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げんじぶ「カラフるワンダフル」(ついにみた)

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  公式の動画をみていたら、当然視界に入ります、やたらと色味の違うサムネイル。幼児向け番組とのなにからしい、とは把握しつつ、見ていなかったが。ついに再生してしまった。  感想はいろいろあるけど、みんなセリフうまい。そしてまいどの武藤さんが。なぜこの人は、歌によって歌い方??を変えられるの?? 録音音源なので実際どれくらいどうやとか、厳密にはわからないのですが(いじわるいうな)。本当にうたのおにいさんみたい。  パフォーマンスをしているときに集中力がない(歌とダンスのどっちかになる?)のが悩みらしい、武藤さん。音楽の感じ方や捉え方が、どんなふうなになっているのだろう。夢のようだぜ。  この動画に限っては、桜木さんが、25年の6月のわりには、妙に妙に若くかわいくみえるのは、きのせいか。それも表現力の一つなのか。年相応どころか若くみえる。(全員化粧が薄めだからかな??)  げんじぶはいろんな曲をやっていて、本当にすばらしいことだなあ、と思う。しみじみ。

渋谷の感想おまけ(やや辛口)

  渋谷に行った理由は、親戚の中学生のつきそい。その子の目当ては、タワレコの違うフロア。kpop寄りの日本のグループ。  タワレコのkpopのフロアと、日本のアイドルとアニメのフロアは段違いだった。  以下、やや辛口の雑感。  はじめて実物を目にした、EBiDANのCDのアートワークは、商品として洗練されていないと思った。M!LKもげんじぶも。これからどれだけおしゃれになれるだろう?  いいものにするつもりがあるのだろうか?  画像の作り方、選択、色合い、見え方などが、ぜんぶ少しずつ足りない。実際のCDになったときによくみえるものではなく、ネットで注文するときによく見える画像を、ジャケ写として選択しているのだな、と思った。  EBiDANは楽曲、衣装、MVやライブは、進化成長しているけど、CDを大量に売るわりに、CDがぜんぜんおしゃれじゃないらしい。かなりびっくりした。せっかく実際のモノを売るならもう少しがんばってほしい。ネットの画像と、CDや書籍などリアル物販の画像は、同じ感覚でやっていてはアカン。実際にCDケースの中の紙に印刷されて、ケースの中に入って、現実世界で存在することを、もうすこし、考えて欲しい。だいぶ、人気もでてきたから、もう少し、現実世界にそれがあることを、想像してほしい。たとえトレカを取り出しら二度と触らぬものだとしても。世の中にCDとしてモノを送り出すならば。

EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま

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 EBiDANの渋谷ジャックに初日にたまたま、行ってしまった。  到着が16時くらい。主目的はそれではなかったし、暑すぎるので、写真はろくにとれなかった。ハートの広告はなくなってしまったらしいので今となってはミラクルである。  M!LKの前はちょっと並んでいた。大行列というほどではないが、後日は待機列とか作られるのかな、と思っていたら、広告は撤去された。はやいわ〜!!。 AIで写っていた人を消した ななめから。ななめすぎ さくらしめじは二人なのででかい! スパドラさんがちゃんととれていなくて悲しい。。。人が映り込んでいるものはある。  撮影で驚いたことは、「掲示物といっしょに写ろうとする人がいる!」ということだ。こんなに暑くて、混んでいて、こんな駅前の混雑する場所で、そんなことするのか!、と内心思っていたが、いっしょに写ってナンボでしょ!、の人もいるらしい。  写真だけ撮る人のほうが多かったけど。みんなが撮るだけにしてれば、もう少し掲示が長かったかもな、なんて思った。  フラッグは、げんじぶさんとM!LKとその他ちょこちょこをねらってはいましたが。とにかく暑いし、あの渋谷の雑踏なので、そんなに足をとめていいわけがないので無理ゲーだった。場所によっては、街灯や街路樹のすぐそばで、じゃまになっていたりするし。フラッグは複数箇所で掲示しているので、きれいに撮影できる場所もあるようだ。35度越えの渋谷の街を徘徊する体力は年寄りには無理でした。夜になったら見えにくくなるし、風がふいたらひらひらして見えない。  フラッグは綺麗に撮るのまじ無理だった。Twitterにあげている皆さん、まじ神ってる。画質がいいのはそっちで。 そしてこれ。これは対象が大きすぎて無理だった。 タワレコの中に入って、はじめてげんじぶのCD実物が売られているのを見た。  タワレコのエレベーターは知らなかった気づかなかたよ。駅の別のところに、立って変身してずらっと並んでいるものも出たらしいが。あっち撤去されずに残っているのかなあ。  このような広告は二度とできないだろう。発展途上のいまだからできたものだ。いやいや20周年でやるかも? 次は恵比寿でやってはどうか?? 20周年までM!LKはEBiDANにいるのかなあ? とか、あれこれてきとうに考える。そういうのも楽しい。

応援広告(めも)

  ツイッター(X)の検索は、あいかわらず気まぐれ。げんじぶさんで検索していたら、「応援広告が終了だって」という投稿がでてきた。どういうアルゴリズムででてきたかわからなくて、操作している途中で一瞬で消えてしまったので、もう一度見ることができない。キーワードを足して検索したら、公式のツイートや「応援広告の終了が怖い」という投稿が見られた。  26年の2月の記事。 「原因は自分にある。応援広告」受付終了のお知らせ|原因は自分にある。オフィシャルサイト|ファンクラブ「ゲンジブ観測所」  ……界隈に疎くてさっぱりわからないが。想像すると、 「応援広告」ファンが有志でお金をだして、新聞や現実の広告をだす。 そのためには、当事者に許諾を得る必要がある(ああいうものは勝手にだしてるかと思ってた) その許諾を今後はもう行わない 「今後の活動方針および広告管理体制の変更に伴い、」を間に受けるならば、そういうことなのだろう。応援広告をだしてもらうような活動スタイルは卒業する、許諾多すぎて大変になってきた、なども想像される。  世界のアイドルをみると、なんだかすごい場所にすごいお金をあつめてすごい広告をだす、という話がある。そういうのをみかけたことがある。そういうのの日本国内版を、それなりにやっていたのだろう、げんじぶのファンも。  しかし。おそらくファンの主なメディアはTikTokとかネットのSNSだろうに。ネットに応援広告など出していたのかなあ……? それとも新聞やリアルな街の看板? なぞだ。  そしてこの許諾の「終了」について「怖い」という反応もあるという。わかるようなわからないような。  げんじぶさんのファンのなかには、富裕層の大人がいそう! (てきとう)    初期のコロナ前のリリースイベントのパフォーマンスの映像などをみると、とち狂うのもしょうがないなと思う。あんなの近くでみたら、若い人は頭が焼き切れるだろうな。