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ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(4) ジブン的新曲。

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 自分が好きな曲、すなわち結果としてはゆっくりめの曲をお気に入りにして聞いていたら、ちょっと効果があった。速度の速い曲を、前よりも聴きやすくなっている、ような気がする。ミドルテンポの曲で、なにかに慣れたのかもしれない。  また別のいい曲もみつけたけど、ゆっくりだしあまりライブでやらない曲らしい。なんでや。  アリーナの映像はソフトがでていたり、U-NEXTでも、中継??中継があるんすかね。ううむ。。好きな曲が入っていたらみたい(とか言う) 「時速3km」といふ曲名なのか。難易度高い。  顔と名前まじわからん。若い人はすぐ顔が変わるし。動画が変わるともう別人。  楽曲ではない動画をチラ見したが、M!LKに比べるとテンションが低い。M!LKのテンションはだいぶおかしい、おかしいけども、あれを先にみちゃったから。テンション穏やかでもいいと思うしそれが好みの人も多いのかな? あまりしゃべらないと、アイドルぽくないのかな? て思った。ふつうの音楽グループ。それはいいのかわるいのか、わからないのデス。。。ライブはかっこよいから、いいんじゃね?なのか、もう少し話せるようになったほうがいいのか。ムズカシー。元気はつらつどっかんではなくても、話せるなら話せたほうがいい。。。  だがふつうの歌手でも、歌が上手い人で話も上手い人は、そんなにいない。中島みゆきぐらい。歌がうまいひとはだいたいふつうの言語能力はちょっとズレる。

M!LKのダンスプラクティス動画で時間を溶かす

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 M!LKのダンスプラクティス動画をみているときりがない。時間泥棒。  Kiss Plan などダンスが難しい曲は確かに吸引力がすごいのだが、これくらい踊れる人たちが、アイドルらしい楽曲の曲もきっちり歌って踊るからこそ、ちゃんといきいきしていてキレがあって完成度が高くステキでかわいいのだな!、とわかってきた。  そんなの当然でしょう、という目のこえた人はたくさんいると思うけど。むかしのアイドルは、ダンスはそこまで踊れなかったし。グループのなかにダンスが上手い人がいても、それをそこまでとりいれた楽曲はなかったし。  M!LKの作品はダンスがあることで魅力や作品価値が倍増している。もはや振り付けも作詞作曲編曲みたいにクレジットされてもいいのでは?と思うくらいだが、そんなことしたらキリがないのだろうか。せめて業界のデータベースなど、きっちりしたものがあれば、あるのかな?  業界内では、家庭用ビデオカメラで録画がはじまったころから、練習用に撮影はしていただろう。ダンスプラクティスを一般的に公開しはじめたことは、ダンスやエンタメの歴史上画期的かも。ひたすらありがたい。  異次元のダンスの映像、といえば、フレッド・アステア。これはダンスは控えめだけど、全体の雰囲気が変わっているので好き。目がぐるぐるする。彼のダンスは映像における身体表現による音楽の極みの一つ。YouTubeはこういうのも気楽に見られてしまうのが怖い。  

M!LKの動画遭遇録、屋内スキー場

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  めも  M!LKのYouTubeの動画のなかに、屋内スキー場にいくものが、2本ある。たぶん2本。1本はくたくたになりながら雪上競技をしていおり、これはこれでだいぶおかしい。だいぶおかしいのがもう1本。ダンプラとは書いあるが(とちゅう吉田さんがたいへん痛々しい)  このひとたちやはりもう少し発見が早い方が良かったかもしれない。  スキー場の動画は一度みたことがあったが、ダンプラのほうははじめてでびっくりした。(この曲はまだきちんと聞いていないんだけど) 22年の動画

M!LKさんMUSIC AWARDS JAPAN で5冠(公式動画追記)

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  MUSIC AWARDS JAPAN というまだ2回目の賞で、M!LKさんたちはなんと5冠を達成してしまった。  授賞式は2回にわかれており、夜の方が本命、メイン、大事な方、主要部門。M!LKのメンバーは1回目(2〜3時間?)のほうの授賞式に、綺麗なスーツに身を包んで、きっちり参加して、4冠を獲得。主に「とにかくめちゃくちゃヒットしたわ」系を席巻した。4つ目の賞のとき会場のせいにおらず、あわてて出てきた時、きっちりとあの賞を読み上げた塩﨑さん、すごいシゴデキ。将来はスタダの役員じゃなイカ。  4冠獲得の時点で、むろん皆さんニコニコだ。晴れやかで本当に楽しそう。4つのトロフィーをもって、レッドカーペットをこなす。レカペはなんと3種類の中継があったそうで。いったいなんどインタビューにこたえていたのか、想像がつかない。  そして本命の受賞式も長い。90分と90分。彼らはパフォーマンスもある。  結果的には、とって当然だがこないだろうな、と個人的には思っていた賞を受賞した。とって当然なのだけど。いい時代になった。  5人とも順番にトロフィーを受け取ることができた。5つ獲得した。そして、どことなくなじみのある円形ステージで、パフォーマンス。完璧なお仕事だった。そして終わったあとも、囲み取材などを受けていた。  翌日は愛知でFCのイベントだそうで。その後、みんなで塩﨑さんがでるイッテQを見ていたようだ。  アイドルとはきつきつにスケジュールをつめこんでこそ、なのか。ドームツアーのためには当然なのか。驚嘆しながらどこかもやふや。  とにかくめでたい。歴史は浅いがNHKが中継するようなしっかりとした賞を受賞したことは、意義がある。  まだ6月なので、レコード大賞は爆裂でとれたらいいな! 追記:公式で動画が公開されるかな〜、と半分くらい期待してたら来た!。

ゲンジブの顔と名前が覚えられないシリーズ(3)

理解度の進捗。どんなふうに進むのか面白くて記録。 武藤潤さんは顔と名前と声がほぼ一致している 吉澤さんは多分ほぼほぼわかる。外見も声も特徴的で。しかしなぜか最年少だと思っていた。こういう間違いが混乱のもと(リーダーなのか) まさやなのかまさしなのか。声から気になった一番おおがらに見えるのに最年少二十歳だった。雅は覚えたが、名前が覚えきれない。 顔をほぼ覚えた人がもうお一方いるが、名前が覚えられない。MVをみる動画で話し方も印象に残る。  すべてにおいて条件付き。髪の毛の色がかわったり、パフォーマンスで高速で動き回っていると、わからん。  iTunes Storeで3曲。2曲は再生回数が控えめで、自分の趣味が難しい。

23年の塩﨑太智さん、まさにlabyrinth(23年初アリーナのBD)

 いくら伝統のBL作品とはいえ、昔のものだし、いくら美少年ぽいとはいえ、なぜ塩﨑さんにタクミくんよ??、と思っていた(読んだことないけど作品はしっているというくらい有名)。だが、初アリーナの映像をみたらフニオチた。  ライブ映像全体で、見る前と一番印象が変わったのは、塩﨑さんだ。イメージしていたより、ずっとかっこいいし歌がうまいし、独特の品があり、かわいい。完璧。常に煌めいていて笑顔で姿勢がいい。唯一印象が異なるのは「labyrinth」(ファンには人気がある曲らしい)。楽曲自体はいまみれば、イイじゃんを先取りするような、大人イケメンな雰囲気に見えるし実際そうなのだが、なんかちがった。  長身3人は腹チラとかあって、わかりやすい。演出が暗めもあってか、あんがい吉田さんがエロさが控えめ。衣装は全員白で統一されていて、デザインも素材も一人ずつ違う。塩﨑さんは露出度が一番低いブラウス。  曲は、サブスクでアルバムで聞き流したときは、エキゾチックかラテン系の??ちょっと雰囲気のある、やや調子がいいダンスナンバーかな、と思ったぐらいで、とくにひっかからなかった。あとで聞き返しても、きちきちがんばって歌ってる感が強い。でもライブはぜんぜんちがってた。  歌唱+ダンス、で別の作品みたい。  塩﨑さんはかなり古風な美少年というイメージだ。伝統的な少女漫画みたい。動きが美しい。吉田さんのからみなど、ふたりともうまいんだろうけど、手がすごい。あのふりつけ考えた方、賽銭箱があったら投げ入れたい。照明は暗めなので、顔や表情は断片的、闇のなかに切り取られたように浮かんで消える。どうしてもベタな例しかあげられないけど、純粋無垢な周囲へのほがらかさと思いやり故にくりだされる発言や行動で周囲が勝手に破滅していく、のような。魔性の立ち位置(そんなふうにあのステージを作っているか知らんけど)。その他の動きも、顔を近づけたらキャーなんだろ、ではない。それらしく動けるから、陳腐にならない。  塩﨑さんは、もう少し早い段階でみつかる人にみつかっていたら、映画の現場などにぶっこまれていたかもしれない、昔はよく美形の若い俳優さんが耽美系の怪しい作品に出演していた。そういう話が実際にあっても大人がつっぱねていた可能性もある。  短い一曲だから、よけいに幻想的で美しい。わずか数分の、録画されているのに夢のように儚い...

ゲンジブ気付いたら2曲買ってた

  YouTube musicには入っているが、全般的に声が聞こえにくい。  iTunes Storeで買う。視聴して、YouTubeの動画よりいい音源だったらポチる。アレンジに大きな差はないのだろうけど、録音音源よりライブのほうがうまくなっているので、そーすると、音源は買えない。端的にいうとその差が大きい。