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ドラマの宣伝に振り回されるのはよくないなと思った

  げんじぶさんたちがドラマに一斉に出る、出てる。長い目で見ていいことだと思うけど。公式アカウントがドラマのアカウントの投稿をまめにリポストするのは、疲れてきた。リポストするのはSNSのアカウントなら当然のことだけど。止まることを知らない小出しの情報の連続に、  音楽のパフォーマンスをみて、いいなと思ったんじゃないか? と正気に返った。  ドラマはドラマでいいけど、やはり自分はメインの視聴者層ではない。せいぜい流し見するかつまみ食いするものだ。  有名な枠のドラマにでたらみるのか、というとそうでもない。そもそも日本のドラマをほとんど見ていないし、海外のドラマもみていない。実写ドラマや映画で最近みたのは、アマプラぐらい。  なんとなく応援している人ががんばっているから、というとき、相手と同じテンションで応援したりしようものなら、疲れてしまうわけだ。エネルギーがある若い人でもないし。  というわけで。放映が終わったらまとめてみようかな! 名案!(ずるぃ) 面白かったら見るし、そうでなかったらみない。声優さん役者さんと同様に、その人がでているからと見ることはしない。できないんだよなあ。。

げんじぶ「カラフるワンダフル」(ついにみた)

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  公式の動画をみていたら、当然視界に入ります、やたらと色味の違うサムネイル。幼児向け番組とのなにからしい、とは把握しつつ、見ていなかったが。ついに再生してしまった。  感想はいろいろあるけど、みんなセリフうまい。そしてまいどの武藤さんが。なぜこの人は、歌によって歌い方??を変えられるの?? 録音音源なので実際どれくらいどうやとか、厳密にはわからないのですが(いじわるいうな)。本当にうたのおにいさんみたい。  パフォーマンスをしているときに集中力がない(歌とダンスのどっちかになる?)のが悩みらしい、武藤さん。音楽の感じ方や捉え方が、どんなふうなになっているのだろう。夢のようだぜ。  この動画に限っては、桜木さんが、25年の6月のわりには、妙に妙に若くかわいくみえるのは、きのせいか。それも表現力の一つなのか。年相応どころか若くみえる。(全員化粧が薄めだからかな??)  げんじぶはいろんな曲をやっていて、本当にすばらしいことだなあ、と思う。しみじみ。

渋谷の感想おまけ(やや辛口)

  渋谷に行った理由は、親戚の中学生のつきそい。その子の目当ては、タワレコの違うフロア。kpop寄りの日本のグループ。  タワレコのkpopのフロアと、日本のアイドルとアニメのフロアは段違いだった。  以下、やや辛口の雑感。  はじめて実物を目にした、EBiDANのCDのアートワークは、商品として洗練されていないと思った。M!LKもげんじぶも。これからどれだけおしゃれになれるだろう?  いいものにするつもりがあるのだろうか?  画像の作り方、選択、色合い、見え方などが、ぜんぶ少しずつ足りない。実際のCDになったときによくみえるものではなく、ネットで注文するときによく見える画像を、ジャケ写として選択しているのだな、と思った。  EBiDANは楽曲、衣装、MVやライブは、進化成長しているけど、CDを大量に売るわりに、CDがぜんぜんおしゃれじゃないらしい。かなりびっくりした。せっかく実際のモノを売るならもう少しがんばってほしい。ネットの画像と、CDや書籍などリアル物販の画像は、同じ感覚でやっていてはアカン。実際にCDケースの中の紙に印刷されて、ケースの中に入って、現実世界で存在することを、もうすこし、考えて欲しい。だいぶ、人気もでてきたから、もう少し、現実世界にそれがあることを、想像してほしい。たとえトレカを取り出しら二度と触らぬものだとしても。世の中にCDとしてモノを送り出すならば。

EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま

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 EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま、行ってしまった。  到着が16時くらい。主目的はそれではなかったし、暑すぎるので、写真はろくにとれなかった。ハートの広告はなくなってしまったらしいので今となってはミラクルである。  M!LKの前はちょっと並んでいた。大行列というほどではないが、後日は待機列とか作られるのかな、と思っていたら、広告は撤去された。はやいわ〜!!。 AIで写っていた人を消した ななめから。ななめすぎ さくらしめじは二人なのででかい! スパドラさんがちゃんととれていなくて悲しい。。。人が映り込んでいるものはある。  撮影で驚いたことは、「掲示物といっしょに写ろうとする人がいる!」ということだ。こんなに暑くて、混んでいて、こんな駅前の混雑する場所で、そんなことするのか!、と内心思っていたが、いっしょに写ってナンボでしょ!、の人もいるらしい。  写真だけ撮る人のほうが多かったけど。みんなが撮るだけにしてれば、もう少し掲示が長かったかもな、なんて思った。  フラッグは、げんじぶさんとM!LKとその他ちょこちょこをねらってはいましたが。とにかく暑いし、あの渋谷の雑踏なので、そんなに足をとめていいわけがないので無理ゲーだった。場所によっては、街灯や街路樹のすぐそばで、じゃまになっていたりするし。フラッグは複数箇所で掲示しているので、きれいに撮影できる場所もあるようだ。35度越えの渋谷の街を徘徊する体力は年寄りには無理でした。夜になったら見えにくくなるし、風がふいたらひらひらして見えない。  フラッグは綺麗に撮るのまじ無理だった。Twitterにあげている皆さん、まじ神ってる。画質がいいのはそっちで。 そしてこれ。これは対象が大きすぎて無理だった。 タワレコの中に入って、はじめてげんじぶのCD実物が売られているのを見た。  タワレコのエレベーターは知らなかった気づかなかたよ。駅の別のところに、立って変身してずらっと並んでいるものも出たらしいが。あっち撤去されずに残っているのかなあ。  このような広告は二度とできないだろう。発展途上のいまだからできたものだ。いやいや20周年でやるかも? 次は恵比寿でやってはどうか?? 20周年までM!LKはEBiDANにいるのかなあ? とか、あれこれてきとうに考える。そういうのも楽しい。

応援広告(めも)

  ツイッター(X)の検索は、あいかわらず気まぐれ。げんじぶさんで検索していたら、「応援広告が終了だって」という投稿がでてきた。どういうアルゴリズムででてきたかわからなくて、操作している途中で一瞬で消えてしまったので、もう一度見ることができない。キーワードを足して検索したら、公式のツイートや「応援広告の終了が怖い」という投稿が見られた。  26年の2月の記事。 「原因は自分にある。応援広告」受付終了のお知らせ|原因は自分にある。オフィシャルサイト|ファンクラブ「ゲンジブ観測所」  ……界隈に疎くてさっぱりわからないが。想像すると、 「応援広告」ファンが有志でお金をだして、新聞や現実の広告をだす。 そのためには、当事者に許諾を得る必要がある(ああいうものは勝手にだしてるかと思ってた) その許諾を今後はもう行わない 「今後の活動方針および広告管理体制の変更に伴い、」を間に受けるならば、そういうことなのだろう。応援広告をだしてもらうような活動スタイルは卒業する、許諾多すぎて大変になってきた、なども想像される。  世界のアイドルをみると、なんだかすごい場所にすごいお金をあつめてすごい広告をだす、という話がある。そういうのをみかけたことがある。そういうのの日本国内版を、それなりにやっていたのだろう、げんじぶのファンも。  しかし。おそらくファンの主なメディアはTikTokとかネットのSNSだろうに。ネットに応援広告など出していたのかなあ……? それとも新聞やリアルな街の看板? なぞだ。  そしてこの許諾の「終了」について「怖い」という反応もあるという。わかるようなわからないような。  げんじぶさんのファンのなかには、富裕層の大人がいそう! (てきとう)    初期のコロナ前のリリースイベントのパフォーマンスの映像などをみると、とち狂うのもしょうがないなと思う。あんなの近くでみたら、若い人は頭が焼き切れるだろうな。

げんじぶさんはいつダンスがうまくなったのか、ダンプラ動画の空白期間は(めも)

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  げんじぶさんを眺めていて不思議なのは、2年前の、5周年の時点でかなり完成度が高く、出来上がってる感が強いのだが、いったいみなさんはいつダンスがうまくなったんだろうな、である。ライブ動画はたくさんあがっているが、ダンプラ動画は少なめだ。初期のものと、そのあとはワープしちゃう。  初期はいかにも未成年のアイドルぽい。昔に比べたらそりゃーレベルが違うけど、あくまでも、ああアイドルだなー、という範囲だ。でも初期からふりつけは面白いのすごい偉大。  空白期間はどこか? その疑問に答える投稿を最近みつけた。YouTubeではなく、「スターダストの、別の有料コンテンツサービスのなかに、ある」らしい。  サービスとして正しい。舞台裏の練習の動画なのだから、コアなファンの人向け、というのは正しい公開範囲だ。本来はそういうものだ。  アイドルは成長を応援する??、らしいですが。さかのぼるような人もいるんでしょうか。  興味をもったはじめのころからみた、みて引き込まれた「P-P-P-PERO」のダンプラ動画。この曲も、この動画も、ひっぱりこまれた原因の一つ。なんだかぐるぐる??みたいな動画が、ふしぎでふしぎでたまらない。MVも好きやで。   げんじぶさんは世界観が強いMVや、ステージパフォーマンスとか、完成品で売っているイメージがあるので、ダンプラはそんなにだせよだせよという感じでもないし、これから遡ってでることもないと思うし、それでええと思いますが、どんな指導を受けたのかなあ、というのは気になる。レベルの高いエンタメの、裏方クリエイターの話が聞けるような、日本もいつか芸能界になればいいのにな。(SNSのおかげでチラっとは見られるようになっているのはありがたい)

放送中ドラマ「君は夏のなか」(4話までのネタバレ若干あり)

 ドラマNEXT「君は夏のなか」 | テレ東・BSテレ東 7ch(公式)  奥智哉さん、杢代和人さん、W主演。いちど録画し、挫折し、やっぱり気になってTVerでみたらCM多くて死にそうになり、検索したらU-NEXTに普通にあった。がっつり正座ではないがだいたいみた。(予告編よりドラマ本編の方が面よい)  奥智哉さんうまいい。声がよい。セリフがうまい。おとなすぎる。杢代さんは細過ぎてこわいよ〜とかが気になっちゃうけど、現実離れしたイケメンはこういう作品を成立させるために必要なんだなとわかった。  イケメンというのも色々あって、奥智哉さんも繊細な魅力あふれたイケメンだが、杢代さんやげんじぶのメンバーとは系統が異なる。げんじぶは誰かが描いた2次元か?みたいにおかしい美形だ。作品を成立させるには、まさにタイプの違う役者さんが必要で、恋愛ドラマとくにBL作品ともなると、そのシンボル的外見のイケメンが必要になる。いまのげんじぶさんはドはまりかなあ、という感じ。まだ学生がやれるし、社会人も。  ドラマはまだ放送中。目に留まったのは、友達の関口くん、ぐっち役の 芳村宗治郎 さん。4話が最高だった。演出もすばらしい。ありがとう。主人公だけでは成立しないシーンをびしばしと成立させて、心鷲掴みされて、巻き戻して見た。王道ベタなシーンを胸を撃つよう成立させる、俳優さんもスタッフさんも、いい仕事です。   BLドラマは王道ドラマの訓練所みたいなものらしい。若い俳優さんがたくさんでてくる。男女の恋愛は若いほどドラマでは成立しにくくて、その代わりの場所になっているのかなと思った。女子キャラも同級生の男子キャラもけっこうでてきて、みんな使い捨て感は薄い。むかしは恋愛ものに必要以上にいじわるをするキャラクターが老若男女で多過ぎた…。 「君は夏のなか」現時点ではとてもいい作品な感だが、致命的な不可解な点がある。主題歌が福山雅治というのは、どーしてそうなった?