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ゲンジブさんの2択の歌

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 それは2択の歌、というタイトルではまったくない。『嗜好に関する世論調査』だ! 原因は自分にある。「嗜好に関する世論調査」- 2ndシングル  2020年1月22日発売   自分はつい先日、アリーナの配信で知った。妙に妙に楽しそうに歌って踊っているがかわった歌だな〜と思っていたら、だいぶ変わってる曲だった。イントロがかっこいい、サビが2種類あるようなかんじだし、ふりつけも面白い。初期の楽曲なので難易度は低めだと思うが、ダンスも衣装も、表情も、その後のぶれない路線が見えているかのよう。立派なトンチキそんぐなんだけど、センスがよいというのか、いろんな高度な音楽的文学的スキルでけむにまかれている感じがすばらしい。  この曲は朝のバラエティ番組ラヴィットで使われて、話題になっている、なった、らしいが。いまも2択のコーナーはあるのだろうか。  ものすごい中毒性がある曲で。イントロや間奏もかっこいいし。油断すると頭のなかでループして気がつくと鼻歌で歌っていたりする。

『火宴』原因は自分にある。のMVで顔と名前の紹介がすごい。

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   サムネは現在、大倉さん!。(これは毎日やってればサムネが残ったのか・・・?!)  新曲『火宴』のMVがでた。曲が強いアニメとのタイアップなので、たぶん変わった雰囲気になるだろうなあ、となんとなく思っていたが、予想をはるかに上回る内容だった。顔と名前をこれでもかというくらい紹介してくれて、なんだか、かってにすいませんの気分。しかも名前の出し方がかっこいいし、楽しいし。コメント欄にもかかれているけど、いよいよダンスがきそう!、というところでハイパーもぐもぐタイムで、げんじぶのスタッフさんたちまじ 信用できる と思いました。  最初OP映像で聴き、音源だけ聴き、MVがでて。自分はそこまで聴く曲になるかわからないなと実は思っていたが。まんまとこまめにきいていて、現代のヒット曲コワイ。

『Yes! 東京』の撮影の方が

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  Instagramに情報を載せてくれている。きっとすぐに見失うのでめも。専門用語だらけであまりわかりませんがありがたい。 https://www.instagram.com/p/Da9cpUPksn7/ https://www.instagram.com/p/DbAcAULy-GO/ https://www.instagram.com/p/DbA45lySNxk/ Mega iDOL group、5 days など!。超売れっ子の人なのかなー。他の作品も日本や世界ですごい。

音楽の日のゲンジブさん、ワンエンがバズったけど原因はどこにある

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 TBSの長時間音楽バラエティ番組にEBiDANとして、げんじぶさんがでるというので、個人的には非常に期待していた。期待しつつも、序盤からちらちら映るスタジオが、どうもこうも、どこも狭い。TBSのなかに60人がダンスしてパフォーマンスできる広さの場所なんてあるのかなあ、と画面越しに素人でも考えつく範囲のようなことを考えていたら、案の定なかった。  全体が写った瞬間に、変な悲鳴が口からでていた。若手を前におくのは、ぜんぜんいいと思う。それは良い。先輩グループが後ろにいくのはいいと思う。スパドラはみんなで固まっていてよかったよ。  正直なところ、あほみたいなショックで、リアルタイムではよく観られなかった。M!LKはもう売れてるからいっぱい映るじゃん。フル尺でないらしいこともまあひゃっぽゆずってわかる(うそだ理解できないけどな。誰の判断かいまごろ猛省してボーナス返したまへ)。  武藤さんはちゃんと歌ったわけよ。  ちゃんと。  どこで。  そこ〜〜?!  絵面はめっちゃかっこいいというか、きまってたのが、せめてもの救いだけど、の泣き笑い状態。ワンエンさんたちもえらい。  Twitterを検索しても、モヤってるひともいるけど、基本は、まずはげんじぶさんたちを応援する投稿が多くて、みなさんえらすぎか。自分の心の狭さをまた思い知るばかり。なかにはかなり理性的な言葉でちょっと意見している人もいたけど、少数派、ただし、いいねはつきまくり。  あとで映像を見返したら、たしかにみんなニコニコで楽しそうでステキ、そのあとのショート動画なども楽しそうで(潤くんはいません!)。  とまどいを埋めるかのように、夜に公開されたMVはめっちゃ面白いし、そして今日07/19は北海道で10曲以上フェスで披露してるし!  いろいろ記憶に残る夏になるといいな、EBiDANのみんな。  エビライでも、60人いっせにのる広いステージは多分ないだろうから、どうやって演出するんだろ?  追記:えびだんのメイキング、ダンスを教えてる、教えてもらってるところが  

もっと売れろSUPER★DRAGON

【7/22(水)23:59まで】SUPER★DRAGON「Call Me Asap / NUMBER」発売記念リリースイベント@川崎CLUB CITTA’ YouTube生配信!   リリイベが生配信のお知らせだけでもだいぶ「え?」とにわかには信じがたいのに、しかも場所が川崎クラブチッタ。リリイベがチッタ。そんな世界線をぼくは知らないよ。  開始がだいぶ遅れましたが、リアタイで視聴(現地では遅延アナウンスはいったそうで。いいな〜)。期間限定でアーカイブあり、チャプターも入ってる。  定点なので全体がよくみえてありがたい。 感想 歌は予想していたよりうまい、音程はかなりいいほう、でも人によって声量に差がある。それはまさかマイクの持ち方も関係あるのでは?という感じもあって謎。声が小さくなるひとは、マイクを持つ手が安定していない印象 池田さんすごい。たくさん歌うし声も大きい。ダンスも少ないわけではないので負荷がすごそう。さすがYes!東京でバチーン!と映るだけある 松村さん激烈イケメンイケボ。世界はもっと彼を見いだせよ。絶対こういうの好きな女子、たくさんいるよ!!のはずなんだが、アイドル界隈では少数なのかなあ 池田さんと松村さんの声がよく聞こえる。見るからに声がでそうな体型ではあるが、他のメンバーが細すぎる。ダンサーの人たちも、もう20代だし、もう少しだけ増量したほうがよい 楽曲は新曲も他もいい。まだ曲は勉強中だけど、とてもいい。自分たちの方向性とかやりたいことを、地道にやっている感じなのかなあ。時代に流されず自分たちの音楽を選択している姿、泣ける。だからCall Me Asapがささる。  スパドラのもっと売れろ感は、CHEMISTRYに似てるかも。。。というのは、流行りではなく、自分たちの音楽をするところが。現在のヒットチャート上位は非常に偏っていて、それでもM!LKも苦労していたわけだが。スパドラは音楽的にはアイドル成分は非常に少なめ、まじでミクスチャーなので、どこに売り込みましょうかがすごく難しいかもしれない。  でもかなりちゃんとした音楽なので。もう少し聴く人が増えてほしい。ファンサービスはアイドルだけど、音楽はだいぶアイドルぽくない、可愛い曲ですらおしゃれ、というのは、ファンからしたら天国じゃなイカ?「 無愛想じゃないファンサがうまいミュージシャン 」...

ゲンジブの『火宴』OPアニメかっこかわいい

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   アニメのノンクレジットのOPが公開され、いい感じに再生されている。かなり昔の、かなりクセのあるマンガが、満を持して??のアニメ化のようで、ファンからの注目度は高そう。1話は少しみたけど、クセつよやばい。  有料で配信はもうはじまっているので、そこではフル尺で聴ける。MVなどはそのうち公開される、らしい?。ライブではお披露目している。  この曲は久下真音さんではないのだが、ゲンジブぽさがすごくでている、かつ、タイアップする作品の内容も反映しつつ、そこを離れても演奏していける楽曲、すごいプロのお仕事だなあ、としみじみしている。ゲンジブらしさ、というのは、いままで積み重ねてきた楽曲とパフォーマンス(歌唱+ダンス)からできているものなので、あるていど固まっているから、他の人への発注もできるのかなあ、とかなり勝手に思った。  ゲンジブは時代を限定しないところがあるので、こういう昔の作品のアニメ化には、あってる、良いタイアップだ。タイアップでもイメージを崩さないようにしてるの、とても好感度が高くてありがたい。むかしのアニメのタイアップは本当にひどくて泣けたものだ。いまはいい時代。  最近のヒット作のアニメですら、適当なタイアップだとひどい映像のことがあるので、これはかなりちゃんとしたいいOPなので、本当にラッキー。

ゲンジブのファンはみんな永遠にU-NEXTに入ってるんデスか問題

 エビライの日程に無料期間でカバーできないタイミングでU-NEXTに入ったのは、ゲンジブのためですが、U-NEXTには、他の映像もあり。序破急は持ってるからいいんですが(配信してるのはわかっていたが購入したが、それは画質的に正しい判断で)、ほかにもいろいろあって、その一つが、5周年のライブ。  いろんなところで断片的にみていた映像のうち、これはいつのライブなのかな〜と思っていたものが、「これか!」と解決した。  5周年の映像、すばらしいです。すごくすばらしい。好きな曲が多いし。映像に残っていることに感謝。2年前なんて大人にしたらつい最近だけど、彼らやファンの皆さんにとってはどれくらい前なんだろうなあ、などと思いを馳せつつ。  で、これはいったい、売っていないんですか、売っていない? まさかー。  なんと、U-NEXTの配信のみ。  めっちゃくちゃびっくりした。すげーびっくりした。だんだんわかってきたが、気のせいではなく、ゲンジブは発売されている映像作品は2つしかない、というのは本当らしい。そうだったのか。  アイドルというのは、未熟な時点で結成してデビューして共に成長する、というようなものだ。そこに対して良し悪しはさておき、だからこそ、その期間はそのときその場所で応援していた人の記憶のなかにだけあり、映像は発売されないのだろう、まっとうな判断だ。  でも、この5周年のが売ってないのは、びっくりした。もしかしてこの先より人気がでたら、10周年とかのタイミングで、記念に発売したりしませんか。なにかとセット売りでも。  パフォーマンスはかなり完成度が上がっていて、ステージが広すぎないので、概ねコンパクトにまとまっているから、全貌が見やすい。そして、終盤、これはアンコールがあるのかな、と観ていたら、良すぎて気絶しそうになった。スタッフさんたち、本当にえらい。ぶれないってすばらしい。神ってる。  アイドルは儚いものだ。移ろいゆくもので、永遠の存在ではない。でも、映像技術の発達で、信じられないほど美しく、その時代を留めることができるようになっている。映像に残るものについて、きっちりと隅々まで配慮が行き届いているの、感動する。YouTubeにあるリリースイベントの映像すらもかっこいいし。ありがたや。クオリティが高ければ、あとに気づいた人が、心置きなく見ることができる。  ファンの...