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ゲンジブの人の顔を見分けるのをあきらめた

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 M!LKの動画でEBiDANのイベントにキッチンカーをだす企画があり、イケメンがぞろぞろでてきたが、そのなかでも、顔が綺麗な人たちだなあと目にとまったのが、原因は自分にある。、ゲンジブさんたちだった。  それで気にしてなかったけど、M!LKの動画を見ていたら、おすすめされる。なんとなく再生したら、中二ぽくて曲が面白い。ちょっと印象に残る。それで、M!LKの話に、ゲンジブの武藤さんと言う人の名前が何度がでてきていて、それが誰かを分かりたかったのだが。  結論は、見分けるのは無理だった。  ゲンジブのチャンネルにも、バラエティな動画はあって、そこに名前がでて武藤さんがいるけど、それが、パフォーマンスの動画になると、誰かどれですか状態になる。なんでかなあと思っていたが、わかった。似た顔の人がいるからだ。  M!LKで山中さんと曽野さんどころかくわえて佐野さんも見分けがつきにくい自分としては(たぶんいまでも新しい衣装や化粧がきたらとっさにわからないだろう)、もう少し若いゲンジブの、しかも綺麗な顔ばかり集まっている集団など、見分けがつくはずがない。  イケメンというのはある意味没個性だ。山中さんの顔は大変整っていて綺麗で、M!LKのなかではいちばん一般的にツカミがある容貌だと思う。でも動いたり話したりいろんな服を着こなしたりとなると、おそらくは佐野さんのほうが雰囲気があることは異論はないと思われる。佐野さんは顔はちょっと犬みたいでかわいいがたぶんすごい小顔だしみせるのがとてもうまい。役者さんぽいのかなあ。  綺麗な顔でかつ個性をだして生き残るのは、大変に大変なことだ。  ゲンジブのみなさんも、いくつかキャッチーないい曲をもっていて、アリーナでもライブをやっているようだ。だがそれ以上にファンを広げるとなると、なにがいるのだろう。彼らはいちおうアイドルのなかにいるし。  いや、EBiDANはべつにアイドルだなんて言っていないのか? M!LKは積極的に使っているが。  アイドル戦国時代でかつイケメンであるが故に差別化が難しいからブレイクしにくい。曲はかなりユニークだが。  見分けるのはいったんあきらめたけど、声や曲やパフォーマンスの映像はなんとなく楽しいので、慣れようと思う。 3年前のMV。好きな映像。淡路らしい。 無限シニシズム/原因は自分にある。  

アメブロ時代のM!LKのオフィシャルブログ

  M!LKの「本当にすごい」と思うところは、古い記録をネットに残しているところだ。YouTubeもアメブロも。  アメブロでのM!LKの公式ブログ  https://ameblo.jp/sd-milk/  は、2015年から2023年。その先はFCの有料ブログに移行したのだろう(毎日TwitterでFC内ブログの更新の投稿があるから)  アメブロでは、2015年の記事が、ふつうにみられる。なかなかすごい。見るかどうかといわれると、「みない、ぜんぶはみない」である(見るんじゃねえか!)。日付を指定して、区切りのタイミングは読みに行きたいかもしれない。  いまでもこのブログのアクセス数は、それなりにあるのかな。ひまな人しか全部読むとか無理ですが。  そういえば、芸能人のブログといえばアメブロみたいな時代があったなあ、と思った。いまは以前ほどではないのだろうか。noteにとってかわられてんのかな。課金する仕組みが大事らしいです。

Twitter(X)でアカウントと日付指定をして検索するさいの罠

検索条件に入力する基本 from:@アカウント since:YYYY-MM-DD until:YYYY-MM-DD MMやDDは2桁なので、5月は05など0をいれて2桁にする 特定の1日を検索対象にしたい場合は、untilは次の日にする ある特定の日を検索したくて、sinceの日付とuntilの日付を同じにした。だがなにもでてこない。最近のツイッターはケチだから検索制限されているのかな、と思ったが、そうではない。untilを次の日にしたらできた。英語の問題かな。

Twitter(X)のポンコツ検索に過去のM!LKの偶然の出会いを期待する

 Twitterでいま検索すると、「話題のポスト」はずっと前の記事を平気でだしてくる。Twitterは日々ポンコツになっている。だがM!LKはむかしからSNSをきちんとやっている。個人のアカウントが稼働していた時期もある。  そのずっと昔の投稿を適当にだしてくるTwitterが、偶然の出会いをもたらすこともある。  その中の一つ、かなり若い吉田さんが、水槽の黄色い小さい魚たちをみている様子。2015年05月23日の、M!LKの公式アカウントの投稿。添付されている写真より、その文章がエモかった。 https://x.com/milk_info/status/602015064388804608?s=20 黄色に反応する… ジント・ヨシダ 黄色いさかなが7匹集まってるんですよ! と目を輝かせてました。 #EBiDAN #吉田仁人 #煌めく黄色 #M !LK pic.twitter.com/BCr6ADRYBG — M!LK OFFICIAL (@milk_info) May 23, 2015 Twitterの埋め込みもやりにくいぞ。がむばれ 

サブスクでM!LKの好きな曲をみつけたらiTunesStoreで買う

 YouTube Music で極めて気軽にアルバムを聴ける。気軽に聞き流し、耳に止まったり、好きだこれ好きだわと思ったものを、Appleで買う。  一曲ずつ買わずアルバムを買えばいいじゃんと思うし、結果としてそうなるかもしれないけど。少しずつ好きな曲が増えていくのがすごく楽しい。  M!LKは10年以上紆余曲折??があったので、アルバムの数というか、録音が多いものがある。息の長いグループになるのに、とてもいい戦略だ。  とはいえ。  いろいろ聞いていると、アイドルは25歳までだな、と改めて思った。じゃあその先はなにかというと「国民的アイドル」だ。由緒正しきアイドルは25歳まで、二十歳前後まで。ファンも本人たちと年齢層に限る。それを超えると、もうアイドルとはいえ、違うものになる。アイドルの上位が国民低アイドルではない。別のジョブだ。ジョブチェンジ。  完全に新しいジョブになってから、多くの人が彼を見つけることができた。

M!LK爆裂愛してるの3分間

  Mステを見直していて、爆裂は3分ほぼフル尺だったのか?、と思った。特別バージョンだからちょっと長いのでどこかははしょっているはずだ。  歌番組をながーくろくにみていなかったので、いろいろふしぎな発見が多い。  M!LKのたぶんメジャーデビュー後の曲はとにかく短い。全体で3分弱で、3分以内の曲もある。  昔の歌謡曲しか知らない者からすると、信じられない感覚だ。アルバムが全曲そうだとすると、1.5倍くらいの差がある。短すぎる。  だが歌番組で、ほぼフル尺できけるという利点はある。曲の構成がそもそも、途中で雰囲気が変わる、かつダンスもある、と3つの要素があると、それらをやらないとおかしなことになる。だからもう曲を3分にしてしまえということなのか。  でも爆裂でも1分半版などがあるらしい。  このMステは、CHEMISTRY目当てで録画した。あとからさかのぼってみたら、M!LKも二曲歌ってるわ、と自分にはまれな幸運だった。  あの頃のケミストリーらより、彼らは年上、かなり立派で大人。10年は並みではない。

iPhoneから投稿するテスト

  iPhoneから。 入力欄のフォントが小さすぎる。Chromeのフォントはどこで設定すんのかい Chromeで変えてみたが、ここは小さいままだ。