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M!LKのキッチンカーのゲンジブ

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 ゲンジブとの出会いはどこだろうか? と記憶を辿って記録しておく。吉田さんがお気に入り?の後輩という話は、どこで目に入ったかもうわからない。キッチンカーの動画をみたのはいつなのかもよくわからない。  これを初めてみたときは、M!LKが目当てだし、そのほかは、何がなんだかわからなくて、たくさん人がいるねえ、という感じだった。その後、おすすめにでてきたりたら、何度か見ていた。  何度見ても、あまり理解は進まなかった。なぜならば、最初に現れる客たちが大問題であった。ふたりとも堂々と違うグループと名前を名乗っていた。そして現れた3人目も示し合わせたように同じことをする。ゲンジブを長く個人識別できなかったのは、当事者を含む3人が原因である可能性は多いにある。  そしてカオスな3人のあとに、山中さんと美形2人がでてくる。ここで言っておかねばならないのは、グループ名と名前の表示がされていても、あまりにも短時間だということだ。目の悪い大人には非常に無理な速度である。頭がまったく追いつかないので、何回か見ても、頭にはいるわけがなく、でもさすがに変なグループ名はさすがに記憶していって、しかし、「綺麗な顔の人たちがいるグループがある」という印象が残った。絵面が、山中さん、武藤さん、小泉さん、なので、そりゃあ仕方がない。あとで他のメンバーもでてきて印象だけ刷り込まれる。  いろいろ把握が進んでから動画をみると、「君たち何してくれてんねん」と最初の3人にツッコむことしきり。  いまのところわかっているのは、M!LK、ゲンジブ(氏名はまだ完全でない)、超特急は3人くらい、若手で一人だけ名前を把握でも顔はわかっていない、ぐらいである。むかしならあっという間に覚えられたのか、それもわからん。

推しで推しを思い出す

  やってM!LKのカラオケ回の、再放送、らしい。  歌うことを仕事にしてる人たちが嬉々としてカラオケをする。  CHEMISTRYが、ライブの後にカラオケに行って歌いまくるという話を思い出す。  泣けるぜ。

ゲンジブ序破急、蝋燭あたりからなかなか進めない

  ゲンジブさんの序破急。オープニングも2ブロックめ?も好きすぎて、なかなか先に進めない。方程式ももともと何回も見ていたせいもあるが、本当にかなり好きなこの曲、この映像。華やかで楽しそうでいい。トロッコに乗ってると、ダンスをしない分、歌がいい感じになるのか、もしや。  もしライブにいったら、2時間ぐらいでこういうのをいっきにみるわけだが。ほかのアーティストでも同じだ。そんな体力とか気力があるのが、信じられなくなる。最後に行ったライブは数ヶ月前だけど。弱ってるのかなあ。  ゲンジブさんは、基本的には曲と歌い方の相性がよいのだろう。ライブ盤ではじめてみる曲にきゅわーーーと吸い寄せれている。  ゲンジブの親しみやすい曲は、強めの曲があるからこそ、だと、じゅうぶんに理解してるつもりでも、方程式とか宇宙人とかビネットネットとか、聞いてしまう。蝋燭はどちらでもないか。  アイドル界隈わからんことだらけだけど。ぼちぼち攻略するのも楽しい、ありがたい、大感謝。

BUDDiiS の「Brightness」という曲を探して

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 BUDDiiS の「Brightness」という曲が好きなのだが、いろいろあって、迷子みたいな状態になっている。 原因は色々ある EBiDANのグループの曲やアルバムを適当に聴き散らかした 曲名をなんとなく探して当てて曲をもう一度きいたが、聞いてみたら印象が違うので、違う曲かと思うが、他にそれらしいのがない 途中に聞いたバージョンが、シャッフルユニットだったぽい(混乱に拍車をかける) メンバーの一人がメジャーデビュー直前に抜けている 自分がみた動画はいつ誰が歌っているのかわからない、抜けた人がいるかわからない メンバーの数が多すぎて、顔と名前がわからない サブスクにある音源は誰が歌っているのか 「EBiDAN THE LIVE 2025 HOTEL NINE STAR」U-NEXTで独占配信中 - YouTube  だからなんやということはないのだが。  いろんな曲やライブ映像にアクセスできるようになった時代ならではの、混乱した音楽の出会い方であるし、EBiDANのなかで似ているものとそこからの差別化が何によって生じるのだろうかとぼんやり考えたり。  動画のサムネをこの吉田さんにするところが、ファンを含めた関係者向け!という感じがしてすごい

原因は自分にある。序破急の蝋燭の推しカメをフル尺で全員分ほしい

 序破急は、公式のYouTubeの動画をチラチラ見るにつけて、完成度がたかそーだなーとぼんやり思っていて、「蝋燭」が見たいという動機で。  オープニング等あれ等もう信じられないくらい、すばらしくきっちり美しく完成度がくて、あまりにすごくてまだ頭も感情も消化しきれてない、そしてまだ全体の半分くらいしかみていない(体力がない)が、とりあえず先に「蝋燭」。  推しカメをフル尺で全員分ほしい。蝋燭だけでいいから。全員分。7人かける3分。  ダンスも歌も同じくらい音楽を表現するスキルとして染み付いている、ということがわかる、のが、めちゃくちゃいい。メンバーが散らばってるから、歌っていない人があまり映らないのが、惜しい、もったいない、贅沢、会場で見るひとはどうしていたのか、推しだけ見るのか、どうするのか。  いまメンバーはドラマとか出ている人も多いようなのだけど、初のアリーナツアー??もやっていて、それがU-NEXTで中継されるとか。それでブレイクしてるとはいえないのか。謎だが。忙しそうすぎるので、体には気をつけてほしいけど。

マイナーな推し活にtumblrどうですか(積極的には勧められないが)

  https://www.tumblr.com/ という、かつて一世を風靡したがいまでは衰えているらしいサービスがある。衰えてはいるけど、まだ存続している。 M!LKを追いはじめて、使用を再開した。相変わらず日本語のサポートは微妙だけど、ネット上の「がっつり保存したいわけではないがちょっと保存しておきたい」というものに良さそうだ。M!LKは供給過剰なので、Twitterも毎日いくつも投稿される。いまだけなのかわからんけど。それらのURLをとっておくのは非現実的だが、tumblrならできなくはない。 tumblrは欧米ベースなので、かなりエグくてやばいものもいっぱいある。ハッシュタグ m!lk はうまく機能しない。でも日本語で人名なら大丈夫そう。 現時点でM!LK関連で使っている人がほとんどいないので、かつて使ったことがあるそこのお嬢さん、よかったらまた使ってください。新規で登録してみて!、とは言えないのは、海外の感覚は日本と全然違うので、何がでてくるかわからないから。そもそも新規登録できるのか? 追記:tumblrはハッシュタグをフォローすると便利です。

昔の動画、M!LKの企画会議(2023年4月)

  70万回近く再生されているけど、なんとなく再生したら笑い転げて腹筋が痛くなるほどだったので記録しておきたい。  だがリンクは貼らない。ギリギリなので。  だらだらと5人がしゃべってるだけかな〜、と思ってて、実際そうなのだけど。 塩﨑さんがやっぱりバラエティの神に愛されてる 山中さんがおかしいの連打で腹筋やられる 曽野さんがガチでやばい面白いけど攻めすぎやろ  佐野さんと吉田さんが凡人に見える神動画。  当時はまだバズっていなかったであろう彼ら、やや、やけっぱちな気配も感じさせつつ、ふりきっている。テレビではできない、YouTubeでもギリギリだ。それでも成立しているのは、あくまでも企画会議でタイトルしか存在していないから。評価は、見る側の想像力と感性と品による。  M!LKのバラエティぽい動画をいくつか再生したら、YouTubeがそういうのばかりをすすめてくるようになってきた。再生回数が20万回とか控えめなものも多い。やばい。なんでこんなに知らない動画が無限に出てくるの。打ち出の小槌か。