンさんを含むPRIZMAX(2020年まで)というグループがあって、ふみのりさん、ケビンさんなどもいた 2020年から秋から、BUDDiiSは活動 よるのブランチのレギュラーは23年から3年間(26年の4月から塩﨑さん) 2026/7/13 公開の動画 【奇跡の31歳】BUDDiiSの小川史記とかき氷食べに行ったら最高に盛り上がって夏の目標もできたwwww - YouTube 18歳からダンスをはじめる、EXPGに7年(ダンススクール)。 2019年4月 PRIZMAXの新メンバーのオーディション、事務所に入った。(書類をだして通ったのにスルーしてたら連絡がきた) 2020年3月 PRIZMAX解散、同年9月 BUDDiiS結成  なるほどなるほど。  超特急のオーディション動画もなぜか最近みた。あとから入ってきた人たちがいい効果をだす。スタダは昔から育てているひと、途中で増えるひとの、合わせ方がすごい。当人たちが若いからできることかもしれないけど、組織や集団が成長するあり方、芸能の伸び方として大変に興味深い事例だと思う(純烈とかいろんなスタイルが増えてきているけど)。若...

観た『修学旅行で仲良くないグループに入りました』

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修学旅行で仲良くないグループに入りました  2025年10月ドラマ  BLは少女漫画を合言葉に攻略。げんじぶ桜木雅哉さんが出演しているということで、見始めたBLドラマ。(優先度ではなくそういう作品があるんだ、という遭遇順)主演は藤本洸大さん、簡秀吉さん。桜木さんは、イケメン四天王のひとり、みたいなやつ。出オチ感やばい。  見始めたら、藤本洸大さんが非常にうまくて楽しいすごい。そして、いろいろ、抱腹絶倒に面白くて笑い転げながら視聴を継続。少女漫画のトラッドなあらゆる妄想が詰め込みまくりのてんこ盛りのオーバーフローで腹筋が痛くなる。次くるセリフがいい意味で予想がつくのがたくさんあって笑う。やきもきする女の子たちもかわいい、イケメン四天王以外の男性キャストもたいへんにチャーミング。  世の中にはこんなにも若い時からエンタメの世界に身を投じてがんばっている人たちがたくさんいるんだな、とニート中年はちょっと反省しつつ。  なにがそんなに面白いかというと。そのひとつは、かつては少女漫画のなかでベタベタお約束のシチュエーションやセリフが、そのままでてきたり、しかしそれは男女が置き換わっていたりしているところが、ジェンダーが非常にゆらく感覚が面白い。現代のこういうBL漫画は、少女漫画のなかの良くも悪くもテンプレートなもの、ある種の様式美が、この先も存続するための、一種の手段なのかもしれない。女子らしさや男性らしさは、押し付けられるものではないが、ぜんぶ滅することはない。体格差はある、造形的な美の違いもある。伝統的なネタもある。どうじに、女らしさが女に、男らしさが男に独占される必要もない。どちらでもいいけど、それぞれのらしさはあっていい。「かわいい」はもう男女のくびきをはずれているように。  全体の構成としては、6話まで見切るのまじ大変だったけど、がんばって流し見してよかった。7話からがぜん楽しくなるというか、簡さんもやっとかわいくなる(仮面ライダーの写真をみるともっとかわいいんだけどな)  肝心の桜木さんは、クールキャラの上ぜんぜんしゃべんないし。7話以降はちょっとかわいいし、若干セリフがあるし、必殺イケメンのお兄さんキャラが登場して、激烈にテンションがあがりました。  序破急などライブ映像での桜木さんは、楽曲によっては最初は最年長かなと見間違えていたくらいの青年の色気がす...

なぜBLドラマなのかちょっとわかった

 BLドラマは少女漫画、というのをみてから、気軽に鑑賞ができるようになった。ような気がする。コメディはいけそう。  それで、どうしてBLドラマにでるのかなあ、と思っていたが、場数の意味はあるのだろうけど、tumblrでちょっとわかった。日本のBLドラマは、海外にもファンがいるらしい。アジアから英語圏まで。世界中に広まってるみたい。  だから売り込みにはいいのかなあ、とか、思った。(知らんけど)  tumblrではゲンジブの誰かがでているドラマの英語の字幕付き動画が紹介されている。  YouTubeでも、ガツガツと「それはいつのどのライブ映像デスか?」というももをあげているのは海外の方で、歌詞に字幕が入っている。いまは翻訳ツールがいろいろあるとしても、基本的にはよろしくないことではあるが、海外の人の、国境を超える情熱は、頭ごなしにどうこうするものではない。すさまじい。  ほんとにほんとに海外展開なんていうと、国ごとに権利関係を管理する会社がいるはずだから、まあなかなか難しいそう。  tumblrでBLドラマでgnjbの話題を投稿している英語圏の人を見に行ったら、世界中のBLドラマを見ているような人だった。徹底の度合いが段違い。そういうアカウントのホームを迂闊に見に行くと肌色ばかりになるから、怖いんだよな。フィルターの設定はしているので今回はでてこなかったのはよかった。

ゲンジブさんの2択の歌

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 それは2択の歌、というタイトルではまったくない。『嗜好に関する世論調査』だ! 原因は自分にある。「嗜好に関する世論調査」- 2ndシングル  2020年1月22日発売   自分はつい先日、アリーナの配信で知った。妙に妙に楽しそうに歌って踊っているがかわった歌だな〜と思っていたら、だいぶ変わってる曲だった。イントロがかっこいい、サビが2種類あるようなかんじだし、ふりつけも面白い。初期の楽曲なので難易度は低めだと思うが、ダンスも衣装も、表情も、その後のぶれない路線が見えているかのよう。立派なトンチキそんぐなんだけど、センスがよいというのか、いろんな高度な音楽的文学的スキルでけむにまかれている感じがすばらしい。  この曲は朝のバラエティ番組ラヴィットで使われて、話題になっている、なった、らしいが。いまも2択のコーナーはあるのだろうか。  ものすごい中毒性がある曲で。イントロや間奏もかっこいいし。油断すると頭のなかでループして気がつくと鼻歌で歌っていたりする。

『火宴』原因は自分にある。のMVで顔と名前の紹介がすごい。

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   サムネは現在、大倉さん!。(これは毎日やってればサムネが残ったのか・・・?!)  新曲『火宴』のMVがでた。曲が強いアニメとのタイアップなので、たぶん変わった雰囲気になるだろうなあ、となんとなく思っていたが、予想をはるかに上回る内容だった。顔と名前をこれでもかというくらい紹介してくれて、なんだか、かってにすいませんの気分。しかも名前の出し方がかっこいいし、楽しいし。コメント欄にもかかれているけど、いよいよダンスがきそう!、というところでハイパーもぐもぐタイムで、げんじぶのスタッフさんたちまじ 信用できる と思いました。  最初OP映像で聴き、音源だけ聴き、MVがでて。自分はそこまで聴く曲になるかわからないなと実は思っていたが。まんまとこまめにきいていて、現代のヒット曲コワイ。