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ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』1話観た感想

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 ドラマ『 陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい 』  四坂亮翔さん、げんじぶ小泉光咲さんの主演。小泉さんは表情や挙動はそれっぽいけど、全身が映るとスタイル良すぎてちょっとおかしいご愛嬌。低めの声がやはりとてもいい、すごいアドバンテージ。  四坂さんははじめて存じ上げまして、宣伝の動画とかみていても「ふーん」て感じでしたが。本編になると。すごいやばいかっこいいというか雰囲気がある人っぽい。調べたらトップコート。未来の大スターかな、とプレッシャーをかけても気にしなさそう。  ところで、こういうものはイケメン四天王なんすかね、なぜ4人なのかい? あの漫画の呪いなのかな。  1話は鈴木くんのモノローグが膨大で、お芝居はまだちょっとわからない。演出も顔のアップが多すぎる。役者は全身で芝居しているはずなのにな。いろいろ2話以降に期待。  画質が全体的にぽわぽわしているのは、そういう演出なんだろうか。予告だけそういうのになっているかと思っていたが。  多少の難癖はつけつつも。小泉さんの「終わった…」系の暗さとかかわいさとか、四坂さんの軽いのにしっかりした語り口が妙にツボるので概ねOK。  ライブ映像でみる小泉さんは、大変にかわいらしいぽやぽやした雰囲気だが、同時に、大変になかなかアグレッシブな人だな〜〜、とも思わされる。歌う時に秘めたるエネルギーが炸裂してるのに、歌が荒れないのがすごい、すさまじい。まだ23歳。これからどれだけ歌がうまくなるかなあと、めちゃくちゃ期待している人のひとりだが、ドラマなど、いろんな仕事してたら、どうなるかわかんないなあ。

EBiDANの広告などスキマの雑感

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 現地へ足を運べなくても、鉄人の皆様が早朝7時前に現地に赴いて撮影してくださる。(7時になると警備員が現れるらしい)  ありがたい。まったくもってありがたい。。。  早朝6時台に、新宿に到着となると、東京に通勤通学している人でも、なかなかきびしいだろう。むかし荻窪に住んでいた。そこなら6時に起きていけたなあ、なんてどうでもいいことをぼんやり思ったり。  新宿のプリキュア変身バンクなEBiDAN。アニメにも手をだしてくるとは、ぬかりない。すごい、すごいわ。感動した。考えた人えらい。そして作画はどこが請け負ったのか。大きい会社だろうな〜。  ヒーロースタイルへの撮影のメイキング動画まででてきて。すごい。広告の費用、なん億円なのか。M!LKはいくら稼いだのか。全ぶっ込みなのか。一番高いのは山手線かなあ。  ところで、変身後は黒っぽい衣装なので、ヴィランいうてる人がいるけど、ちゃうちゃう、ヒーローやで。敵でどうすんねん。  渋谷と恵比寿、には、げんじぶ吉澤さんの、カウブランド(牛乳石鹸)のポスターもででているらしいのも気になる。もともと使ってるメーカーだし、恵比寿なので。  修仲の第二期が発表されてびっくりした。

ドラマの宣伝に振り回されるのはよくないなと思った

  げんじぶさんたちがドラマに一斉に出る、出てる。長い目で見ていいことだと思うけど。公式アカウントがドラマのアカウントの投稿をまめにリポストするのは、疲れてきた。リポストするのはSNSのアカウントなら当然のことだけど。止まることを知らない小出しの情報の連続に、  音楽のパフォーマンスをみて、いいなと思ったんじゃないか? と正気に返った。  ドラマはドラマでいいけど、やはり自分はメインの視聴者層ではない。せいぜい流し見するかつまみ食いするものだ。  有名な枠のドラマにでたらみるのか、というとそうでもない。そもそも日本のドラマをほとんど見ていないし、海外のドラマもみていない。実写ドラマや映画で最近みたのは、アマプラぐらい。  なんとなく応援している人ががんばっているから、というとき、相手と同じテンションで応援したりしようものなら、疲れてしまうわけだ。エネルギーがある若い人でもないし。  というわけで。放映が終わったらまとめてみようかな! 名案!(ずるぃ) 面白かったら見るし、そうでなかったらみない。声優さん役者さんと同様に、その人がでているからと見ることはしない。できないんだよなあ。。

げんじぶ「カラフるワンダフル」(ついにみた)

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  公式の動画をみていたら、当然視界に入ります、やたらと色味の違うサムネイル。幼児向け番組とのなにからしい、とは把握しつつ、見ていなかったが。ついに再生してしまった。  感想はいろいろあるけど、みんなセリフうまい。そしてまいどの武藤さんが。なぜこの人は、歌によって歌い方??を変えられるの?? 録音音源なので実際どれくらいどうやとか、厳密にはわからないのですが(いじわるいうな)。本当にうたのおにいさんみたい。  パフォーマンスをしているときに集中力がない(歌とダンスのどっちかになる?)のが悩みらしい、武藤さん。音楽の感じ方や捉え方が、どんなふうなになっているのだろう。夢のようだぜ。  この動画に限っては、桜木さんが、25年の6月のわりには、妙に妙に若くかわいくみえるのは、きのせいか。それも表現力の一つなのか。年相応どころか若くみえる。(全員化粧が薄めだからかな??)  げんじぶはいろんな曲をやっていて、本当にすばらしいことだなあ、と思う。しみじみ。

渋谷の感想おまけ(やや辛口)

  渋谷に行った理由は、親戚の中学生のつきそい。その子の目当ては、タワレコの違うフロア。kpop寄りの日本のグループ。  タワレコのkpopのフロアと、日本のアイドルとアニメのフロアは段違いだった。  以下、やや辛口の雑感。  はじめて実物を目にした、EBiDANのCDのアートワークは、商品として洗練されていないと思った。M!LKもげんじぶも。これからどれだけおしゃれになれるだろう?  いいものにするつもりがあるのだろうか?  画像の作り方、選択、色合い、見え方などが、ぜんぶ少しずつ足りない。実際のCDになったときによくみえるものではなく、ネットで注文するときによく見える画像を、ジャケ写として選択しているのだな、と思った。  EBiDANは楽曲、衣装、MVやライブは、進化成長しているけど、CDを大量に売るわりに、CDがぜんぜんおしゃれじゃないらしい。かなりびっくりした。せっかく実際のモノを売るならもう少しがんばってほしい。ネットの画像と、CDや書籍などリアル物販の画像は、同じ感覚でやっていてはアカン。実際にCDケースの中の紙に印刷されて、ケースの中に入って、現実世界で存在することを、もうすこし、考えて欲しい。だいぶ、人気もでてきたから、もう少し、現実世界にそれがあることを、想像してほしい。たとえトレカを取り出しら二度と触らぬものだとしても。世の中にCDとしてモノを送り出すならば。

EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま

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 EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま、行ってしまった。  到着が16時くらい。主目的はそれではなかったし、暑すぎるので、写真はろくにとれなかった。ハートの広告はなくなってしまったらしいので今となってはミラクルである。  M!LKの前はちょっと並んでいた。大行列というほどではないが、後日は待機列とか作られるのかな、と思っていたら、広告は撤去された。はやいわ〜!!。 AIで写っていた人を消した ななめから。ななめすぎ さくらしめじは二人なのででかい! スパドラさんがちゃんととれていなくて悲しい。。。人が映り込んでいるものはある。  撮影で驚いたことは、「掲示物といっしょに写ろうとする人がいる!」ということだ。こんなに暑くて、混んでいて、こんな駅前の混雑する場所で、そんなことするのか!、と内心思っていたが、いっしょに写ってナンボでしょ!、の人もいるらしい。  写真だけ撮る人のほうが多かったけど。みんなが撮るだけにしてれば、もう少し掲示が長かったかもな、なんて思った。  フラッグは、げんじぶさんとM!LKとその他ちょこちょこをねらってはいましたが。とにかく暑いし、あの渋谷の雑踏なので、そんなに足をとめていいわけがないので無理ゲーだった。場所によっては、街灯や街路樹のすぐそばで、じゃまになっていたりするし。フラッグは複数箇所で掲示しているので、きれいに撮影できる場所もあるようだ。35度越えの渋谷の街を徘徊する体力は年寄りには無理でした。夜になったら見えにくくなるし、風がふいたらひらひらして見えない。  フラッグは綺麗に撮るのまじ無理だった。Twitterにあげている皆さん、まじ神ってる。画質がいいのはそっちで。 そしてこれ。これは対象が大きすぎて無理だった。 タワレコの中に入って、はじめてげんじぶのCD実物が売られているのを見た。  タワレコのエレベーターは知らなかった気づかなかたよ。駅の別のところに、立って変身してずらっと並んでいるものも出たらしいが。あっち撤去されずに残っているのかなあ。  このような広告は二度とできないだろう。発展途上のいまだからできたものだ。いやいや20周年でやるかも? 次は恵比寿でやってはどうか?? 20周年までM!LKはEBiDANにいるのかなあ? とか、あれこれてきとうに考える。そういうのも楽しい。

応援広告(めも)追記あり2026/08/12

  ツイッター(X)の検索は、あいかわらず気まぐれ。げんじぶさんで検索していたら、「応援広告が終了だって」という投稿がでてきた。どういうアルゴリズムででてきたかわからなくて、操作している途中で一瞬で消えてしまったので、もう一度見ることができない。キーワードを足して検索したら、公式のツイートや「応援広告の終了が怖い」という投稿が見られた。  26年の2月の記事。 「原因は自分にある。応援広告」受付終了のお知らせ|原因は自分にある。オフィシャルサイト|ファンクラブ「ゲンジブ観測所」  ……界隈に疎くてさっぱりわからないが。想像すると、 「応援広告」ファンが有志でお金をだして、新聞や現実の広告をだす。 そのためには、当事者に許諾を得る必要がある(ああいうものは勝手にだしてるかと思ってた) その許諾を今後はもう行わない 「今後の活動方針および広告管理体制の変更に伴い、」を間に受けるならば、そういうことなのだろう。応援広告をだしてもらうような活動スタイルは卒業する、許諾多すぎて大変になってきた、なども想像される。  世界のアイドルをみると、なんだかすごい場所にすごいお金をあつめてすごい広告をだす、という話がある。そういうのをみかけたことがある。そういうのの日本国内版を、それなりにやっていたのだろう、げんじぶのファンも。  しかし。おそらくファンの主なメディアはTikTokとかネットのSNSだろうに。ネットに応援広告など出していたのかなあ……? それとも新聞やリアルな街の看板? なぞだ。  そしてこの許諾の「終了」について「怖い」という反応もあるという。わかるようなわからないような。  げんじぶさんのファンのなかには、富裕層の大人がいそう! (てきとう)    初期のコロナ前のリリースイベントのパフォーマンスの映像などをみると、とち狂うのもしょうがないなと思う。あんなの近くでみたら、若い人は頭が焼き切れるだろうな。 追記2026/08/12 スタダ全体で応援広告は24-26の2年度、2年間 取引先?はCheering AD、JR東日本 公式の素材が提供され、それらをもとにファンがお金をだしていた。 8万円ぐらいから? 大きさや位置によりけりか。 レイアウトの配置、表示すべきないようの指定もあり。 個人の誕生日など。 M!LKはグループ全員の横並び写真など、Twitter...