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8月, 2026の投稿を表示しています

エビライ2026配信延長と

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  あ〜配信終わっちゃうわ〜見納めしておくか〜、と思って見に行った曲は、 Call Me Asap / SUPER★DRAGON ビネットネット / 原因は自分にある。 の2曲でした。他はシャッフルとか歌うまとも見たが、2曲でループしそうな勢いになるので、途中で無理やりやめた。  Call Me Asap は、いままでいくつかスパドラのMVやライブ映像をみているけど、どれよりも良い。見やすいし楽しそうでメンバーの表情や動きがいい、ふつうにかっこいい。YouTubeにあげてくれ!!  ビネットネットは一応初めてみるビネットネットのライブ映像。ずっと見たかった。イメージしていたのよりがっちり歌う、ライブっぽくて、こんなふうに歌うのだなあ、と思った。  どちらも曲が異常に好きという傾向はあるが、それでもスパドラはとくにパフォーマンスも良かったので大変にウキウキ。曲の衣装であることと、ステージの広さ、照明の演出も自分には見やすいほうだったとか諸々の勝因。  番組情報の画面に戻って、配信期間の情報がなにかおかしいぞ?、気づく。SNSで9/13まで「配信延長!」の告知がでていた。  ありがたいが、これは何を意味するのだろうか、と考える。 1ヶ月無料のお客さんを2ヶ月目に誘導する エビライ26は、このさき24や25のようにU-NEXTにこない(さすがにないか) 「鉄鍋のジャン!」をみてるので、これが終わるまでは。  エビライ26を見返して思ったのは、目がチカチカする演出が多いこと。おっかしいなあ。エビライは25より24のほうが好きで、それは見やすさにあるのか?と確認するために24も見返そうと思いつつ。

YouTube Musicの「月間視聴者数」とはなんぞや

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 SNSでをみかけたので、ぬるっと便乗どうでもいい雑文です。  YouTube Musicに、「月間視聴者数」という謎の数字がある。  YouTube Musicは有料のサービスなので、YouTube Music Premium(音楽のみ)、YouTube  Premium(音楽と動画)のいずれかに入っていないと見られないかもしれない。  iPhoneのYouTube Musicのアプリでアーティストのページ?に行くと、アーティスト名の下に、月間視聴者数と、チャンネル登録済みボタンが表示される。 (例)げんじぶの場合(2026/08/29ぐらいの数字) 原因は自分にある。 月間視聴者数:2370万人 登録済み 21.2万  一番下はボタンになっていて、未登録の場合は「チャンネル登録 21.2万人」と表示される。 アーティスト名は大きい表示だが、月間視聴者数は小さめ。(チャンネル登録はまさにYouTubeの公式チャンネルの登録数) これらの数字の傾向としては以下の通り。 アーティスト     月間視聴者数  チャンネル登録数 テイラー・スウィフト 4.63億人  6330万 ビリー・アイリッシュ 3.67億人  5850万 米津玄師       7480万人   872万 Vaundy        2470万人   244万 M!LK        4580万人   169万 原因は自分にある    2370万人    21.2万  これはどういうことなのか。かってに、かなりざっくりまとめると 上の4組は、チャンネル登録の1桁増した分ぐらいが視聴回数 M!LKは3倍して1桁ふやす げんじぶは2桁ふやす 上の4組はチャンネル登録をした上での、固定客が多い? M!LKやげんじぶは、登録者数が少ないのに、コンテンツを見ている人が多い?  上のいわゆる群抜きミュージシャンでは、登録している人もしていない人も、日常的にそのアーティストのコンテンツ、おそらく音楽系のMVにふれている。M!LKは最近は本業の動画をだせばあっというまに1000万回を超えるが、過去に蓄積した動画も日々再生回数がのびている。  だが、げんじぶの動画の再生回数はそんなに多くない。MVなど本業系の動画は数十万から数百万、それ以外のものは10万回もあまりいかない。ショート動画もそんなにバズっ...

げんじぶさんの白昼夢 雑感

  U-NEXTでみられるライブ映像、個人的第二弾。ざっとみた雑感というか断片的なメモ。  やや和風、衣装が相変わらず超絶ステキ。  半分相逢傘は、衣装と和傘でなにかをごまかしたり中和しようとしている(断言)。  赤い幕が個別に落ちてきたりシルエットになったり、しても、いやいや合法ですよ? とスマイルする大人が脳裏に勝手に浮かんでくる。序破急の箱の演出もまじやばいなと思ったが、こっちの方は赤いしシルエットで、攻めすぎ。  イスやソファを使う演出はどうしてこんなにもどこでみても良いのかしら。でも座ったまま歌うのは大変そうだけどな。このあいだのOPといい、なんでこの人たちは座っている演出がこんなにうまいんだろう?。  ふつうに客席に降りてきて練り歩いているのはびっくり仰天した。お客さんたちが本当にうれしそうなのはイイね。でももうトロッコも危ないのかな、と思うのは、理性にゆさぶりをかけてくるアグレッシブな演出のせい。ガチで音楽性を追求しても、行き着くところは熱狂なので、危ないのには変わりない。  デビュー7年、アルバム4枚。若いし、コロナの期間もあったけど、けっこうキャリアを積んでいる。もう持ち曲がたくさんある。ものすごくよくできてるプロジェクトな感じがするので、どこかをピークに設定しているのかな。でもドームには行きたいんだよねぇ。  まずは、1日1公演でアリーナ複数公演全国ツアーを目指してほしいが(参考: 2004年のCHEMISTRYの完全にブラック企業のアリーナツアーの日程 )。アイドル界隈は2部にしないと許されないのか。ならば配信やソフトは1日1公演の日のにしてほしいデス。  

スパドラ田中洸希さん『シュガードッグライフ』1話だけみた(多和田任益さんについて追記あり8/27)

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 『シュガードッグライフ』|朝日放送テレビ  エビライでも大活躍なスパドラ田中さん。自分はかつて、スパドラのなかで田中さんと池田さんの二人の顔の見分けがなかなかつかなかった(古沢さんが黒髪のときは3人)。美男子でイケボで歌もうまくて、おしゃべりもうまい、肝が据わっている、なのにここぞというときにはスパドラみんなでプレッシャーに弱いらしい、かわいくて難しい、複雑な才能のかたまり。  かの名曲「Sweets」が田中さんのドラマの主題歌ということを今頃知って、あらすじをみたりCMをみたりで、FODでチラ見。  エビライやスパドラの動画を見ると、田中洸希さんてなんでもできんの?、て感じでしたが、まさにそれ。すごい。なぜ世間的にブレイクしていないのかわからない。もし黒髪だったら個人的に大変なことになっていた。W主演の多和田任益さんも絶妙にいい。田中洸希ってなんでもできるの?? いい声だしなあ。。  じゃっかん刺激が強いので、2話以降はみるかわからない。。1話ではきわどいシーンはない、ちょとらほどではないけど、もっと絵空事感がないと見られないんだろうな。  全然身長が低く見えないのは、顔が小さいせいだろうな、多分。 追記  多和田さん、なんだかひっかかる顔ではあったが。おまわりさんの格好しているのでよくわからなかった。「手裏剣戦隊ニンニンジャー」(2015年)だったわ……! 半分くらいみたはず。  戦隊モノをみていたのは数年なんだけど、青田買いというか若い人になんとなく遭遇する。残念ながら仮面ライダーはみていなかったので、杢代さんはしらんままだったが。  というわけで2話以降も見るかもしれない。視聴動機が変。

スパドラ飯島颯さんのインライをみた(きいた)

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 インライとはInstagramライブのことだ。Instagramのなかの、ライブ配信機能である。自分は基本的にはインライが好きではない。なぜならば、左右逆がほとんどだからだ。気持ち悪いのだ。それが気になる状態の動画だとわずかの時間も見ていられない。  エビライが終了後、おそらくそう指示されているか、恒例となっているのか、EBiDANのメンバーによるインライが数多く行われていたようだ。それらは24時間はアーカイブがあるものもあった。  若い人たちが和気あいあいと雑談してるのは、楽しそうだが、見るのは大変だ。ただでさえ若い人の話し方は、聞き取れない。なんかよくわかんない。  そのなかで、スパドラの飯島さんが、一人で、配信しているものがあった。飯島さんはこんどみんな大好き「えぶりでいホスト」の舞台で元アイドルのホスト、リョーイチを演じる予定のような外見だが、語り口はなんとも落ち着いて、聞き取りやすい声の持ち主である。  みんながあれこれインライをやってても、どれもあまり見られなかったので、せっかくだから、飯島さんのを見られるだけ見てみよかな、と軽い気持ちでアーカイブを再生した。なんと一時間近くある。リアルタイムだと見ている人のコメントに反応もするので、話はややとっちらかるが、まったり進む。 サッカーに夢中だったが、スタダに違うタイミングで2回スカウトされて入った(伝説か) エビライの後半のステージ、ほぼ全員で同じふりで動くところで、ステージが揺れていた とちゅうで美麗なネコがでてくくる。ネココンテンツでもあった!怖い!  などなど話題はあれこれつらつら。画面を見てしまうと、一対一で話しているような感覚がすごい。自分はあまり画面は見ないで、流し聞きしていただのが。  それが起きたのは、終わりにさしかかったころだった。個人のFCの紹介がさらっとはじまった。さらっと軽いのになんだかすごい。緻密にあれこれ解説するわではないのに、言葉数は少ないのに、なんかすごい、いきなりの吸引力。そして、個人のFC会員の呼び名が「囚人」。 「囚人て!」と思い切りひとりでツッコミをいれた。いろいろコンセプトを決めるまえに決めたから?。更新はまめだそうです。まじめに画面をみていたら若い女子はイチコロだろ!というような雰囲気が一瞬炸裂する後光みたいにあふれた。すごかった。  これが本気の、10年選手の...

エビライ2026雑感げんじぶさん寄りver

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 とりあえず関連楽曲を整理 (リンクは既存のYouTubeの) ニヒリズムプリズム 火宴 トレモロ ビネットネット 因果応報アンチノミー evidence (2018年 誰が誰やら。概要欄に名前があるけどわかんない) 小説ならば Mania 推論的に宇宙人  ビネットネットははじめてライブ映像をみたので感慨深いものがあった。ずっと音源かリリックビデオだったから。蝋燭と同じくらい聴いている。音源はちょっとクールな感じなので、最近のライブだとどうなのかなあ、と思ってたら、だいぶアグレッシブな感じ。自分はずっといつでもビネットネットやってくんないかな〜と思っていたが、意外だったし、会場も予想外で沸いていたようだ。ひとつだけ贅沢をいうと、ビネットネットはセンターステージのときにやってほしかったくらい。  今回げんじぶに限らず、どのグループでも、メインとセンターを交互にやっていたようだが、基本的にはセンターのほうが映像的にはいいよなあ、と思った。セットが悪いとかではないんだけど。  スパドラのCall Me Asapは、メインステージでもめちゃくちゃ盛り上がっていてよかった。げんじぶより人数が多いから、広いステージでやると魅力がマシマシで。  エビライ2024のげんじぶとスパドラのところはメインステージでも、かっこよくて大好きなので、衣装とかいろんな兼ね合いで印象が決まるんだろうな。  どのグループも、衣装はライブや楽曲衣装を着るのだが。げんじぶさんも衣装でだいぶ印象が変わる。ライブ用に作られてものは当然ライブでは最高だけど(げんじぶはメインステージだと後ろの演出や映像とあいまって総合的によくなるので)、こういうイベントだと、照明の問題もあって、印象のいいものとそうでもないものの差が大きいな〜と思った。  そもそもお祭りイベントなのだが。だが、今年は2曲ずつやったせいか、音楽イベントぽくなっていたか…?? どっちがいいかとかはわからない。前半にM!LKをもってきてるのは頭がいいなと思う。M!LKは正統派でエンパワーとかエンハンスト系、ブースト系。すごいわー。  4日間めちゃくちゃ仕事をしていた、吉澤さん。どういうスケジュールの隙間をぬって遂行しているのだ??と謎マークだらけ。エンタメに執着心向上心を感じられるがそれにしてもふしぎな間合いで動く人やな、という印象はより強くなりま...

スパドラ伊藤壮吾さんがバズってる

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 スパドラ伊藤壮吾さん。すごいなあ、と思うことしばしばで、スパドラの人というより個人でバズってる、じぶんのなかで。 声がいい、話し方いい、話し方が親切 SNSの更新がまめ 告知をちゃんとする 鉄オタ独特の早口になってもギリギリ踏みとどまっている  なかでも「通勤電車が好き」ということばに、ショックをうけた。東京に住んではやひと世代。通勤電車について愛着やリスペクトを持つという発想が自分には微塵もなくて反省した。  いまは更新はとまっているチャンネルをしみじみ少しずつみてる。そのなかには九州の企画があって、昔宮崎県民としてはもうなんだかわけわからん感情に襲われる。いっしょに志村玲於さんもいて、かわいくて仕方がないとうか、志村さんも全然いい声じゃないか?? スパドラのメンバーの基準は顔と声か??。 伊藤壮吾の鉄道チャンネル - YouTube  こちらのチャンネルは稼働しないのかな。年に1回ぐらいでも。どうでしょうか。。  ゲスい話をすると、鉄ヲタアイドルとしての知名度は、タレントとしての格付けは、メンバーのなかで群抜き別格だろう。M!LKの佐野さんのごとく、スパドラの伊藤さん、鉄オタアイドルとしては知られているけど、それがスパドラの、とはなかなか結びつかない。佐野さんとM!LKが永遠につながらなかった歳月を思うと、なかなか道は険しい。  伊藤さんもまだ若いので、あせることはないと思うけど、ここから五、六年はもったいないので、すぐにバズってくれてもかまわないのだが。池田彪馬さんのソロ活動も、グループにいい影響がでればいいなと思うけど、どうなるのかなあ。。  顔が良くて優しくて頭もいい、仕事をする、できる。ミステリアスな人でもある。  自分は鉄オタではないのだけど、鉄オタのテレビ番組はなんとなく好き。ニュースターがなかなかでてこないなと思っていたので、伊藤さんは頼みの綱、次世代の星、希望、と勝手に思ってる。すばらしい次世代の人材がいて本当によかったねえ。どれくらい鉄道のお仕事をするかは本人のご意志によりますが。  幼い頃の記憶がえぐられる。  

有吉の壁 EBiDANコラボ が神ってた

 有吉の壁とEBiDANのコラボ。撮影はエビライ初日当日。撮って出しみたいな日数。  いろんな意味で正気を疑うニュースがかけめぐり、ついに放送。  ほぼリアルタイムでがっつり張り付きで観ることができた。  いろんな意味で、最高だった。  もともと有吉の壁は、リアタイでみたり、見逃し対策で録画してみていたくらい。でも最近は以前ほどはみなくなっていて……。と油断していたら、レギュラー放送終了のお知らせがきて、「ギャーー!!」と狼狽えていた。うそかほんとか、中高年が見ないからレギュラーは終わるとか??。じゃあスペシャルのEBiDANとコラボはそこと違うじゃん??、と思ったが。  どうなることかと思っていたが、内容は予想していたよりEBiDANのメンバーがでまくっていて、びっくりした。芸人だけのネタのほうが多いかと思っていた。あんな大規模なライブの当日に、あんなにお仕事するみんな、えらすぎる。  個人的にうれしかったのは、げんじぶ選抜の3人がたくさんでてくれたこと。ネタを考えてくれた人感謝。どうやったら衣装が着られたのか謎。  ネタとして好きなのは、Lienelのスタンガン、げんじぶのカレー、滝音(壁っぽい)。バツがでたやつも楽しかった。「それぞれだね」は「おのおの」いうかな、と思っていた。  超特急の皆さんはうますぎておかしかった。最近は芸人のコント番組がない。毎週ゲストを呼んでコントをやるような番組があったら、ひっぱりだこだっただろうなあ、とか思った。げんじぶもすっとぼけた顔がうまいので、重宝されそう。  こんな頭と体力を使う仕事をしてから夜にライブ。もうブラック企業だぜ!!とは思うけど。こういうのを超えなければ、やりたいことをやりたいようにはできるようにならないのかな……。あとはほぼ体力の問題か。  エビライが終わったら少しは落ち着くのかな、と思っていたら。そんな気配はなく、まだまだノンストップでエンジン全開の雰囲気。あまり無理して追わないようにしよう、と思いつつドラマ3本、アニメ1本みてる。課金しなくても振り回されていたらメガチャーチだよこれは。

放送中ドラマ「君は夏のなか」5、6話メモ(ネタばれあり)

  5、6話をみたら。高校生編が終わって大学生編になるという「えっ、高校の同級生さんたちは引き続き出てくる??」という心配が脳裏をよぎってるわ。どきどき。  奥智哉さんはほんとうまいよなあ、しみじみ。他の作品もみたい。  杢代さんは箱根のドラマにでるんですな。若い人がたくさんでそうだから、誰かでるかな〜、と思ってたら、でてた。あいかわらずガリ細なのに、いっそう痩せたんだろうか。ドラマをみてても、げんじぶでも歌ってても思うけど、地声はいいのに、たぶん肉がなさすぎて、声が足りない。まだ若くておそらくは行動量が多いので、なにをしても太らないかもしれないが、3年ぐらいたったらもう少しガタイを大きくしたほうが、声もでるし役者としてもよくなるので良いと思います。  劇中、戸田くんが海まで走る話。そりゃねーだろとつっこみをいれつつも、スマホ通話ごしのアドバイス(演: 平川聖大 さん)がすごい良かったので、ドラマって面白いな、と思った。  ドラマの杢代さんをわりとみたのが沼のドラマで、大変大人びて見える設定だったので、年齢の印象が定まらない。箱根のドラマのインタビューがまさに年相応なのかも。ドラマは気になるけど、マラソンのドラマなんてぜったい観るのはしんどいだろうというひ弱なので、観るかわからない。  このドラマは、他のBLドラマとは、予算や規模が違うのか、格段に豪華で丁寧で、ここまでいってはなんだが、あの試し読みの漫画がここまでなるのか、というくらい。サントラも良いし。調べたらサントラは30分ぐらいしかない。これでドラマをまわせるのか。ふしぎだ。

エビライ2026の雑感(主に4日目)

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  3日目はリアタイせず、見逃し配信が遅くてなかなか見られず。最終日はリアタイしたはずだが、なんだかもう記憶が混濁して、何をみたかいつだかったかすべて曖昧。  4日目のDISH//さん登場はびっくりした。森崎ウィンさんと続いてのメッセージ映像が流れただけで、おお、さすが記念だうれしいわ、と思っていたら、本人たちがでてきた。  大変申し訳ないことに、DISH//は名前は知っているが曲はしらない、北村匠海さんは名前も顔もだいたいわかっているし、出演しているドラマもみたことがあるが、そんなにわかっていない(テレビに出ている若いイケメンは顔の区別がつきにくい問題)。  だが、4人ともオーラが違うし、北村匠海は群抜きなのでびっくりした。M!LKもだいぶ立派になったと思っていたが、まだまだだった。みんなカチカチに緊張してるのは、申し訳ないと思いつつ、かなり笑ってしまった。キラッキラの気持ちがあふれていっぱいになって爆発してる緊張が、まぶしすぎて笑うしかなかった。超特急のメンバーとのやりとりもよかった。(森崎ウィンさんについて、えらくいい人だな〜とか、芸能人のわりにすれてないな〜と思っていたが、なんだか納得)  4日間、日替わり楽曲も多くて、歴史をたどれる曲もあり、シャッフルもすばらしく、選抜も良かったし。4日もやるのも3時間を超えるもの、ちょっとしんどい、という大問題はあるが。今年は15年なので。  パフォーマンス的には兄弟ユニットのしゅーとくん歌いまくりが印象に残ってしまっているかもしれない。ダンスな人ではふみのりくん。3、4人だと見やすいのもあるけど、表で裏で大活躍だったと思う。  裏といえば。  えびらいはスパドラのパフォーマンスが見やすい機会のひとつ。ライブ映像はU-NEXTにあるんだけど、暗かったりチカチカしすぎて、ダンスがよく見えないで、あまりみられない。音だけ聞くにはいいんだけど。えびらいの映像は、顔が中心でかつ歌う人中心なので、全身とか全体とかダンスをみせろ!!にはなるが、それでも明るくてチカチカが控えめな分、自分にはありがたいデス。  ヒルナンデスにカイさん、ユーキさんでてる!! 健康第一!! 祈るしかない。

エビライ2026の2日目の雑感

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  序盤は見られず、途中から、後半もながら見。  初日快調だった若手がややおかしくなっていて、中堅以降はよくなっていた、のが面白かった。スパドラさんもげんじぶさんもとても良かった。わーい。  シャッフルは毎度すごい。選曲や出演者などトータルで圧巻。ほいほいとオリジナルのMVを見にいくよ。お仕事する先輩たち、まじしびれる。  初日は、ライブ前に有吉の壁の撮影もあったので、疲れている人は多かったのかなあと思った。塩﨑さんも2日目のほうが元気そうにみえる。  ライブ全体の照明が、なんだかチカチカが多いなと気がつく。ポケモンの騒動をもう忘れたのか、業界の人たちは。それでなくてもちょっと安直な感じがするので、もう少し考えてほしい。照明業界も人手不足やばいらしいが。ピンスポもカメラも遅れるのとかちょっと。カメラはあとからなんとかなるかもしれないがライトは!!  アンコールのEBiDANの「恋心」の歌割りが気になってきている。ハモリまくってる人たちは誰らなんだろ〜。  ダンスパート、短いけど、今年は楽しい。ユーキさんたちは4人なのでダンスもよくみえる。これくらいでやってくれると堪能できるのでありがたい。  わんえんのみなさん、最近気をつけて観るようにしているけど、5人なのに、ステージ化粧になるとよけいに、見分けがつかない。。えいくさんだけはわかる感じ。。れいさんのおーでぃぶるを聴いているのに(?)。  3日はリアタイの予定はなし。そろそろシャッフルがくるのかなと気になる人もいるけれど。

エビライ2026の1日目の雑感

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メモ書き 序盤に金かけすぎ、そのかいはあると思う げんじぶさん、やっぱり一番うしろなの?! 横一列に並ぶと、メンバーがきれいに映らないよねえ リョウガさんががんばっていたから、他の人があまり成長してなかったところがあるんだなあ、とか。 若いグループがみんな声が太い、うまい、うまくなりそう。 Lienelのメンバーは、特攻の拓(ぶっこみのたく)ぐらいを読んだか読まされたのかなあ? お衣装素敵でした BUDDiiSの安定感やイケイケどんどん感がすごい。歌がうますぎてアイドル枠をはみだしかけている。生涯をつらぬくなら、ゴスペラーズをロールモデルにするのが良いですよ(ずっと都道府県ツアーをするグループ) M!LKはダイソンなみの吸引力。疲れも多少の乱れもあるけど、全体のまとまり感が高い。5人での吸引力が尋常じゃなくて意識がとぶ。 がくえんおんりー。今年の奇跡のひとつかな。スパドラ田中さんてすごい(この日何度も思う) つるかめ。EBiDANに関心を持ち始めたきっかけのひとつが彼らのMVなので謎に感慨深い。美麗なのに山中さんもアロハくんも超絶アイドルでやばいっすね。 ナレーション明夫さんがまたでてきてわろた。会社にファンがいるでしょ! 大人がわりと硬派な人がまざってるから、ソイヤとかやったり、寸劇の脚本もわりと語彙が荒いのかな。最近なら過剰なお気持ち対策で避けそうな、男子的語彙が残ってる、それはそれでいい。(大塚明夫さんは、若いコメディも上手いし、大人の声のかっこいいの権化の一人でもあるから、イメージ的には理想の一つなのかなあ) 硬派なのになのに女子高生にもなれる人たち。美形のふしぎ。 サーフィンめっちゃつぼった。ジャンさんすごい。 EBiDANの歴史を振り返るの、駆け足でもよい企画。ありがたい。 スパドラ、げんじぶのターン、マイクのバランスがちょっとよくわからなかった(スパドラは田中さんや古川さんは他の曲では声が聞こえたので、余計になんだか) 超特急のみんなでやるの、通過儀礼みたいでよかった げんじぶ大倉さん、あっと気づいたときにはかっこいい投げキッスになってて、かわいいを懐かしむのだろうなあそれもまた良し いまのところやっぱりスパドラの皆さんが一番アイドルにみえます  ずっとながら見で後半になるほど集中していない。これを4日間やるのかい? 誰も彼も正気でない。

Yes!東京 原因は自分にある。盤を買いに

  夏の手土産を買う「ついでに」、そういえばCDショップがあったじゃなイカ、と寄ってみる。そこは行ったことはあるけど、店の前は通ったことがあるけど、かなり印象が薄い場所。場所が辺鄙でちょっとかわいそう。でもずっとつぶれることなく続いている。  入ったら、店頭でYes!東京のコーナーができていた。スパドラ、さくらしめじなど、いくつかは売り切れていた。スパドラ盤もあったら、ぜったい、うっかり買いをしていたのに。若い時、リーマンショックの前、マネーリテラシーがゼロのころ、CDをばかすか買っていた世代なので、CDショップにいくと箍を外しがち  同じタイミングで、コーナーの前にきた、30代後半ぐらいの女性。その人は、コーナー全体をみまわしてから、おもむろにスマホをとりだし、電話をかけた。 「きたけど」「たくさんあって」「どれかっていいかわからない……」  思わず笑ってしまうので、邪魔をしないように、見本盤を手にとり、いったんコーナーを離れる。ひさしぶりすぎるCDショップ内を見学。とてもとても狭いので、売り場はコンパクト。それでも中森明菜のトリビュート盤が売っていて「うお!」と変な声をだした。DVDなど映像のコーナーも多いと、CDの売り場がもっと少ないじゃん、とか思う。EBiDANのパネル展もあって、ワンエンのみなさん。  お店にいる間にも、Yes!東京の前には人が来る。買っていく人はどれくらいいるかわからないけど。夏休みのせいもあって、若い人が多い。  あまりうろうろしていると、万引きする中年とすぐに疑われてしまうので、てきとうなところで、レジへいく。「原因は自分にある。ですね?」と、しっかりめに確認される。「シリアルです」「サイン入りのレシートです」と確認されつつ、渡される。CDショップのフリーペーパーも表紙がEBiDANだったので、有料の袋に、それもいれてもらう。  自分の手元にきたら、「シリアル」がやっとなにかわかった。シリアル、どうしようかな。野次馬なのでサイトぐらいにはアクセスしてみよう。  帰宅後、ものすごい久しぶりに買ったCDを入れてスピーカーで再生すると、音がよくて笑った。コンポはいつもはテレビにつないでいて、U-NEXTのライブなどはこちらで観ている。CDを買ってきて聴く機会は、本当にほとんどなかい。CDで適切なスピーカーで聞くと、昔より聞いている音...

げんじぶ大倉さんに着てみてほしい服(エビライ2026初日おめでとうございます)

 エビライ24か25の大倉さんをみていて、なんだかこの人、なんだかあれだぞあれ…??、となにか引っかかっていた。何度かみて、考えて、脳裏をよぎった。  大倉さんはイギリス軍の礼装や、イギリスのスーツなどが、絶対に似合う。  けっこう日本人離れした体型をしているような気がする。肩と腰と手足のバランスとか位置がむこうの人みたい。  げんじぶでスーツを着てる画像や動画はあるけど。現代的な素材やデザインではなく、ちょっと伝統的な、レトロなイギリスの服がいい。そういうのを、大倉さんが着る機会があればいいな!、名探偵ポワロさんぐらいの、少し前のイギリスの紳士服も似合うと思うぞ! という夏の妄想。  まだお若いので。いつかそんな機会もあるでしょう。(夏にするには難しい妄想で、秋や冬のほうがイメージしやすいはず)

ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』1話観た感想

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 ドラマ『 陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい 』  四坂亮翔さん、げんじぶ小泉光咲さんの主演。小泉さんは表情や挙動はそれっぽいけど、全身が映るとスタイル良すぎてちょっとおかしいご愛嬌。低めの声がやはりとてもいい、すごいアドバンテージ。  四坂さんははじめて存じ上げまして、宣伝の動画とかみていても「ふーん」て感じでしたが。本編になると。すごいやばいかっこいいというか雰囲気がある人っぽい。調べたらトップコート。未来の大スターかな、とプレッシャーをかけても気にしなさそう。  ところで、こういうものはイケメン四天王なんすかね、なぜ4人なのかい? あの漫画の呪いなのかな。  1話は鈴木くんのモノローグが膨大で、お芝居はまだちょっとわからない。演出も顔のアップが多すぎる。役者は全身で芝居しているはずなのにな。いろいろ2話以降に期待。  画質が全体的にぽわぽわしているのは、そういう演出なんだろうか。予告だけそういうのになっているかと思っていたが。  多少の難癖はつけつつも。小泉さんの「終わった…」系の暗さとかかわいさとか、四坂さんの軽いのにしっかりした語り口が妙にツボるので概ねOK。  ライブ映像でみる小泉さんは、大変にかわいらしいぽやぽやした雰囲気だが、同時に、大変になかなかアグレッシブな人だな〜〜、とも思わされる。歌う時に秘めたるエネルギーが炸裂してるのに、歌が荒れないのがすごい、すさまじい。まだ23歳。これからどれだけ歌がうまくなるかなあと、めちゃくちゃ期待している人のひとりだが、ドラマなど、いろんな仕事してたら、どうなるかわかんないなあ。

EBiDANの広告などスキマの雑感

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 現地へ足を運べなくても、鉄人の皆様が早朝7時前に現地に赴いて撮影してくださる。(7時になると警備員が現れるらしい)  ありがたい。まったくもってありがたい。。。  早朝6時台に、新宿に到着となると、東京に通勤通学している人でも、なかなかきびしいだろう。むかし荻窪に住んでいた。そこなら6時に起きていけたなあ、なんてどうでもいいことをぼんやり思ったり。  新宿のプリキュア変身バンクなEBiDAN。アニメにも手をだしてくるとは、ぬかりない。すごい、すごいわ。感動した。考えた人えらい。そして作画はどこが請け負ったのか。大きい会社だろうな〜。  ヒーロースタイルへの撮影のメイキング動画まででてきて。すごい。広告の費用、なん億円なのか。M!LKはいくら稼いだのか。全ぶっ込みなのか。一番高いのは山手線かなあ。  ところで、変身後は黒っぽい衣装なので、ヴィランいうてる人がいるけど、ちゃうちゃう、ヒーローやで。敵でどうすんねん。  渋谷と恵比寿、には、げんじぶ吉澤さんの、カウブランド(牛乳石鹸)のポスターもででているらしいのも気になる。もともと使ってるメーカーだし、恵比寿なので。  修仲の第二期が発表されてびっくりした。

ドラマの宣伝に振り回されるのはよくないなと思った

  げんじぶさんたちがドラマに一斉に出る、出てる。長い目で見ていいことだと思うけど。公式アカウントがドラマのアカウントの投稿をまめにリポストするのは、疲れてきた。リポストするのはSNSのアカウントなら当然のことだけど。止まることを知らない小出しの情報の連続に、  音楽のパフォーマンスをみて、いいなと思ったんじゃないか? と正気に返った。  ドラマはドラマでいいけど、やはり自分はメインの視聴者層ではない。せいぜい流し見するかつまみ食いするものだ。  有名な枠のドラマにでたらみるのか、というとそうでもない。そもそも日本のドラマをほとんど見ていないし、海外のドラマもみていない。実写ドラマや映画で最近みたのは、アマプラぐらい。  なんとなく応援している人ががんばっているから、というとき、相手と同じテンションで応援したりしようものなら、疲れてしまうわけだ。エネルギーがある若い人でもないし。  というわけで。放映が終わったらまとめてみようかな! 名案!(ずるぃ) 面白かったら見るし、そうでなかったらみない。声優さん役者さんと同様に、その人がでているからと見ることはしない。できないんだよなあ。。

げんじぶ「カラフるワンダフル」(ついにみた)

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  公式の動画をみていたら、当然視界に入ります、やたらと色味の違うサムネイル。幼児向け番組とのなにからしい、とは把握しつつ、見ていなかったが。ついに再生してしまった。  感想はいろいろあるけど、みんなセリフうまい。そしてまいどの武藤さんが。なぜこの人は、歌によって歌い方??を変えられるの?? 録音音源なので実際どれくらいどうやとか、厳密にはわからないのですが(いじわるいうな)。本当にうたのおにいさんみたい。  パフォーマンスをしているときに集中力がない(歌とダンスのどっちかになる?)のが悩みらしい、武藤さん。音楽の感じ方や捉え方が、どんなふうなになっているのだろう。夢のようだぜ。  この動画に限っては、桜木さんが、25年の6月のわりには、妙に妙に若くかわいくみえるのは、きのせいか。それも表現力の一つなのか。年相応どころか若くみえる。(全員化粧が薄めだからかな??)  げんじぶはいろんな曲をやっていて、本当にすばらしいことだなあ、と思う。しみじみ。

渋谷の感想おまけ(やや辛口)

  渋谷に行った理由は、親戚の中学生のつきそい。その子の目当ては、タワレコの違うフロア。kpop寄りの日本のグループ。  タワレコのkpopのフロアと、日本のアイドルとアニメのフロアは段違いだった。  以下、やや辛口の雑感。  はじめて実物を目にした、EBiDANのCDのアートワークは、商品として洗練されていないと思った。M!LKもげんじぶも。これからどれだけおしゃれになれるだろう?  いいものにするつもりがあるのだろうか?  画像の作り方、選択、色合い、見え方などが、ぜんぶ少しずつ足りない。実際のCDになったときによくみえるものではなく、ネットで注文するときによく見える画像を、ジャケ写として選択しているのだな、と思った。  EBiDANは楽曲、衣装、MVやライブは、進化成長しているけど、CDを大量に売るわりに、CDがぜんぜんおしゃれじゃないらしい。かなりびっくりした。せっかく実際のモノを売るならもう少しがんばってほしい。ネットの画像と、CDや書籍などリアル物販の画像は、同じ感覚でやっていてはアカン。実際にCDケースの中の紙に印刷されて、ケースの中に入って、現実世界で存在することを、もうすこし、考えて欲しい。だいぶ、人気もでてきたから、もう少し、現実世界にそれがあることを、想像してほしい。たとえトレカを取り出しら二度と触らぬものだとしても。世の中にCDとしてモノを送り出すならば。

EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま

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 EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま、行ってしまった。  到着が16時くらい。主目的はそれではなかったし、暑すぎるので、写真はろくにとれなかった。ハートの広告はなくなってしまったらしいので今となってはミラクルである。  M!LKの前はちょっと並んでいた。大行列というほどではないが、後日は待機列とか作られるのかな、と思っていたら、広告は撤去された。はやいわ〜!!。 AIで写っていた人を消した ななめから。ななめすぎ さくらしめじは二人なのででかい! スパドラさんがちゃんととれていなくて悲しい。。。人が映り込んでいるものはある。  撮影で驚いたことは、「掲示物といっしょに写ろうとする人がいる!」ということだ。こんなに暑くて、混んでいて、こんな駅前の混雑する場所で、そんなことするのか!、と内心思っていたが、いっしょに写ってナンボでしょ!、の人もいるらしい。  写真だけ撮る人のほうが多かったけど。みんなが撮るだけにしてれば、もう少し掲示が長かったかもな、なんて思った。  フラッグは、げんじぶさんとM!LKとその他ちょこちょこをねらってはいましたが。とにかく暑いし、あの渋谷の雑踏なので、そんなに足をとめていいわけがないので無理ゲーだった。場所によっては、街灯や街路樹のすぐそばで、じゃまになっていたりするし。フラッグは複数箇所で掲示しているので、きれいに撮影できる場所もあるようだ。35度越えの渋谷の街を徘徊する体力は年寄りには無理でした。夜になったら見えにくくなるし、風がふいたらひらひらして見えない。  フラッグは綺麗に撮るのまじ無理だった。Twitterにあげている皆さん、まじ神ってる。画質がいいのはそっちで。 そしてこれ。これは対象が大きすぎて無理だった。 タワレコの中に入って、はじめてげんじぶのCD実物が売られているのを見た。  タワレコのエレベーターは知らなかった気づかなかたよ。駅の別のところに、立って変身してずらっと並んでいるものも出たらしいが。あっち撤去されずに残っているのかなあ。  このような広告は二度とできないだろう。発展途上のいまだからできたものだ。いやいや20周年でやるかも? 次は恵比寿でやってはどうか?? 20周年までM!LKはEBiDANにいるのかなあ? とか、あれこれてきとうに考える。そういうのも楽しい。

応援広告(めも)追記あり2026/08/12

  ツイッター(X)の検索は、あいかわらず気まぐれ。げんじぶさんで検索していたら、「応援広告が終了だって」という投稿がでてきた。どういうアルゴリズムででてきたかわからなくて、操作している途中で一瞬で消えてしまったので、もう一度見ることができない。キーワードを足して検索したら、公式のツイートや「応援広告の終了が怖い」という投稿が見られた。  26年の2月の記事。 「原因は自分にある。応援広告」受付終了のお知らせ|原因は自分にある。オフィシャルサイト|ファンクラブ「ゲンジブ観測所」  ……界隈に疎くてさっぱりわからないが。想像すると、 「応援広告」ファンが有志でお金をだして、新聞や現実の広告をだす。 そのためには、当事者に許諾を得る必要がある(ああいうものは勝手にだしてるかと思ってた) その許諾を今後はもう行わない 「今後の活動方針および広告管理体制の変更に伴い、」を間に受けるならば、そういうことなのだろう。応援広告をだしてもらうような活動スタイルは卒業する、許諾多すぎて大変になってきた、なども想像される。  世界のアイドルをみると、なんだかすごい場所にすごいお金をあつめてすごい広告をだす、という話がある。そういうのをみかけたことがある。そういうのの日本国内版を、それなりにやっていたのだろう、げんじぶのファンも。  しかし。おそらくファンの主なメディアはTikTokとかネットのSNSだろうに。ネットに応援広告など出していたのかなあ……? それとも新聞やリアルな街の看板? なぞだ。  そしてこの許諾の「終了」について「怖い」という反応もあるという。わかるようなわからないような。  げんじぶさんのファンのなかには、富裕層の大人がいそう! (てきとう)    初期のコロナ前のリリースイベントのパフォーマンスの映像などをみると、とち狂うのもしょうがないなと思う。あんなの近くでみたら、若い人は頭が焼き切れるだろうな。 追記2026/08/12 スタダ全体で応援広告は24-26の2年度、2年間 取引先?はCheering AD、JR東日本 公式の素材が提供され、それらをもとにファンがお金をだしていた。 8万円ぐらいから? 大きさや位置によりけりか。 レイアウトの配置、表示すべきないようの指定もあり。 個人の誕生日など。 M!LKはグループ全員の横並び写真など、Twitter...