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げんじぶがYes!東京でCDTVライブに本当にテレビにでた

 アホっぽいタイトルだが。公式アカウントでげんじぶのメンバーが出ますよと、告知されても「本当に……?」と疑う、現実味がない感覚になっていた。M!LKはまだわかるけど、なぜげんじぶがでない?みたいな雰囲気になっていたし。結果としては、単に「すごく忙しかったから」なのだが(あとは他のグループの兼ね合いか。さくらしめじはがんばったかいがあった)  番組がはじまったら、本当にいた。本当にいるわー!! これは通常は、実物を肉眼で見た時のリアクションだ。超特急シューヤさんもいてちひと安心。  みんなかわいいけど、大倉さんのワイプのお仕事完璧だし、せまいワイプに小泉さんと二人で映る時もあるし。本当にいる、でてる。   そしてついにライブ。  胸いっぱいで言葉につまるくらい。マイクをもつ大倉さんも(CDは大倉さんが多いので大倉さんだろうなとは思っていたけど全体のバランスでわからんなとも思っていた)、ダンスな小泉さんも(ぜいたく)、みんな最高。 何度も参加しているメンバーも多くて、完成度もだいぶあがっているし、雰囲気もよくなっているし、なによりもフル尺で、全体のパフォーマンスもめちゃくちゃよかった。こなれてきたのだなあ、歓喜がいっぱい。  曲が短いので、ほぼ60人のときに、フル尺でやればよかったのに。「M!LKもいたときのバージョンがフル尺じゃなかったのは、判断ミスだよなあ」とつくづく思う。誰の判断なのか知らんけど。  当日の朝10時台に、大倉さんと小泉さんでInstagramでライブ配信をやっていた。なぜこんな時間にこの二人、と寝ぼけ眼でみていたら、ノーメイクなのでマスクははずせません、というので、夜の番組のために朝からか!、と思い当たった。シュールすぎてぜんぶはみられなかったけど、1時間くらいやってたみたいだ。ご苦労さまです。  テレビの生放送のために、どれくらいの準備、拘束時間があるのだろうなと、ど素人はぼんやり考える。むかしの深夜のCDTVに眠い目をこすりながら張り付いていたのは20年以上前のことで歳月に震える(録画しているのに一人でリアタイでみていた。SNSもない時代にどういう情熱か)。あの頃はライブは収録のみだった。  歌番組はTVerに来ないものだと思ってたら、CDTVはあるそうで、それもびっくり。あとは公式で期間限定でもyoutubeにあがれば、最高に完璧なの...

エビライ2026配信延長と

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  あ〜配信終わっちゃうわ〜見納めしておくか〜、と思って見に行った曲は、 Call Me Asap / SUPER★DRAGON ビネットネット / 原因は自分にある。 の2曲でした。他はシャッフルとか歌うまとも見たが、2曲でループしそうな勢いになるので、途中で無理やりやめた。  Call Me Asap は、いままでいくつかスパドラのMVやライブ映像をみているけど、どれよりも良い。見やすいし楽しそうでメンバーの表情や動きがいい、ふつうにかっこいい。YouTubeにあげてくれ!!  ビネットネットは一応初めてみるビネットネットのライブ映像。ずっと見たかった。イメージしていたのよりがっちり歌う、ライブっぽくて、こんなふうに歌うのだなあ、と思った。  どちらも曲が異常に好きという傾向はあるが、それでもスパドラはとくにパフォーマンスも良かったので大変にウキウキ。曲の衣装であることと、ステージの広さ、照明の演出も自分には見やすいほうだったとか諸々の勝因。  番組情報の画面に戻って、配信期間の情報がなにかおかしいぞ?、気づく。SNSで9/13まで「配信延長!」の告知がでていた。  ありがたいが、これは何を意味するのだろうか、と考える。 1ヶ月無料のお客さんを2ヶ月目に誘導する エビライ26は、このさき24や25のようにU-NEXTにこない(さすがにないか) 「鉄鍋のジャン!」をみてるので、これが終わるまでは。  エビライ26を見返して思ったのは、目がチカチカする演出が多いこと。おっかしいなあ。エビライは25より24のほうが好きで、それは見やすさにあるのか?と確認するために24も見返そうと思いつつ。

YouTube Musicの「月間視聴者数」とはなんぞや

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 SNSでをみかけたので、ぬるっと便乗どうでもいい雑文です。  YouTube Musicに、「月間視聴者数」という謎の数字がある。  YouTube Musicは有料のサービスなので、YouTube Music Premium(音楽のみ)、YouTube  Premium(音楽と動画)のいずれかに入っていないと見られないかもしれない。  iPhoneのYouTube Musicのアプリでアーティストのページ?に行くと、アーティスト名の下に、月間視聴者数と、チャンネル登録済みボタンが表示される。 (例)げんじぶの場合(2026/08/29ぐらいの数字) 原因は自分にある。 月間視聴者数:2370万人 登録済み 21.2万  一番下はボタンになっていて、未登録の場合は「チャンネル登録 21.2万人」と表示される。 アーティスト名は大きい表示だが、月間視聴者数は小さめ。(チャンネル登録はまさにYouTubeの公式チャンネルの登録数) これらの数字の傾向としては以下の通り。 アーティスト     月間視聴者数  チャンネル登録数 テイラー・スウィフト 4.63億人  6330万 ビリー・アイリッシュ 3.67億人  5850万 米津玄師       7480万人   872万 Vaundy        2470万人   244万 M!LK        4580万人   169万 原因は自分にある    2370万人    21.2万  これはどういうことなのか。かってに、かなりざっくりまとめると 上の4組は、チャンネル登録の1桁増した分ぐらいが視聴回数 M!LKは3倍して1桁ふやす げんじぶは2桁ふやす 上の4組はチャンネル登録をした上での、固定客が多い? M!LKやげんじぶは、登録者数が少ないのに、コンテンツを見ている人が多い?  上のいわゆる群抜きミュージシャンでは、登録している人もしていない人も、日常的にそのアーティストのコンテンツ、おそらく音楽系のMVにふれている。M!LKは最近は本業の動画をだせばあっというまに1000万回を超えるが、過去に蓄積した動画も日々再生回数がのびている。  だが、げんじぶの動画の再生回数はそんなに多くない。MVなど本業系の動画は数十万から数百万、それ以外のものは10万回もあまりいかない。ショート動画もそんなにバズっ...

げんじぶさんの白昼夢 雑感

  U-NEXTでみられるライブ映像、個人的第二弾。ざっとみた雑感というか断片的なメモ。  やや和風、衣装が相変わらず超絶ステキ。  半分相逢傘は、衣装と和傘でなにかをごまかしたり中和しようとしている(断言)。  赤い幕が個別に落ちてきたりシルエットになったり、しても、いやいや合法ですよ? とスマイルする大人が脳裏に勝手に浮かんでくる。序破急の箱の演出もまじやばいなと思ったが、こっちの方は赤いしシルエットで、攻めすぎ。  イスやソファを使う演出はどうしてこんなにもどこでみても良いのかしら。でも座ったまま歌うのは大変そうだけどな。このあいだのOPといい、なんでこの人たちは座っている演出がこんなにうまいんだろう?。  ふつうに客席に降りてきて練り歩いているのはびっくり仰天した。お客さんたちが本当にうれしそうなのはイイね。でももうトロッコも危ないのかな、と思うのは、理性にゆさぶりをかけてくるアグレッシブな演出のせい。ガチで音楽性を追求しても、行き着くところは熱狂なので、危ないのには変わりない。  デビュー7年、アルバム4枚。若いし、コロナの期間もあったけど、けっこうキャリアを積んでいる。もう持ち曲がたくさんある。ものすごくよくできてるプロジェクトな感じがするので、どこかをピークに設定しているのかな。でもドームには行きたいんだよねぇ。  まずは、1日1公演でアリーナ複数公演全国ツアーを目指してほしいが(参考: 2004年のCHEMISTRYの完全にブラック企業のアリーナツアーの日程 )。アイドル界隈は2部にしないと許されないのか。ならば配信やソフトは1日1公演の日のにしてほしいデス。  

エビライ2026雑感げんじぶさん寄りver

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 とりあえず関連楽曲を整理 (リンクは既存のYouTubeの) ニヒリズムプリズム 火宴 トレモロ ビネットネット 因果応報アンチノミー evidence (2018年 誰が誰やら。概要欄に名前があるけどわかんない) 小説ならば Mania 推論的に宇宙人  ビネットネットははじめてライブ映像をみたので感慨深いものがあった。ずっと音源かリリックビデオだったから。蝋燭と同じくらい聴いている。音源はちょっとクールな感じなので、最近のライブだとどうなのかなあ、と思ってたら、だいぶアグレッシブな感じ。自分はずっといつでもビネットネットやってくんないかな〜と思っていたが、意外だったし、会場も予想外で沸いていたようだ。ひとつだけ贅沢をいうと、ビネットネットはセンターステージのときにやってほしかったくらい。  今回げんじぶに限らず、どのグループでも、メインとセンターを交互にやっていたようだが、基本的にはセンターのほうが映像的にはいいよなあ、と思った。セットが悪いとかではないんだけど。  スパドラのCall Me Asapは、メインステージでもめちゃくちゃ盛り上がっていてよかった。げんじぶより人数が多いから、広いステージでやると魅力がマシマシで。  エビライ2024のげんじぶとスパドラのところはメインステージでも、かっこよくて大好きなので、衣装とかいろんな兼ね合いで印象が決まるんだろうな。  どのグループも、衣装はライブや楽曲衣装を着るのだが。げんじぶさんも衣装でだいぶ印象が変わる。ライブ用に作られてものは当然ライブでは最高だけど(げんじぶはメインステージだと後ろの演出や映像とあいまって総合的によくなるので)、こういうイベントだと、照明の問題もあって、印象のいいものとそうでもないものの差が大きいな〜と思った。  そもそもお祭りイベントなのだが。だが、今年は2曲ずつやったせいか、音楽イベントぽくなっていたか…?? どっちがいいかとかはわからない。前半にM!LKをもってきてるのは頭がいいなと思う。M!LKは正統派でエンパワーとかエンハンスト系、ブースト系。すごいわー。  4日間めちゃくちゃ仕事をしていた、吉澤さん。どういうスケジュールの隙間をぬって遂行しているのだ??と謎マークだらけ。エンタメに執着心向上心を感じられるがそれにしてもふしぎな間合いで動く人やな、という印象はより強くなりま...

放送中ドラマ「君は夏のなか」5、6話メモ(ネタばれあり)

  5、6話をみたら。高校生編が終わって大学生編になるという「えっ、高校の同級生さんたちは引き続き出てくる??」という心配が脳裏をよぎってるわ。どきどき。  奥智哉さんはほんとうまいよなあ、しみじみ。他の作品もみたい。  杢代さんは箱根のドラマにでるんですな。若い人がたくさんでそうだから、誰かでるかな〜、と思ってたら、でてた。あいかわらずガリ細なのに、いっそう痩せたんだろうか。ドラマをみてても、げんじぶでも歌ってても思うけど、地声はいいのに、たぶん肉がなさすぎて、声が足りない。まだ若くておそらくは行動量が多いので、なにをしても太らないかもしれないが、3年ぐらいたったらもう少しガタイを大きくしたほうが、声もでるし役者としてもよくなるので良いと思います。  劇中、戸田くんが海まで走る話。そりゃねーだろとつっこみをいれつつも、スマホ通話ごしのアドバイス(演: 平川聖大 さん)がすごい良かったので、ドラマって面白いな、と思った。  ドラマの杢代さんをわりとみたのが沼のドラマで、大変大人びて見える設定だったので、年齢の印象が定まらない。箱根のドラマのインタビューがまさに年相応なのかも。ドラマは気になるけど、マラソンのドラマなんてぜったい観るのはしんどいだろうというひ弱なので、観るかわからない。  このドラマは、他のBLドラマとは、予算や規模が違うのか、格段に豪華で丁寧で、ここまでいってはなんだが、あの試し読みの漫画がここまでなるのか、というくらい。サントラも良いし。調べたらサントラは30分ぐらいしかない。これでドラマをまわせるのか。ふしぎだ。

Yes!東京 原因は自分にある。盤を買いに

  夏の手土産を買う「ついでに」、そういえばCDショップがあったじゃなイカ、と寄ってみる。そこは行ったことはあるけど、店の前は通ったことがあるけど、かなり印象が薄い場所。場所が辺鄙でちょっとかわいそう。でもずっとつぶれることなく続いている。  入ったら、店頭でYes!東京のコーナーができていた。スパドラ、さくらしめじなど、いくつかは売り切れていた。スパドラ盤もあったら、ぜったい、うっかり買いをしていたのに。若い時、リーマンショックの前、マネーリテラシーがゼロのころ、CDをばかすか買っていた世代なので、CDショップにいくと箍を外しがち  同じタイミングで、コーナーの前にきた、30代後半ぐらいの女性。その人は、コーナー全体をみまわしてから、おもむろにスマホをとりだし、電話をかけた。 「きたけど」「たくさんあって」「どれかっていいかわからない……」  思わず笑ってしまうので、邪魔をしないように、見本盤を手にとり、いったんコーナーを離れる。ひさしぶりすぎるCDショップ内を見学。とてもとても狭いので、売り場はコンパクト。それでも中森明菜のトリビュート盤が売っていて「うお!」と変な声をだした。DVDなど映像のコーナーも多いと、CDの売り場がもっと少ないじゃん、とか思う。EBiDANのパネル展もあって、ワンエンのみなさん。  お店にいる間にも、Yes!東京の前には人が来る。買っていく人はどれくらいいるかわからないけど。夏休みのせいもあって、若い人が多い。  あまりうろうろしていると、万引きする中年とすぐに疑われてしまうので、てきとうなところで、レジへいく。「原因は自分にある。ですね?」と、しっかりめに確認される。「シリアルです」「サイン入りのレシートです」と確認されつつ、渡される。CDショップのフリーペーパーも表紙がEBiDANだったので、有料の袋に、それもいれてもらう。  自分の手元にきたら、「シリアル」がやっとなにかわかった。シリアル、どうしようかな。野次馬なのでサイトぐらいにはアクセスしてみよう。  帰宅後、ものすごい久しぶりに買ったCDを入れてスピーカーで再生すると、音がよくて笑った。コンポはいつもはテレビにつないでいて、U-NEXTのライブなどはこちらで観ている。CDを買ってきて聴く機会は、本当にほとんどなかい。CDで適切なスピーカーで聞くと、昔より聞いている音...

げんじぶ大倉さんに着てみてほしい服(エビライ2026初日おめでとうございます)

 エビライ24か25の大倉さんをみていて、なんだかこの人、なんだかあれだぞあれ…??、となにか引っかかっていた。何度かみて、考えて、脳裏をよぎった。  大倉さんはイギリス軍の礼装や、イギリスのスーツなどが、絶対に似合う。  けっこう日本人離れした体型をしているような気がする。肩と腰と手足のバランスとか位置がむこうの人みたい。  げんじぶでスーツを着てる画像や動画はあるけど。現代的な素材やデザインではなく、ちょっと伝統的な、レトロなイギリスの服がいい。そういうのを、大倉さんが着る機会があればいいな!、名探偵ポワロさんぐらいの、少し前のイギリスの紳士服も似合うと思うぞ! という夏の妄想。  まだお若いので。いつかそんな機会もあるでしょう。(夏にするには難しい妄想で、秋や冬のほうがイメージしやすいはず)

ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』1話観た感想

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 ドラマ『 陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい 』  四坂亮翔さん、げんじぶ小泉光咲さんの主演。小泉さんは表情や挙動はそれっぽいけど、全身が映るとスタイル良すぎてちょっとおかしいご愛嬌。低めの声がやはりとてもいい、すごいアドバンテージ。  四坂さんははじめて存じ上げまして、宣伝の動画とかみていても「ふーん」て感じでしたが。本編になると。すごいやばいかっこいいというか雰囲気がある人っぽい。調べたらトップコート。未来の大スターかな、とプレッシャーをかけても気にしなさそう。  ところで、こういうものはイケメン四天王なんすかね、なぜ4人なのかい? あの漫画の呪いなのかな。  1話は鈴木くんのモノローグが膨大で、お芝居はまだちょっとわからない。演出も顔のアップが多すぎる。役者は全身で芝居しているはずなのにな。いろいろ2話以降に期待。  画質が全体的にぽわぽわしているのは、そういう演出なんだろうか。予告だけそういうのになっているかと思っていたが。  多少の難癖はつけつつも。小泉さんの「終わった…」系の暗さとかかわいさとか、四坂さんの軽いのにしっかりした語り口が妙にツボるので概ねOK。  ライブ映像でみる小泉さんは、大変にかわいらしいぽやぽやした雰囲気だが、同時に、大変になかなかアグレッシブな人だな〜〜、とも思わされる。歌う時に秘めたるエネルギーが炸裂してるのに、歌が荒れないのがすごい、すさまじい。まだ23歳。これからどれだけ歌がうまくなるかなあと、めちゃくちゃ期待している人のひとりだが、ドラマなど、いろんな仕事してたら、どうなるかわかんないなあ。

げんじぶ「カラフるワンダフル」(ついにみた)

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  公式の動画をみていたら、当然視界に入ります、やたらと色味の違うサムネイル。幼児向け番組とのなにからしい、とは把握しつつ、見ていなかったが。ついに再生してしまった。  感想はいろいろあるけど、みんなセリフうまい。そしてまいどの武藤さんが。なぜこの人は、歌によって歌い方??を変えられるの?? 録音音源なので実際どれくらいどうやとか、厳密にはわからないのですが(いじわるいうな)。本当にうたのおにいさんみたい。  パフォーマンスをしているときに集中力がない(歌とダンスのどっちかになる?)のが悩みらしい、武藤さん。音楽の感じ方や捉え方が、どんなふうなになっているのだろう。夢のようだぜ。  この動画に限っては、桜木さんが、25年の6月のわりには、妙に妙に若くかわいくみえるのは、きのせいか。それも表現力の一つなのか。年相応どころか若くみえる。(全員化粧が薄めだからかな??)  げんじぶはいろんな曲をやっていて、本当にすばらしいことだなあ、と思う。しみじみ。

EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま

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 EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま、行ってしまった。  到着が16時くらい。主目的はそれではなかったし、暑すぎるので、写真はろくにとれなかった。ハートの広告はなくなってしまったらしいので今となってはミラクルである。  M!LKの前はちょっと並んでいた。大行列というほどではないが、後日は待機列とか作られるのかな、と思っていたら、広告は撤去された。はやいわ〜!!。 AIで写っていた人を消した ななめから。ななめすぎ さくらしめじは二人なのででかい! スパドラさんがちゃんととれていなくて悲しい。。。人が映り込んでいるものはある。  撮影で驚いたことは、「掲示物といっしょに写ろうとする人がいる!」ということだ。こんなに暑くて、混んでいて、こんな駅前の混雑する場所で、そんなことするのか!、と内心思っていたが、いっしょに写ってナンボでしょ!、の人もいるらしい。  写真だけ撮る人のほうが多かったけど。みんなが撮るだけにしてれば、もう少し掲示が長かったかもな、なんて思った。  フラッグは、げんじぶさんとM!LKとその他ちょこちょこをねらってはいましたが。とにかく暑いし、あの渋谷の雑踏なので、そんなに足をとめていいわけがないので無理ゲーだった。場所によっては、街灯や街路樹のすぐそばで、じゃまになっていたりするし。フラッグは複数箇所で掲示しているので、きれいに撮影できる場所もあるようだ。35度越えの渋谷の街を徘徊する体力は年寄りには無理でした。夜になったら見えにくくなるし、風がふいたらひらひらして見えない。  フラッグは綺麗に撮るのまじ無理だった。Twitterにあげている皆さん、まじ神ってる。画質がいいのはそっちで。 そしてこれ。これは対象が大きすぎて無理だった。 タワレコの中に入って、はじめてげんじぶのCD実物が売られているのを見た。  タワレコのエレベーターは知らなかった気づかなかたよ。駅の別のところに、立って変身してずらっと並んでいるものも出たらしいが。あっち撤去されずに残っているのかなあ。  このような広告は二度とできないだろう。発展途上のいまだからできたものだ。いやいや20周年でやるかも? 次は恵比寿でやってはどうか?? 20周年までM!LKはEBiDANにいるのかなあ? とか、あれこれてきとうに考える。そういうのも楽しい。

げんじぶさんはいつダンスがうまくなったのか、ダンプラ動画の空白期間は(めも)

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  げんじぶさんを眺めていて不思議なのは、2年前の、5周年の時点でかなり完成度が高く、出来上がってる感が強いのだが、いったいみなさんはいつダンスがうまくなったんだろうな、である。ライブ動画はたくさんあがっているが、ダンプラ動画は少なめだ。初期のものと、そのあとはワープしちゃう。  初期はいかにも未成年のアイドルぽい。昔に比べたらそりゃーレベルが違うけど、あくまでも、ああアイドルだなー、という範囲だ。でも初期からふりつけは面白いのすごい偉大。  空白期間はどこか? その疑問に答える投稿を最近みつけた。YouTubeではなく、「スターダストの、別の有料コンテンツサービスのなかに、ある」らしい。  サービスとして正しい。舞台裏の練習の動画なのだから、コアなファンの人向け、というのは正しい公開範囲だ。本来はそういうものだ。  アイドルは成長を応援する??、らしいですが。さかのぼるような人もいるんでしょうか。  興味をもったはじめのころからみた、みて引き込まれた「P-P-P-PERO」のダンプラ動画。この曲も、この動画も、ひっぱりこまれた原因の一つ。なんだかぐるぐる??みたいな動画が、ふしぎでふしぎでたまらない。MVも好きやで。   げんじぶさんは世界観が強いMVや、ステージパフォーマンスとか、完成品で売っているイメージがあるので、ダンプラはそんなにだせよだせよという感じでもないし、これから遡ってでることもないと思うし、それでええと思いますが、どんな指導を受けたのかなあ、というのは気になる。レベルの高いエンタメの、裏方クリエイターの話が聞けるような、日本もいつか芸能界になればいいのにな。(SNSのおかげでチラっとは見られるようになっているのはありがたい)

放送中ドラマ「君は夏のなか」(4話までのネタバレ若干あり)

 ドラマNEXT「君は夏のなか」 | テレ東・BSテレ東 7ch(公式)  奥智哉さん、杢代和人さん、W主演。いちど録画し、挫折し、やっぱり気になってTVerでみたらCM多くて死にそうになり、検索したらU-NEXTに普通にあった。がっつり正座ではないがだいたいみた。(予告編よりドラマ本編の方が面よい)  奥智哉さんうまいい。声がよい。セリフがうまい。おとなすぎる。杢代さんは細過ぎてこわいよ〜とかが気になっちゃうけど、現実離れしたイケメンはこういう作品を成立させるために必要なんだなとわかった。  イケメンというのも色々あって、奥智哉さんも繊細な魅力あふれたイケメンだが、杢代さんやげんじぶのメンバーとは系統が異なる。げんじぶは誰かが描いた2次元か?みたいにおかしい美形だ。作品を成立させるには、まさにタイプの違う役者さんが必要で、恋愛ドラマとくにBL作品ともなると、そのシンボル的外見のイケメンが必要になる。いまのげんじぶさんはドはまりかなあ、という感じ。まだ学生がやれるし、社会人も。  ドラマはまだ放送中。目に留まったのは、友達の関口くん、ぐっち役の 芳村宗治郎 さん。4話が最高だった。演出もすばらしい。ありがとう。主人公だけでは成立しないシーンをびしばしと成立させて、心鷲掴みされて、巻き戻して見た。王道ベタなシーンを胸を撃つよう成立させる、俳優さんもスタッフさんも、いい仕事です。   BLドラマは王道ドラマの訓練所みたいなものらしい。若い俳優さんがたくさんでてくる。男女の恋愛は若いほどドラマでは成立しにくくて、その代わりの場所になっているのかなと思った。女子キャラも同級生の男子キャラもけっこうでてきて、みんな使い捨て感は薄い。むかしは恋愛ものに必要以上にいじわるをするキャラクターが老若男女で多過ぎた…。 「君は夏のなか」現時点ではとてもいい作品な感だが、致命的な不可解な点がある。主題歌が福山雅治というのは、どーしてそうなった? 

Twitter(X)の検索こまんど

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 これでももとIT社畜だったのだが、だいぶポンコツになっていたようだ。  アイドル関連のグループ名や人名でTwitterで検索すると、 アフェリエイト(滅びろ) トレカやアクスタなどグッズの交換 チケット譲渡 がとにかくめちゃくちゃでてきて、困る。自分はファンの人の愛が沼におちて頭がどうかしているようなつぶやきをみたいだけなんだが、それになかなか遭遇できない。  かたっぱしからアカウントをブロックしたり(チケットはどうせ転売屋っしょ)、それでもキリがなくて、どうしようもないなあ、と思っていたが。  なんと、「マイナス」が有効だった 検索キーワードの例:げんじぶ -トレカ 検索キーワードの例:げんじぶ -トレカ -買取 にすると、単語「げんじぶ」含む、単語「トレカ」は除く、投稿が表示される。「マイナス」のあとにスペースなどは入れない。複数のキーワードを除きたいときは、またマイナスで単語をいれていく。  除外する、という発想が欠けていた! はずかし。検索難しい。  たぶん正規表現とかいろいろできるけど、わからんねん。  これは「最新」の結果で、「話題のポスト」はなにがでてくるかいまだによくわからない。タイミングで全然かわる。「話題のポスト」だとげんじぶの新しい投稿がでるときもあれば、数年前の投稿がでてくるときもある。それはそれでエモいけど。最新の情報が見たい時は、「最新」で。 「げんじぶ」と「ゲンジブ」は別扱いらしくて、検索結果は変わる。(「話題のポスト」は話題をみているので混ざっている?)  スパドラのサマフェスに参加されたみなさま、本番は雨が小降りになったようでなによりでした。雨雲レーダーをみていて祈るしかなかった。  げんじぶファンの皆さんも、お天気をお祈りします。夏の夕方はさいきん厳しすぎる。  げんじぶさんも多少M!LKと同じ問題があって、変な名前は表記揺れも発生して、ややこしい。世界では「GNJB」みたい。BLドラマは国境を超えるぽいので。  M!LKは海外はうけないかなあ、と思っていたけど、たんぶらでyoshida jinto と個人名で検索したら、わりとでてきた。日本のアイドルは世界に類をみないので、それなりに伝播してほしい。げんじぶは世界が思うくーるじゃぱんなイメージがあるので、2、3年後ぐらいにアメリカ本土とかいってみてほしいなー。M!LKは非常に日...

『Yes! 東京』MVの固定コメが武藤さんだった

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 『 Yes! 東京』MVのコメント欄の最初に固定されている、チャンネルのアカウントのコメント。最後までよくみたら、「原因は自分にある。武藤潤」だった。コメントは読んでいたけどもう1行、もう2行見ていなかったです。 もうすぐ3000万回? まじか

観た『修学旅行で仲良くないグループに入りました』

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修学旅行で仲良くないグループに入りました  2025年10月ドラマ  BLは少女漫画を合言葉に攻略。げんじぶ桜木雅哉さんが出演しているということで、見始めたBLドラマ。(優先度ではなくそういう作品があるんだ、という遭遇順)主演は藤本洸大さん、簡秀吉さん。桜木さんは、イケメン四天王のひとり、みたいなやつ。出オチ感やばい。  見始めたら、藤本洸大さんが非常にうまくて楽しいすごい。そして、いろいろ、抱腹絶倒に面白くて笑い転げながら視聴を継続。少女漫画のトラッドなあらゆる妄想が詰め込みまくりのてんこ盛りのオーバーフローで腹筋が痛くなる。次くるセリフがいい意味で予想がつくのがたくさんあって笑う。やきもきする女の子たちもかわいい、イケメン四天王以外の男性キャストもたいへんにチャーミング。  世の中にはこんなにも若い時からエンタメの世界に身を投じてがんばっている人たちがたくさんいるんだな、とニート中年はちょっと反省しつつ。  なにがそんなに面白いかというと。そのひとつは、かつては少女漫画のなかでベタベタお約束のシチュエーションやセリフが、そのままでてきたり、しかしそれは男女が置き換わっていたりしているところが、ジェンダーが非常にゆらく感覚が面白い。現代のこういうBL漫画は、少女漫画のなかの良くも悪くもテンプレートなもの、ある種の様式美が、この先も存続するための、一種の手段なのかもしれない。女子らしさや男性らしさは、押し付けられるものではないが、ぜんぶ滅することはない。体格差はある、造形的な美の違いもある。伝統的なネタもある。どうじに、女らしさが女に、男らしさが男に独占される必要もない。どちらでもいいけど、それぞれのらしさはあっていい。「かわいい」はもう男女のくびきをはずれているように。  全体の構成としては、6話まで見切るのまじ大変だったけど、がんばって流し見してよかった。7話からがぜん楽しくなるというか、簡さんもやっとかわいくなる(仮面ライダーの写真をみるともっとかわいいんだけどな)  肝心の桜木さんは、クールキャラの上ぜんぜんしゃべんないし。7話以降はちょっとかわいいし、若干セリフがあるし、必殺イケメンのお兄さんキャラが登場して、激烈にテンションがあがりました。  序破急などライブ映像での桜木さんは、楽曲によっては最初は最年長かなと見間違えていたくらいの青年の色気がす...

ゲンジブさんの2択の歌

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 それは2択の歌、というタイトルではまったくない。『嗜好に関する世論調査』だ! 原因は自分にある。「嗜好に関する世論調査」- 2ndシングル  2020年1月22日発売   自分はつい先日、アリーナの配信で知った。妙に妙に楽しそうに歌って踊っているがかわった歌だな〜と思っていたら、だいぶ変わってる曲だった。イントロがかっこいい、サビが2種類あるようなかんじだし、ふりつけも面白い。初期の楽曲なので難易度は低めだと思うが、ダンスも衣装も、表情も、その後のぶれない路線が見えているかのよう。立派なトンチキそんぐなんだけど、センスがよいというのか、いろんな高度な音楽的文学的スキルでけむにまかれている感じがすばらしい。  この曲は朝のバラエティ番組ラヴィットで使われて、話題になっている、なった、らしいが。いまも2択のコーナーはあるのだろうか。  ものすごい中毒性がある曲で。イントロや間奏もかっこいいし。油断すると頭のなかでループして気がつくと鼻歌で歌っていたりする。

『火宴』原因は自分にある。のMVで顔と名前の紹介がすごい。

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   サムネは現在、大倉さん!。(これは毎日やってればサムネが残ったのか・・・?!)  新曲『火宴』のMVがでた。曲が強いアニメとのタイアップなので、たぶん変わった雰囲気になるだろうなあ、となんとなく思っていたが、予想をはるかに上回る内容だった。顔と名前をこれでもかというくらい紹介してくれて、なんだか、かってにすいませんの気分。しかも名前の出し方がかっこいいし、楽しいし。コメント欄にもかかれているけど、いよいよダンスがきそう!、というところでハイパーもぐもぐタイムで、げんじぶのスタッフさんたちまじ 信用できる と思いました。  最初OP映像で聴き、音源だけ聴き、MVがでて。自分はそこまで聴く曲になるかわからないなと実は思っていたが。まんまとこまめにきいていて、現代のヒット曲コワイ。

音楽の日のゲンジブさん、ワンエンがバズったけど原因はどこにある

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 TBSの長時間音楽バラエティ番組にEBiDANとして、げんじぶさんがでるというので、個人的には非常に期待していた。期待しつつも、序盤からちらちら映るスタジオが、どうもこうも、どこも狭い。TBSのなかに60人がダンスしてパフォーマンスできる広さの場所なんてあるのかなあ、と画面越しに素人でも考えつく範囲のようなことを考えていたら、案の定なかった。  全体が写った瞬間に、変な悲鳴が口からでていた。若手を前におくのは、ぜんぜんいいと思う。それは良い。先輩グループが後ろにいくのはいいと思う。スパドラはみんなで固まっていてよかったよ。  正直なところ、あほみたいなショックで、リアルタイムではよく観られなかった。M!LKはもう売れてるからいっぱい映るじゃん。フル尺でないらしいこともまあひゃっぽゆずってわかる(うそだ理解できないけどな。誰の判断かいまごろ猛省してボーナス返したまへ)。  武藤さんはちゃんと歌ったわけよ。  ちゃんと。  どこで。  そこ〜〜?!  絵面はめっちゃかっこいいというか、きまってたのが、せめてもの救いだけど、の泣き笑い状態。ワンエンさんたちもえらい。  Twitterを検索しても、モヤってるひともいるけど、基本は、まずはげんじぶさんたちを応援する投稿が多くて、みなさんえらすぎか。自分の心の狭さをまた思い知るばかり。なかにはかなり理性的な言葉でちょっと意見している人もいたけど、少数派、ただし、いいねはつきまくり。  あとで映像を見返したら、たしかにみんなニコニコで楽しそうでステキ、そのあとのショート動画なども楽しそうで(潤くんはいません!)。  とまどいを埋めるかのように、夜に公開されたMVはめっちゃ面白いし、そして今日07/19は北海道で10曲以上フェスで披露してるし!  いろいろ記憶に残る夏になるといいな、EBiDANのみんな。  エビライでも、60人いっせにのる広いステージは多分ないだろうから、どうやって演出するんだろ?  追記:えびだんのメイキング、ダンスを教えてる、教えてもらってるところが  

ゲンジブの『火宴』OPアニメかっこかわいい

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   アニメのノンクレジットのOPが公開され、いい感じに再生されている。かなり昔の、かなりクセのあるマンガが、満を持して??のアニメ化のようで、ファンからの注目度は高そう。1話は少しみたけど、クセつよやばい。  有料で配信はもうはじまっているので、そこではフル尺で聴ける。MVなどはそのうち公開される、らしい?。ライブではお披露目している。  この曲は久下真音さんではないのだが、ゲンジブぽさがすごくでている、かつ、タイアップする作品の内容も反映しつつ、そこを離れても演奏していける楽曲、すごいプロのお仕事だなあ、としみじみしている。ゲンジブらしさ、というのは、いままで積み重ねてきた楽曲とパフォーマンス(歌唱+ダンス)からできているものなので、あるていど固まっているから、他の人への発注もできるのかなあ、とかなり勝手に思った。  ゲンジブは時代を限定しないところがあるので、こういう昔の作品のアニメ化には、あってる、良いタイアップだ。タイアップでもイメージを崩さないようにしてるの、とても好感度が高くてありがたい。むかしのアニメのタイアップは本当にひどくて泣けたものだ。いまはいい時代。  最近のヒット作のアニメですら、適当なタイアップだとひどい映像のことがあるので、これはかなりちゃんとしたいいOPなので、本当にラッキー。