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ゲンジブハウスが予想外に面白い

 待ちに待った?、唐突に始まった??、まさかのげんじぶ冠バラエティ番組、ゲンジブハウス初回が放送された。  予想外に面白い。テレビのバラエティ番組というものに、ぜんぜん期待してなかったので。まだ自己紹介だから面白い、の可能性も高いが。  かつ、まったく別の事情で、あのお笑い芸人さんの印象が片方あまりよくなかった。でも面白いです。むしろ面白くしてくれて、ありがとう!。  げんじぶさんたちは、とにかくニコニコしていて、楽しそうなのが楽しい。ただし4本撮りらしいので、だんだんパワーダウンするのかどうか。  冠バラエティ番組といえば、スパドラは初回に楽曲お披露目があったのだが。あれはあの番組だけの特別かな〜。配信にもないし。ややこしい。  テレ朝独占コンテンツとかあるのが、なるほど、それがあんたたちのやり方か!と心の小さい誰かが叫んでる。メンバーたちはたくさん収録してるということなんだな。。。  2回目も 予告 だけで笑い転げた。最近の洋画の宣伝みたいに、予告で面白いところを使い切ってない??(あれは邪魔だろうなあ、と思っていたので、当人たちが言ってくれてうれしい。ビジュアルが大事らしいけど、やりやすい衣装や小物になるとええね) .*·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·*. ✨SNS限定✨次回予告公開🫣 .*·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·*. 📢<今週8日(木)深夜2:20~2:45放送 「因果応報アンチノミー」の曲に合わせて、 自分だけ!?な独特のクセや習慣を大暴露💥 放送終了後には、TELASA限定コンテンツも配信開始🆕 観測者のみなさま待望の、ゲンジブ図鑑後編です📖 お楽しみに🏠 #ゲンジブハウス #原因は自分にある。 #EBiDAN ⁡#座り方にも個性出てますね 🤭 — EBiDAN熱中!ゲンジブハウス【テレビ朝日公式】 (@genjibu_house) October 6, 2026

げんじぶさんの人気うなぎのぼり??

  まさに日に日に人気が増しているようで!、SNSで検索するといろいろ楽しい。  少し前はとにかくトレカばかりでつまんないなと思っていたが、最近はリリイベが始まって、メロメロになってる人がたくさんいる。  リリイベはこんなに早くからやるんだ、と思っていたら、早めだねと大倉さんたちがラジオで話していた。そーなのか!  近場ではLienelがミニライブなどあるので観に行こうかと思ってたが悪天候で中止。ざんねん。かつてミッチー、三浦大知、ケミストリーなど、いろいろ観に行っていたその場所。2年前はげんじぶが来ていたらしくてものすごい残念。  ミニライブは一般の人も視界に入れられる会場のつくりなので。げんじぶさんは、いまはもう人気がですぎて無理だろな。  最近人気がでているのは、なぜなのか。BLドラマでこんなに増えないだろ、と思う。なんとなく気になってたいろんな界隈の人が、ついに積極的に聞き始めた、見始めた、とか?? きっかけになってるM!LKはすごいし、その先につながる各グループもすごい。  親が先にげんじぶを聞いてた、などの話をみたら震えるけど、ほんまにメインターゲットの親の世代にはまるとおもう。曲がいい。

『 陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」 第5話 感想

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(後半ネタバレあり)  陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい |読売テレビ  待望のデート回。  なぜ待望なのか、何を期待していたのかよくわからないけど、なんだか期待していた。  全般的にいえることだが。小泉さんが予想をはるかに上回って芝居がうまいとうか(甘く観ててすいません)、工夫されていて、すごい。まちがいなく声のレンジがすごい。鈴木がテンションあがって声が高くなってうわずっておかしくなってるところと、いきなり現実に戻ったり、落ち込んだりして、声が低くなるとか、えらい。幅が広いだけで、もうえらい。目の印象が変わるのもふしぎ。陰キャな鈴木と、少女漫画のスイッチが入ったときの鈴木。あれはメイクとかまで変えているのかなー。なぜあんなに顔が変わるのか?  げんじぶのパフォーマンスのおかげか! そうなのか?! 四坂さんも「マンガか!」みたいにイケメンモードになるところがあるから、なんか撮影の演出は入っているとは思うけど。  水族館のシーン、すごいたのしかったー。。  いまごろ気づいたけど、鈴木の語彙がおかしい。「だるいて」とか「えぐいて」とか。現代っ子なのか? まじでわからんwけど。楽しそうで楽しい。  デート回の締めは。やはりそーなのか。そうかもしれないけど。寸止めで終わったほうが自分には好みでしたが、まあいっか。直前のシーンのほうが美しいかな、と思っちゃった。  小泉さんフーチャーではないけど個人的にいま強化キャンペーン中なのでこれ。

げんじぶ「イキリ」雅哉さんへの「イキリ」の使い方がよくわからん

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 げんじぶ雅哉さんに対しての、イキリとか、イキってる、の使い方がよくわからん。若い人しか使ってない気はする。TikTokも似たような雰囲気のコメントをみかけるから、多分若い人が中心の使い方だとは思う。 「アイドルがかっこつけるのをからかってる??」なので、なぞ。  そもそも「いきり」がだいぶ謎な言葉にはなっているけどさ。(辞書をひいてもよくわからん)  ショート動画はちょっと余興だけど。超絶かっこいいライブ映像のコメントでも、同じような言い方をする人がいる。かっこいい瞬間を「いきり」と簡単に言い変えてしまってる人は、それは何かから、逃げているのではないか?  年齢より大人びて見える人の苦労も多そうだ。同世代からしたらセクシーすぎるだろう。美男美女の苦労のように、他の人にはなかなかわかってもらえなさそう。 サムネイルも曲も好きだが不思議なタイトル。

げんじぶがYes!東京でCDTVライブに本当にテレビにでた

 アホっぽいタイトルだが。公式アカウントでげんじぶのメンバーが出ますよと、告知されても「本当に……?」と疑う、現実味がない感覚になっていた。M!LKはまだわかるけど、なぜげんじぶがでない?みたいな雰囲気になっていたし。結果としては、単に「すごく忙しかったから」なのだが(あとは他のグループの兼ね合いか。さくらしめじはがんばったかいがあった)  番組がはじまったら、本当にいた。本当にいるわー!! これは通常は、実物を肉眼で見た時のリアクションだ。超特急シューヤさんもいてちひと安心。  みんなかわいいけど、大倉さんのワイプのお仕事完璧だし、せまいワイプに小泉さんと二人で映る時もあるし。本当にいる、でてる。   そしてついにライブ。  胸いっぱいで言葉につまるくらい。マイクをもつ大倉さんも(CDは大倉さんが多いので大倉さんだろうなとは思っていたけど全体のバランスでわからんなとも思っていた)、ダンスな小泉さんも(ぜいたく)、みんな最高。 何度も参加しているメンバーも多くて、完成度もだいぶあがっているし、雰囲気もよくなっているし、なによりもフル尺で、全体のパフォーマンスもめちゃくちゃよかった。こなれてきたのだなあ、歓喜がいっぱい。  曲が短いので、ほぼ60人のときに、フル尺でやればよかったのに。「M!LKもいたときのバージョンがフル尺じゃなかったのは、判断ミスだよなあ」とつくづく思う。誰の判断なのか知らんけど。  当日の朝10時台に、大倉さんと小泉さんでInstagramでライブ配信をやっていた。なぜこんな時間にこの二人、と寝ぼけ眼でみていたら、ノーメイクなのでマスクははずせません、というので、夜の番組のために朝からか!、と思い当たった。シュールすぎてぜんぶはみられなかったけど、1時間くらいやってたみたいだ。ご苦労さまです。  テレビの生放送のために、どれくらいの準備、拘束時間があるのだろうなと、ど素人はぼんやり考える。むかしの深夜のCDTVに眠い目をこすりながら張り付いていたのは20年以上前のことで歳月に震える(録画しているのに一人でリアタイでみていた。SNSもない時代にどういう情熱か)。あの頃はライブは収録のみだった。  歌番組はTVerに来ないものだと思ってたら、CDTVはあるそうで、それもびっくり。あとは公式で期間限定でもyoutubeにあがれば、最高に完璧なの...

エビライは祭りで通信簿で試験

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  エビライは、通信簿が公開される場所であり、試験の場でもある。楽しいけど過酷だ。  通信簿は、その1年間でがんばった結果がわかる。人気があるグループや人、実力がある人は見せ場がある、待遇がいい、よく映る、よくしゃべることができる。  試験というのは、生配信やそのアーカイブの間は、生歌に近いことだ。それぞれの公式チャンネルに上がってるライブ映像や、配信されているエビライ24や25の映像とは、歌が全然違う。エビライの生配信とそのアーカイブでは、「ああ、実際は、これくらいの歌唱力なんだな」というのが、よくわかる。マイクの持ち方がうまいかどうかもわかる。  大原則、アイドルは歌は下手でもいい、はずしても音を、声をだすのがえらい正解。だが、他の場所では綺麗な動画が公開されており、生ではそうでもないならば、その差は少ないほうがいい。調整したら綺麗には聞こえるが、個性も減る。  ただしエビライは特殊で過酷だ。段取りややることが複雑でしんどそう。自分の出番でいっきに集中力を高めるのは難しい。エビライはそういう訓練も兼ねているのかもしれない。M!LKは音楽番組に出まくって、そういうのが、もうだいぶできるようになってるかんじ。場数を踏むというのは本当にすごい。  華やかな、現実離れした、夢のようなお祭りイベントで、同時に、露骨で過酷でもある。だからみんな熱狂するんだろな。

『席替えしたら、どうやら後ろの男が俺のこと好きらしい』ゆるい感想

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『 席替えしたら、どうやら後ろの男が俺のこと好きらしい 』(セキスキ)   主演は小西詠斗さん、元之介さん。スパドラ飯島颯さん出演で一応見てる。一応なのか、一応な、と思って1話を見たけど、意外といい感じで、なんとなく見てる。小西詠斗さんがかわいいというか、声がいい、うまいと思う。主演ふたりとも聞き取りやすい。飯島さん、平本健さんも声やセリフの言い方が良い。総じておだやか。ドラマ全体が、一見?ゆるゆるい感じなので、主要4人の優しい声がいい感じ。元之介さん演じるイケメンだがどこがあやしいサイボーグ風な朝宮も、ゆるい雰囲気に馴染んでいるところが、いい意味で怪しい。これから話が展開したら、エンジンがかかってくるのかもしれませんが。  いまBLドラマを4つも見ている。君は夏のなか、セキスキ、陽キャ集団、ちょとら。(シュガードッグライフはいつ見るのか)予算とか規模は君は夏のなかが一個レベルが高い感じ。あとは似たようなものなのか。セキスキはBSだから、一番低予算かなあ。。低予算ぽさは感じるけど、全体的にゆるさでカバーしてる感じ。  話や設定は、修仲も含めて、いろいろお約束やテンプレがあり、違いがあるならば、原作が小説かマンガで、モノローグの量が違うかなくらい。時代劇のようにお約束があるらしいので、小説や漫画の時点で、どこで差別化してんだろ?? とか謎には思う。ドラマになると俳優さんで差がつくけどさ。どういう作品が実写化されるのか、なにで決まるんだろ? 人気があったからそうなるとは思うのだが。。